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生物 高校生

生物基礎の免疫の質問です。免疫記憶が形成されていた場合二次応答が起こる為発症しないか発症しても症状は軽いんじゃないんですか(黄色線1つ目)?でも何で免疫記憶が形成されていた場合炎症が生じるんですか(黄色線2つ目)?

少量のワクチンを注射して免記焼を生じさせることにより発病を防ぐ方法を 『方接種_という。 方法;077チン をからだに注射(接種) の適応免疫により異物を排除する(= -=次応答 を人工的に引き起こさせる)。 の実際の病原体の感染が起きたときはニンR応答 が短時間に強く起にるため、 発症しないか発症しても症状は軽い。 ※免疫記憶も強化される。 ※ヒトのインフルエンザウイルスだけでも多くのタイプがあるため、2~3つのタイプの ウイルスにだけ対応するコクチン 対応できない可能性がある。 では、流行(新型のインフルエンザウイルス)には、 ツベル7リン 反応:藍核菌に対する記憶細胞の有無を調べる検査。 レ花 方法;①結核菌の細胞壁成分(ベルクリン液)を注射する。 の結核菌に感染、またはBCG接種(結核菌に対する予防接種)により、 結核菌の免疫記憶が形成されている場合は、記憶細胞が即座に反応し、 千国肥 性免疫による炎症を生じる。

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生物 高校生

生物基礎の問題です!答えを教えてください🙏💦

1.次の文章を読み,下の各問いに答えよ。 ー 映5自d容東 【解答欄】(S)a1 S岡 天)2| 私たちのからだは,ウイルスや細菌、菌類(カビ)などの病原体に常に暴 1.間1 露されているが,これらの病原体に対する巧妙な生体防御機構を備えてい 1つ目:(部位) 所と間 ○。ます。。病原体が容易に体内に侵入できないようなバリアがある。 病 (しくみ) 原体がこのバリアを突破して体内に侵入すると, トある細胞がこれらの病 体を細胞内に取り込み, 消化·分解して排除する。このような免疫を ア )免疫という。一方, 下線部bによって。細胞内に取り込まれた病 原体の一部は,異物として細胞表面に提示される。 T細胞によって抗原と して認識された異物に対しては,抗原特異的な反応が誘導される。このよ うな免疫を(イ )免疫という。(イ)性免疫には,抗原と特異的に結合す る抗体が関与する( ウ )性免疫と、病原体に感染した細胞を( ① ) 細胞が直接攻撃する( エ)性免疫がある。(ウ)性免疫では、 抗原を 認識した( 2 )細胞がB細胞を活性化すると,活性化された B細胞が 分化して( 3 )細胞になり,抗体が産生される。この情報は( ④ )細 胞として体内に残る。』同じ抗原が再び侵入した際には(④)が急速に増殖 し,(3)に分化し、すみやかに大量の抗体が産生される。 2つ目:(部位) (しくみ) 問2 細胞: 細胞: 細胞: 働き: d 問3 問1 下線部aについて、バリアとして働く身体の部位を2つ挙げ、各々 がバリアとして働くしくみを説明せよ。 問2 下線部bについて、この働きを示す細胞を3つ答えよ。 また、 この 働きを何というか答えよ。 問3 下線部cについて、 この働きを何というか。 間4 文章中の(ア) ~ (エ)に当てはまる語句をそれぞれ答えよ。 問5 文章中の (①) ~ (④) に当てはまる語句を以下の選択肢からそれ 問4 (ア) (ウ) (イ) (エ) 問5 ぞれ選べ。 d.形質 e.記憶 問6(1) b.キラーT, c.リンパ く選択肢〉 a.ヘルパーT 間6 下線部dについて、以下の (1) ~ (2) に答えよ。 (1)このしくみを何というか。 100- 10 際の抗体濃度の変化のグラフを完成させよ。 0 10 20 30 40 50 60 時間(日) 2回目の侵入 1回目の侵入 血液中の抗体濃度 (相対値)

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公民 中学生

裁判官役をやるのですが裁判官は喋りますか? 台本を見たところ喋らなそうなのですが… 又台本11と台本12は裁判官役は読み上げないですよね

通2-06 通2-06 【検察官役に、補助資料3【通4-03】のうちナイフを渡す) 【検察官役は,補助資料3【通4-03】のうちナイフを証人に示す】 このナイフに見覚えはありますか。 その時,犯人が持っていたものによく似ています。 ナイフ全体は少し丸み がかった形をしていて、先はとがっていました。長さもこのくらいでした。 あなたは、ナイフを突きつけられて、 どうしたのですか。 レジを開けて、中から千円札を取り出して、 7千円を犯人に渡しました。 まず千円札だけ渡したのはなぜですか。 できるだけお金は渡したくなかったので、 まず, レジを開けたところに入っ ていた千円札だけを渡しました。 犯人は,その千円札をどうしましたか。 裁判官 ステイドに終 年 組名前 検察官 【 台本6 】 (証人(被害者 B )尋間シナリオ) B 裁判長 B さんから、証人として話を聞きます。 検察官 6には嘘を言わないという宣誓をしてもらいます。 宣警書を読み上げてください。 証人役は補助資料通4-05)を手に持って銀談) 良心に従って真実を述べ, なにごとも隠さず、 偽りを述べないことを誓いま 検察官 B す。 検察官 いま宣誓してもらったとおり、 質問には記憶のとおり答えてください。 わざと嘘を言うと、 「偽証罪(ぎしょうざい)」 という罪で処罰されることがあり 裁判長 B ナイフを持っていない方の手で千円札を受け取り、 ウインドブレーカーのポ ケットに押し込みました。 ます。 検察官 犯人は、黙って受け取ったのですか。 では、検察官どうぞ。 いいえ、「もっとあるだろう。」と言いました。 検察官 検察官O○(名前)からお聞きします。 そのあと、あなたはどうしましたか。 レジのトレイの下には,1万円札が10枚, 東ねて入っていたので, それを もくもく 検察官 あなたは、11月4日深夜1時ころ, 楽楽コンピニエンスストア店内のカウ ンターの中で店員として仕事をしていたときに、強盗にあいましたね。 出して、犯人に渡しました。 B はい。 犯人は、受け取った10万円をどうしましたか。 ウインドブレーカーのポケットに入れました。 そのあと、犯人は, どうしましたか。 犯人は、ナイフをこちらに向けたまま, 後ずさりをするように、 私から遠ざ かって、店の出入り口付近で、 バッと私に背中を向け、外に走って出て行き 検察官 犯人は、どのような服装をしていましたか。 黒っぽいウインドブレーカーみたいな上着を着て、 黒っぽいズボンをはい 検察官 B B 検察官 た男でした。 犯人の顔は見えましたか。 スキー帽をかぶって, サングラスとマスクをつけていたので、 最初は, 顔は 見えませんでした。 甲第1号証のスキー帽を示します。 【検察官役に、補助資料3【通4-03】のうちスキー帽を渡す】 【検察官役は、補助資料3【通4-03】のうちスキー帽を示す】 このスキー帽に見覚えはありますか。 その時、犯人がかぶっていた物によく似ています。 甲第2号証のサングラスを示します。 【検察官役に、補助資料3【通4-03】のうちサングラスを渡す) 【検察官役は、補助資料3【通4-03】のうちサングラスを証人に示す) このサングラスに見覚えはありますか。 検察官 B ました。 検察官 検察官 あなたは、どうしましたか。 裁判官 B そっと犯人の後をつけました。 検察官 スライド味す 検察官 どうしてですか。 すきを見て犯人を捕まえてお金を取り戻したかったし、 捕まえられなくて も、犯人が逃げる方向を確認したいと思ったからです。 あなたが店の外に出ようとしたとき、犯人はどうしていましたか。 私が店の出入ロのガラスドア越しに外を見ると、店のすぐ外で. 犯人がナ イフを腰のあたりにしまうような仕草をしていました。 それであなたはどうしたのですか。 私は、店の外に飛び出して、「ちょっと待て。」 と言いながら、 犯人の背後か ら、手を伸ばし、 犯人のウインドブレーカーの腕のあたりをつかみました。 あなたが腕をつかむと、犯人はどうしましたか。 びっくりした様子で、 「はなせ, ばかやろう。」 と言いながら、私を振り払おう としてきたので、 私ともみあいになりました。 B 検察官 検察官 裁判官 検察官 スクイドに味す 検察官 B その時、犯人が掛けていたものによく似ています。 検察官 犯人は、店に入ってきて、 どうしましたか。 まっすぐカウンターの方にやってきて, いきなりナイフの刃先を私に向け、 検察官 「金を出せ。」と言いました。 検察官 甲第3号証のナイフを示します。

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現代文 高校生

現代文の100字要約の問題です。 上手くまとまらず、悩んでいるのでわかる方教えていただきたいです。

現代文の文章ですが、松尾芭蕉以降の近世の世界観を逃 さてここで、「山吹や蛙飛びこむ水の音」に戻ろう。このようにかはづの和 歌の歴史を見てくると、「山吹」「かはづ」「水」という組み合わせはさほど不 思議ではない。しかしここにはすでに、和歌の観点から見た場合、重大な欠落 がある。それは「鳴く」という言葉の欠落だ。連歌集である『蒐玖波 集』の 歌でさえ、「なにごとのあらそひか有る鳴く蛙」と、かはづは鳴くことになっ ている。しかし芭蕉はかはづを鳴かせなかった。「蛙飛びこむ水の音」という 着想だけでも、これは和歌の言葉を通して見た自然ではなく、その隙間を縫っ て芭蕉自身が発見した新しい自然だった。かはづは鳴かない。なんと、ぶざま にも水に飛び込んだのである。そして山吹の問題だ。其角は和歌の歴史から 言って当然のように山吹をつけた。なにしろかはづが鳴かないのだから、せめ て山吹でもないことには歌の道に連なることができない。しかし(芭蕉は即座 にそれを退け、やがて「古池や」に至ったという。結果としてここに、「山吹」 も「清流」も「鳴く」も無い、無いものだらけのかはづの句ができた。千年の あいだ続いたかはづの自然は、ここにあとかたも無く崩壊したのである。 それにしても、このような和歌の歴史の中で考えてくると、なんと革命的な 句なのだろう。単に和歌で必須とされる要素が無い、というばかりではない。 鳴く」に対して「 I」が対時され、「声」に対して「 Ⅱ 時され、「清い」に対して「一 D の文章を読み、あとの設問に答えよ。 芭蕉は「松の事は松に習へ、竹の事は竹に習へ」と言ったという。『三冊子』 はこの言葉について、「X私意をはなれよといふ事也」と書きとめている。魔 末保は、このようなことが言われるには、「松が、まさにそこにある松、つま り、 即物的に接することのできる松として出現しはじめた時代だという前提が なければならない」と論じた。これは「江戸時代にとって自然とは何であった か」という問題を考える上での根幹である。我々の時代はすでにそういう時代 が始まってから久しく、物は「即物的に」物でしかないのが当たり前になって しまった。そうでなければ、これほど環境は悪化しないし、これほど多くの物 が平然と消費され捨てられたりはしない。それゆえに、近世という時代が始 まって間もなく、芭蕉や西鶴や近松に何が起こっていたか、よほビ自夏刀b かせなければ理解できないのである。(中略) A自然はすでに近世において、ただの樹木や石や水という「物」になってし まった、と考えられる。それまでは表現するだけで自然の力を感じさせた雅語 (たとえば和歌の言葉)や雅の絵画(中世山水画など)さえももはや力を持た ず、貨幣経済の中でひたすら自然が消費されていくようになった。遊山を描く 扉風絵や旅を書きつける旅行記などは、まさにそのような消費対象としての 自然(自然の俗化)を調歌しているわけだが、同時に、このような「物」とし ての自然の出現は、新しい文学をもたらすことにもなったのである。 芭蕉の「古池や蛙飛びこむ水の音」の句は、作られた時のことが「葛の松 原』に書かれている。『野ざらし紀行』の旅を終えて江戸に戻って一年ほど後 のことだ。旧暦三月の暮れ、江戸の郊外に遊んだ。雨が静かに降り、風柔らか に吹き、ときたま蛙が水に飛び込む。芭蕉は「言外の0フゼイこの筋にうかび て、蛙飛びこむ水の音 といへる七五は得給へりけり」という。このとき芭蕉 は七五のみ想い浮かんで、上の言葉は浮かばなかった。するとそこにいた其角 小、上を付けた。それが「山吹や」である。ここに、「山吹や蛙飛びこむ水の 昔」という発句ができあがった。この其角の案はもっともで、まさに和歌に連 なる句の世界としては、まっとうな作だった。そしてそこには、Bまだ近世の 俳人たちを支配していた自然観がかいま見える。 『万葉集』にいう。「かはづ鳴く清き川原を今日見ては何時か越え来て見つつ 偲はむ」||かはづは必ず清い川、澄んだ水にいる。そしてかはづは必ず「鳴 く」。澄んだ水でないと生息しない蛙のうち、和歌の世界でその美しい鳴き声 が詠まれるのはたった一種類、かじか蛙だけである。『万葉集』に始まった 「かはづ」の歌は、つまりかじか蛙だけのための歌であり、そうであるからに は「澄んだ水、清流」そして「鳴く」という二つの言葉が不可欠だったのであ る。「かはづ鳴く神名火川に影見えて今か咲くらむ山吹の花」 は、神社のある場所の川のことをいう。ここでは飛鳥川か竜田川だ。この歌に は山吹の花が出現する。「清流」「鳴く」「山吹」の三つの言葉がこうして、「か はづ」とセットになって現れるようになる。「かはづなくるでの山吹ちりにけ り花のさかりにあはまし物を」 |これは『古今和歌集』の歌だ。井出の玉川 は山城の国の川のことだが、「玉川」は清流を意味する。川は清流でなくては ならず、水は、常に流れて水を入れ替える=でよくてはよう!よい。「匹こよく pv しゅう が対 日 」が対時され、「流れる川」に対して 」が対時されたのである。古池とはどんな池だろうか。まず流れな い。水が入れ替わらない。澄んでいない。その底には、枯れ葉や木の残骸や動 物の死体が腐って堆積し、間違いなく濁っている。その周辺には苔や菌類や古 木や下草がいつも濡れてじっとりと生きていて、数え切れないほどの生命が地 を這っている。古池とは歴史の堆積であり、生命のるつぼなのだ。そこに蛙が 飛び込めば底の堆積物は一気に舞い上がり、水はさらに濁るだろう。かじか性 がそういう環境に暮らせるはずがなく、ここに登場する蛙はがま蛙や殿様蛙 牛蛙など、そのあたりで庶民が日常的にみかける生命力旺盛な蛙に違いない。 Vト さらに言えば、古池が川と違うところは、ふだんはじっと動かないところ だ。まるで川は我々人間の意識の流れのようであり、古池は我々人間の無意識 の堆積物のようである。みじろぎもしないその濁り水に突然一匹の蛙が飛び込 む、というその一瞬に起こるハモンのざわめきは、記憶の堆積と無意識に起 こるざわめきのようだ。何が起こったのか。周知のように禅では、座禅の際に このざわめきを意図的に起こす。p意識によって隠された連関への目覚めをも たらすためである。 芭蕉はこの句から、風雅の道を見つけたと言われている。すなわち、蕉風の 確立である。蕉焦風では、言葉の革命と新しい境地の創造が、確かにあった。そ トトキA+ -神名火川と れは、和歌の言葉の背後に隠された自然を、詩の言葉として発掘するというこ とだった。「木のもとに汁もなますも桜かな」 ーごく日常的な食べ物の出現。 J るャ 了東風々に糞のいきれを吹きまはし」 ふがん人のうしろむき」 -排池物も詠まれる。「団扇もて -まるで浮世絵のように、俗世の人の姿を捉える。 うぐひす、みづにすむかはづのこゑをきけば、いきとしいけるもの、いづれか うたをよまざりける」と、『古今和歌集·仮名序』にも言う。もはやかはづは 驚と同じくらい、和歌の世界のスターとなった。それもその美声ゆえであっ た。いったんスターとなったからには、代表的な和歌の集に登場し続ける。 海くれて鴨のこゑほのかに白し」||思い切りのいい不定形。声が色とL て眼に見える。和歌の言葉の繰り返しの中で日本人の脳裏に形成された定型E 自然観は、このように次第に崩れてゆき、江戸時代になってそれは新たな自 世界を構成することになった。私たちの今日の自然観は、和歌のそれではな~ 俳譜の自然観にずっと近い。 傍線部 a.bの漢字の読みを記せ。 (日留) (田中優子『江戸の自然,

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