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理科 中学生

教えてください⸜🙌🏻⸝‍

さい。 【HさんとKさんの火山灰についての会話) Hさん:ほくが採取してきた火山灰と, Kさんが採取してきた火山灰では、ずいぶんと色が遅って いるね。 Kさん:そうね。Hさんの火山灰に比べて, 私の火山灰は白っぽいわ。どうしてこんなに色か通り のかな。 Hさん:それぞれの火山灰に含まれている鉱物を観察してみると. ぼくの火山灰には, Kさんの火 山灰よりも,黒色や緑色などのの黒っぽい色の鉱物が多く含まれているね。 Kさん:私の火山灰に含まれている鉱物と, Hさんの火山灰に含まれている鉱物では, 鉱物の種類 が違うね。 Hさん:でも,両方の火山灰に含まれている鉱物もあるよ。 Kさん:それぞれの火山灰に含まれている鉱物の種類を調べてみよう。 (1) 上の文中の下線部のについて,黒っぽい色の鉱物を何鉱物というか。名称を書きなさい。 (2) 表Iは,HさんとKさんの両方の火山灰に含まれていた鉱物と, どちらか一方の火山灰にのみ合 まれていた鉱物を,黒っぱい色の鉱物と白っぽい色の鉱物に分けたものである。また, 図Iは, 火 山灰の色と含まれている主な鉱物の種類を表したものである。 表I 図Iア イ ウ 黒っぽい色の|白っぽい色の 鉱物 鉱物 鉱物X キ石 両方の火山灰に含 まれていた鉱物 なし 鉱物Y カクセン石 クロウンモ 鉱物X どちらか一方の火 山灰に含まれてい た鉱物 キ石 鉱物Y 鉱物Z カクセン石 鉱物Z クロウンモ 黒っぽい色← 白っぽい色 火山灰の色 0 表Iと図Iの鉱物X, 鉱物Y, 鉱物Zの名称の組み合わせとして正しいものを次のア~エから 一つ選び,記号を○で囲みなさい。 鉱物Y:磁鉄鉱 鉱物Y:チョウ石 鉱物Y:セキエイ 鉱物Z:チョウ石 鉱物Z:カンラン石 鉱物Z:磁鉄鉱 ア 鉱物X:セキエイ イ 鉱物X:セキエイ ウ 鉱物X:カンラン石 エ 鉱物X:カンラン石 鉱物Y:チョウ石 鉱物Z:セキエイ ② HさんとKさんが採取してきた火山灰は, 図I中のア~ウのいずれかにあてはまる。二人が採 取してきた火山灰にあてはまるものとして最も適しているものを, 図I中のア~ウから一つずつ 選び、それぞれ記号を○で囲みなさい。

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工学 大学生・専門学校生・社会人

至急解答をお願いいたします。どうかよろしくお願いいたします。

鉄筋に沿った方向に生じる。 (4) 凍害によるひび割れは、コンクリート内部の水の凍結膨張による水圧の発生によって生じ,壁では亀甲状に生じやすい。 6/8 5 【問関28) コンクリートの耐久性に関する次の一般的な記述のうち、不適当なものはどれか (1) アルカリシリカ反応は、骨材中の反応性鉱物と細孔溶液中の水酸化アルカリとの化学反応であるので、コンクリート中のアル カリ総量が少なくなるほど,劣化が生じにくい。 (2) 硫酸塩は、コンクリート中のカルシウムシリケート水和物(C-S-Hゲル)と反応して硫酸を生成し、組織を多孔化し劣化させる。 (3) 中性化の進行に伴い,コンクリート中のフリーデル氏塩が分解し、遊離した塩化物イオンはコンクリート内部へ移動して濃縮 する。 (4) AEコンクリートの耐凍害性は、その気泡間隔係数が200~250um程度以下であれば良好であるといわれる。 【問題 29) コンクリートの耐久性に関する次の一般的な記述のうち、不適当なものはどれか (1) 凍害を受けるおそれのある構造物では、日が当たらない部分より日が当たる部分の方が、劣化は生じにくい。 (2) アルカリシリカ反応による劣化は,コンクリートが気乾状態にあるより湿潤状態にある方が、進行が速くなる。 (3) コンクリートの中性化は、コンクリートが気乾状態にあるより湿潤状態にある方が、進行が遅くなる。 (4) 下水に含まれる硫酸塩は、微生物の作用によって硫酸となり,下水処理場のコンクリートに著しい劣化を生じさせる. 【問題30) コンクリートの中性化深さx(mm)と材輪(年)の関係が次の実験式で近似以できるものとする。この式を説明した次の記述のう ち、適当なものはどれか、ただし、記述された以外のコンクリートの配(調合および環境条件は同じとする。 x=A「t (1) コンクリート試験体を,相対湿度50%の環境と相対湿度90%の環境に置いた場合,係数Aは、相対湿度90%の環境に置いた試 験体の方が小さくなる。 (2) コンクリート試験体を,気温10℃の環境と気温30℃の環境に置いた場合,係数Aは、気温10℃の環境に置いた試験体の方が大 きくなる。 (3) コンクリート試験体を一定の環境に置いたところ、材齢10年のときコンクリートの中性化深さが5mmと求められた。このコ ンクリート試験体の中性化深さが10mmとなるのは材齢25年に達したときと推定される。 (4) 水セメント比60%および45%の2種類のコンクリート試験体を一定の環境に置いた場合,係数Aは水セメント比45%のコンクリ ートの方が大きくなる。 【問題31) 海水の作用を受けるコンクリートに関する次の一般的な記述のうち、適当なものはどれか (1) コンクリート構造物中の鋼材橋食に対する対策として、コンクリートの外部に陰極(カソード)を設置し、鋼材を賜極(アノード) とする電気防食工法が有効である。 (2) 硬化後に外部からコンクリート中に侵入する塩分は、アルカリの供給源となるため、アルカリシリカ反応を助長させることが ある。 (3) やむを得ず打継目を設ける場合,鉄筋の腐食が懸念されることから,打継目は海水中を避け,最高潮位近傍に設けるのがよ い。 (4) 海水に接するコンクリートでは、セメント硬化体中の水酸化カルシウムと海水中の硫酸マグネシウムが反応し、生成される膨 張性の物質が組織を充填し徹密になる。 【問題 32) コンクリート構造物の含水状態と耐耐久性との関係に関する次の一般的な記述のうち、不適当なものはどれか (1) 中性化は、コンクリートが湿潤状態にある場合の方が気乾状態にある場合よりも進行しにくい。 (2) アルカリシリカ反応は、コンクリートが湿潤状態にある場合の方が気乾状態にある場合よりも進行しにくい。 (3) 凍害は,コンクリートが漫潤状態にある場合の方が気乾状態にある場合よりも進行しやすい。 (4) 疲労による劣化は,コンクリートが飽水状態にある場合の方が気乾状態にある場合よりも進行しやすい。 6 【問題 33) コンクリートの耐久性に関する次の一般的な記述のうち、不適当なものはどれか (1) 高炉セメントB種を使用すると,普通ポルトランドセメントを使用した場合よりも中性化速度は小さくなる。 (2) アルカリシリカ反応の抑制には、フライアッシュを質量比15%以上含むフライアッシュセメントの使用が有効である。 (3) アルカリシリカ反応のペシマム量とは,膨張が最も大きくなるときの,骨材中に含まれている反応性骨材の割合のことをいう。 (4) 気泡間隔係数が小さいと、コンクー1のに記上 土z

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理科 中学生

(4)です。 答えはアなのですが、なぜAになるのですか? Aの場合は私の絵のようになるとおもうのですが… (絵が下手ですみません💦)

水平な地表面をOmとして,地表面からの高さ 15mの露頭を観察し,露頭の地層の重なり方, 露頭に見られるそれぞれの地層を形成する岩石や土砂などをスケッチした。 実戦!トライアル 東京都 理科 3] 地層の観察について, 次の各間に答えよ。 (観察1)を行ったところ, 〈結果1)のようになった。 (観察1) (結果1) 図1 15m 表土 地層の 泥と砂の混じった赤褐色の層 地層の 泥と砂が交互に堆積した複数の層 地層3 れきと粒の粗い砂の層 5m 地層の 泥の層 地層6 粒の細かい白い岩石の層 Om (2) 地層③は, 下の方に大きな粒のれきが見られた。また,上の方の粒の粗い砂の中にカキの貝 殻の化石があった。 (3) 地層のと地層⑤は水平な地表面に対して同じ傾きで傾いていた。 次に,《観察 2)を行ったところ,〈結果2〉のようになった。 (観察2〉 (1) 地層0, ⑤の一部を採取し, 試料とした。 (2) 地層①の試料を蒸発皿にとり, 水を加えて指で押しつぶすようにして洗い, 水を捨てた。水 を入れ替えて濁らなくなるまで繰り返し洗い, 乾燥させた。残った粒をペトリ皿に移し, ルー ぺで観察し,スケッチした。 (3) 地層⑤の試料を別のペトリ皿に入れ, 薄い塩酸をかけた。 〈結果2) 図2 (1) 図2は, 〈観察 2〉 の(2)で残った粒をスケッチしたものである。 濃い緑色で柱状の鉱物や白色で平らな面がある鉱物などが観察できた。 観察した試料に含まれる無色鉱物と有色鉱物の割合は, 無色無物の含まれ る割合の方が多かった。 (2) 地層5の試料は泡を出しながら溶けた。 0.5mm 次に,〈観察3)を行ったところ, 〈結果3) のようになった。 〈観察3) 戦祭1)の露頭について, 地層が堆積した当時の環境や年代を博物館やインターネットで調べた。 (結果3) <ホニコウ娘、つ組 地層のからクジラの骨の化石が見つかっていたことが分かった。 また, 地層⑥からサンゴの化 石が見つかっていたことが分かった。 地表面からの高さ

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