高1·高2·高3 化学基礎
第3講酸と塩基①(酸と塩基の基…
4
HR Imd/L
(OmL| Ho. Yml
Bala-)2 og Zmed lL.15mL
BSO403) O49.
(0_x2-Zメ
(0
X×
×1+4
(0O0
X
(nD
D Ga(oF)2g
Zll.10mL
④料
CRECRUIT
の基本pH·中和点での量的関係)
化学基礎 テキスト
第2
4 塩酸と硫酸の混合水溶液(溶液A),および水酸化バリウム水溶液(溶液B)があり,溶液
A, Bともに濃度が不明であった。溶液Aを10.0mLとり,それに溶液Bをビュレットよ
り滴下した。中和点に達するまでに滴下した溶液Bは15.0mLであり,このとき0.140gの
沈殿が生じた。次いで,溶液Bを10.0mLとり,これに充分な量の溶液Aを加えると,
0.187gの沈殿が生じた。原子量を0:16, S:32, Ba:137 として,次の問に答えよ。
1. 文中の下線部の沈殿の化学式をしるせ。
2. 溶液Aにおける塩化物イオンのモル濃度は何mol/L か。有効数字2桁でしるせ。
5 0.10mol/Lの塩酸10mLと0.30mol/L の水酸化ナトリウム水溶液10mLの混合溶液の
pHとして最も近い値は,次のうちどれか。
(a) 3
(b) 8(c)11
(d) 13
(e) 14
く