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理科 中学生

理科の生物の体のつくりとはたらきの読解力問題です。 ②の説明文が分からないので教えてください🙇‍♀️

一骨て動ら フルーツゼリーをつくろう 1 次の文章を読んで問いに答えなさい。 Rさんは,学校の授業で湯に溶かしたゼラ チンとミカンでゼリーをつくったところ, とてもおいしかったので, 家でパイナップ ル入りのゼリーをつくろうとしている。 調理をする前に, 友達に話したところ, パイナップルを使うとゼラチンが固まらな いらしいということがわかった。 ●Rさんは, 「ゼラチンが固まらない原因は,パ イナップルにある」ことを確かめようと考えた。 どのような実験を計画すればよいだろうか。 次 のア~ウから比較する条件を2つ選びなさい。 ゼラチン 水 パイナップル (湯に溶かしたもの) A アパイナップルとゼラチンで実験をする。 イ パイナップルと水で実験をする。 ウ 水とゼラチンで実験をする。 ①の実験から,Rさんはゼラチンが固まら ない原因がパイナップルにあることを確認で きた。 その後, 本などで調べたところ, パイ ナップルには消化酵素と同じようなはたらき をする物質があり, ゼラチンの主な成分であ るタンパク質を分解することがわかった。 ②今度は,缶詰のパイナップルとゼラチンを使 ってゼリーをつくったところ, 固めることが できた。 これは, パイナップルに含まれる物 質のはたらきが, 缶詰をつくるときの加熱す る工程でなくなったため だと考えられる。 このこ とを実験で確かめるには, どのような条件で実験を 計画すればよいだろうか。 ヒト 3 と高 動し 前を 急ブ ので さん けた 前の 65 m 踏み に答 T 前 SLICED PINEAPPLE カ 20 154

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生物 高校生

生物の限界暗期についての問題です。 Step1の最初からわかりません。 やり方をわかりやすく教えていただきたいです。 よろしくお願いいたします🥲

思考例題 11 2種類の資料を組み合わせて考察する 課題 ある植物の2つの品種(AとB) は, 花芽形成 の開始に必要な限界暗期の長さのみが異なって いる。これらの種子を6月1日と8月1日に日 本(大阪)でまいて栽培し、花芽形成の開始日を 調査すると表のようになった。また,下図は,大 阪, アムステルダム, バンコクの3 都市における日長時間の周年変化 を表す。 ここでは, 日長時間以外 の条件は一定であり, 花芽形成に 影響を与えないものとする。無料。 問、次のア~ウの場合, 花芽形成 長時間(時間) 花芽形成開始日 6月1日 7月31日 品種 A 8月1日 8月10日 6月1日 9月2日 品種 B 8月1日 9月2日 「アムステルダム 16 14 大阪、 12 10 バンコク 8 の開始時期はいつ頃になるか。 リン 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 下の①~④から選べ。 3都市の長時間の周年変化 ア、品種Aの種子を, アムステルダムで6月上旬にまいた場合 品種Aの種子を, バンコクで6月上旬にまいた場合 (月) ウ品種Bの種子を, アムステルダムで6月上旬にまいた場合 ① 6月中旬 (2) 7月下旬 ③ 8月下旬 ④ 9月中旬 ( 近畿大改題) 指針限界暗期を推測し,各都市で暗期の長さが限界暗期を超える時期を読み取る。 次の Step 1~3は,課題を解く手順の例である。 空欄を埋めてその手順を確認せよ。 Step 1 日長を感知してから花芽を形成するまでの日数を推測する 大阪で品種 ( 1 ) を (2)に播種した結果から,この植物の種子が発芽・成長し て日長を感知できるようになってから数日で花芽を形成すると考えられる。 Step 2 限界暗期の長さを推定する | 大阪で品種Aを6月1日にまくと7月31日に花芽形成したことから,暗期の時間が品 種Aの限界暗期の長さを超えたのは7月の( 3 ) 旬で、品種Aの限界暗期は約 (4)時間と考えられる。 品種AとBは限界暗期の長さのみが異なることをふまえて 同様に考えると、品種Bの限界暗期は約(5) 時間と考えられる。 Step 3 ア~ウについて、 暗期の長さが限界暗期を超える時期を読み取る アについて, アムステルダムで限界暗期が ( 4 ) 時間を下回るのは8月の ( 6 ) 旬頃なので、花芽が形成されるのはそこから数日後だと考えられる。 イ, ウについても 同様に考える。 Stepの解答 1.A 2.8月1日 3. 下 4.10 5.11 6…下 課題の解答 ア・・ ③イ・・・ ① ④ 植物の成長と環境応答 243

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理科 中学生

出来る問題だけでいいので教えてください🙇‍⤵︎ お願いします!!!明日までなので、

1 次の実験と資料について(1)~(5)の問いに答えなさい。 実験 ⅡI I デンプン溶液を5mLずつ入れた試験管を4本用意し, 試験管A~Dとし た。試験管A.Bには水でうすめただ液を2mLずつ加え, 試験管C,Dに は水を2mLずつ加えた。 図1のように,試験管A~Dを約40℃の湯に入れて, 15分間あたためた。 III 試験管ACに液体Pを加えたところ, 試験管Aの液では反応が見られな かったが,試験管Cの液は青紫色に変化した。 このことから,試験管Aの液 にはデンプンがふくまれていないが、試験管Cの液にはデンプンがふくまれ ていることがわかった。 図 1 *140°C の湯 NV 試験管B,Dの液にそれぞれ液体Qを加えたのち, 沸騰石を加えて, ガスバーナーで加熱 した。その結果,試験管Bの液中には赤褐色の沈殿が生じたが, 試験管Dの液では反応が見 られなかった。このことから、試験管Bの液には,ブドウ糖がいくつかつながった物質がふ くまれているが,試験管Dの液には,この物質がふくまれていないことがわかった。 VIII, IVの結果を表にまとめた。 表 試験管 A B C D Ⅲの結果反応なし IVの結果 液が青紫色に変化 液中に赤褐色の沈殿 資料 反応なし 図2 柔毛 だ液 毛細血管 実際に, ヒトの体内でデンプンが消化されるときは, a 中の消化酵素以外に, b の消化酵素のはたらきで分解され, 最終的にブドウ糖となる。 小腸の内側のかべにはたくさんのひだがあり, そのひだの表 面には,柔毛とよばれる突起状のつくりが無数にある。 図2は, この柔毛の断面を模式的に表したものである。 デンプンが消化 され,最終的にブドウ糖になった後, 柔毛で吸収されて毛細 血管に入る。 C リンパ管 (1) 実験で用いた液体P, Qとして, 最も適当なものを,次のア~エの中からそれぞれ1つずつ選び なさい。 ア 酢酸カーミン イフェノールフタレイン溶液 ウベネジクト液 エヨウ素液 (2) デンプンを別の物質に変化させるはたらきが, だ液にあることは,実験のどの試験管とどの試験 管の結果を比べるとわかるか。 最も適当なものを, 次のア~カの中から1つ選びなさい。 ア 試験管Aと試験管B エ 試験管Bと試験管C イ 試験管Aと試験管C ウ 試験管Aと試験管D オ 試験管Bと試験管D カ試験管Cと試験管D (3) 下線部aの消化酵素を何というか。 カタカナで書きなさい。 (4) bにあてはまることばとして最も適当なものを,次のア~エの中から1つ選びなさい。 ア 胃液中や胆汁中 ウ胃液中や小腸のかべ イすい液中や胆汁中 エ すい液中や小腸のかべ (5) 下線部cの説明があてはまる養分として,最も適当なものを,次のア~エの中から1つ選びなさい。 イ脂肪酸 ウグリコーゲン ア アミノ酸 エモノグリセリド

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生物 高校生

生物基礎の体温調節に関する質問です。画像の問題の解説をお願いします。

9. 次の文章を読み, 以下の問いに答えよ。 哺乳類の体温調節中枢は [ 38 ] にあり, 発熱量と放熱量を調節している。 寒いときには,皮膚が受容した低温刺激や血液温度の低下が[ 38 ]に伝わり、 脳下垂体前葉から分泌され るホルモンによって[39] からは[40] が [41] からは[42]が分泌される。また,交感神経 の興奮によって,[ 43 ] からアドレナリンの分泌が促進される。これらのホルモンは血流によって運ばれ, [44]や[ 45 ] での代謝が促進されて熱の発生が増加する。ヒトの体内で発生する熱の大部分が[44] と[ 45 ] で生じている。 心臓はアドレナリンによって拍動が促進されるため血流が多くなり,これによって 全身に熱が伝えられる。 発熱量の増加は血流によって [ 38 ] にも伝わり、体温が上昇しすぎないように調節 される。このように結果がはじめの段階にもどって作用するしくみを[A]という。 問1:文章および図中の[38]~[4]に入る適語を次から選び、マークしなさい。(各知識1点) ただし、 39 41 44 45はマーク番号の小さい方から順にマークしなさい。 [A] については記述欄に解答しなさい。 (知識2点) ①視床下部 ②延髄 ③肝臓 ④副腎髄質 ⑤副腎皮質 ⑥筋肉 ⑦甲状腺 ⑧糖質コルチコイド ⑨チロキシン パラトルモン 問2: 下線部について, 交感神経は熱の放散量を減少させるしくみにも関係する。 どのようなしくみに関係して いるか 10~15 字程度で2つ答えなさい。 (知識2点×2)

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