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技術・家庭 中学生

もし日本に建設するなら、どれがいいのかとその理由も赤で囲ったところを見て答えなければいけません。ここテスト範囲なので教えて頂きたいです🙏

の見方 火カ 水 カ 太陽光 側面 熊本県の約3分の1の電気使用量を作り出す規模の発電システム(苓北火力発電所 約1基分) * 海沿いに建設(燃料は 船で輸送)+港湾建設 面積 福岡ドーム4個分 日当たり良好な広大な ノ|敷地(屋根にも設置できる) 面積 福岡ドーム 800個分 使える年数約20年 建設費 約4兆円 家庭でも発電可能 景観(風景)が損なわれる 2 ·山間部にダムが必要 (建設場所は限られている) 面積 福岡ドーム16個分 2 環境面 使える年数約40年 建設費 約2000億円 3 温排水、排気など、周 辺住民の理解が必要 二酸化炭素の排出がと 使える年数約100年 建設費 約4000億円 *ダム湖周辺の集落の移転 や消滅 経済面 5 社会面 環境面 二酸化炭素を排出しない5 ·二酸化炭素を排出しない ても多い 電気1kwh を作る費用 33 燃料はほぼ輸入である 天候や時間帯に左右されず| 経済面 電気1kwh を作る費用 10~20円 3 電気1kwh を作る費用 35円程度 2 10~25円 *水不足の時には発電が困難 *天候や時間帯にあまり左 右されない *施設のがれき処理、ダム にたまった土砂の処理 *100年使用するとして、 廃棄1回で約40億円 - 自然の流れに戻るが、水 害発生のおそれもある 4 *エネルギー源は尽きない 天候や時間帯に左右される 4 社会面 安定して供給できる 施設のがれき処理 - 太陽光パネルのリサイ 2|クルと処分が困難 環境面 3 *100年使用するとして、 廃棄2.5回で約50億円 |十 * 跡地は利用できる 4 4 *100年使用するとして、 廃棄5回で約3500億円 跡地は利用できる 経済面 社会面 5 ※資料は一例であり、規模や地域の実情によって数値は異なる場合がある。

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現代文 高校生

左下の 問 にある「その感慨」とは… という問題、どのように書けばいいのか教えてください。

評論(1) 10 (2) O 38 爆(1) 美意識は資源である 原研哉 成田空港に降り立ち、そっけない空間を入国審査所に向かって歩き始めるとき、決まっ 1成田空港 千葉県成田 て感じることがある。空間はおもしろみがなく無機質だが、なんとすばらしく掃除の行き 市にある成田国際空港。 一九七八年開港。 R·ト 届いた場所だろうかと。床のタイルはどこもピカピカで、床の上で転がり回ってもさして 服は汚れないのではないかと思うほど。カーペットを敷き詰めた床も清潔だ。仮にしみが あっても、それを除去しようと最善の努力を払った痕跡がある。恐らく掃除をする人は、 仕事の終了時間が来ても、モップや掃除機をさっさと片づけたりしないで、切りのいいと め細かい ころまで仕事をやりおおせて帰るに違いない。この丁寧さが、他国から帰ってくると切実 危介行き届いて トママ に感じられる。空港を出て車で高速道路を走り始めてもこの感覚は持続する。田園風景を 切り裂いて進む景観に高揚感はないが《路面は鏡のように滑らかで、車のエンジン音もき わめて静かだ道路に沿って点灯する街路灯も、どれ一つとして消えていたりはしない。 Laての感慨はやがて都心部の夜景に吸い込まれていく。東京に近づくにつれ、夜景の微密 回「その感館」とは、U S6nがん とか。 さに感覚が引 継まって くるよりだ。 1つ一つ どの明か りも、し っ かりと 確かに点ミーして おり、切れたり明滅したりはしていない。確実に揺るぎなくともつっている。そんな明かり こ) が集合して高層ビルとなり、果てしない奥行きの中に連なっておびただしい光の堆積をな か。 今の東京の夜景は、世界でいちばん美しいかもしれない。そういう感想を漏らすと、異 か、香港のビクトリア m ホンコン 2ムンバイインド西 で

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国語 中学生

この問題の3番教えていただけませんか( ;∀;) わりと困ってます。ここだけわからないです 教えてくださればフォローさせていただきます!

サハラ砂漠である。もう、三十年以上も前のことだ 日本の風土とまさに対極にある 「砂の海」に身を置いたら、どん な気分になるだろう。そう考えたのが砂演への旅の動機だったのだ が、そのサハラのまんなかに連なっている月世界のような岩の台地 に、一万年も前の原始絵画が描き残されている、と知らされたこと」 も、ぼくを砂漠へ駆り立てるのに拍車をかけた 予想はしていたものの、砂漠への道行きはじつにきびしいもの だった。地中海に臨む港町アルジェからアトラス山脈を越え、南へ 千数百キロ、目的の岩絵はそこに。応立するタッシリ高原に“展示 されているのだから。 その岩のアトリエへ達するには、ふもとのオアシス、ジャネット でロバ数頭を調達し、水、食糧、毛布、キャンプ道具一式を積んで、 映阻なタファルレット峠を越え、何日も歩き通さなければならな い。だが、神秘な原始絵画の誘惑が、すべての苦難に勝った。 峠を登りつめるのに、どれほど苦労したことだろう。最も苛酷な 夏の盛りである。気温は五十度を超えていた。累々と積み重なる岩 の急坂を、半死半生の態でよじのぼり、まだほんの序のロというの に、ぼくは早くも岩陰にヘナヘナと座り込んでしまった したたる汗を拭いながら、岩と空しかない世界を見回したときで ある。まさしく *反世界。 としか思えない日本の美しいイメージが、 不意にぼくの胸をよぎった。そのイメージとは、なんと、場ちがい な『新古今和歌集』の夢のような風景だった。その一首 みよし野の高嶺のさくら散りにけり 嵐もしろき春のあけぼの一 み吉野の高い峰まで咲き競った桜が、春の強風に雪のように散っ ている。その花吹雪が、あけぼのの空に白い嵐のように見える、と ん いう風景だ。 作者は後島羽院。 この。親集のなかで、ぼくが最も 心意かれる美の極致である ぼくは、あらためて、あたりを見回した。一木一草とて許さない 1大地の骨が、悪のような太陽のもとで溶け出すのではないか とさえ思われた。ぼくを先導するトゥアレグ人のガイド、パーバが 傍らに立って不思離そうに、ぼくを見おろしている。彼にとって こんな岩場は革のサンダルで歩き慣れた日常世界なのであろう。 バーパには、落花で嵐も白い春のあけぼのの光景など、2およそ想 像もつかないにちがいない。そう考えると、こうも異なる風土に ぼくは、いまさらのように、おどろきを禁じえなかった。 3このタファルレット峠が現実だとすればーいや、たしかに現実 だ そうならば、「吉野」はまさに曇気楼ではないか 「早く行こう。休んでいたら、もっと暑くなるよ」とパーバに促さ れて、ぼくは全身の力をふりしぼり、岩に手をかけながら夢中で立一 ちあがった。「しろい嵐」は一瞬にして消えた。だが、このとき、 ぼくは日本へ帰ったら、桜の季節に、ぜひとも吉野を訪ねよう、と 心に決めたのだった。 そんなわけで、帰国後、折りにふれては、「みよし野」の「嵐も しろき」春の風景が心に浮かんでいたのだが、花の季節に吉野を訪一 れる機会は、なんと、三十余年もめぐって来なかった。毎年、桜に 心を奪われながら、つい、行きそびれていたのである。このままで は、吉野を知らずに人生を終わることになってしまう ところが、早春のある日。旧友のI君から思いがけぬ誘いがか かった。「吉野の桜を見に来ないか」というのである。彼とは長い 付き合いだったが、彼の。細君の実家が、吉野「中千本」の通りに 面して、絶好の場所にあると知らされたのは初めてだった。 Jad 体号 山梨県

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