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数学 中学生

この問題の解き方が分かりません💦1、2、3 解き方教えて欲しいです

6 ある市のA中学校とB中学校は修学旅行でそれぞれX市を訪問する。 各中学校とも,横一列 に生徒が5人ずつ座ることができる新幹線でX市へ向かい、到着後,1台に生徒が4人ずつ乗 ることができるタクシーで班別行動を行う。ここでは,修学旅行の生徒の参加人数ごとに,必 要な新幹線の座席の列数と必要なタクシーの台数を考えるものとする。例えば,生徒の参加人 数が47人のとき,新幹線では,生徒が5人ずつ9列に座り、残りの2人がもう1列に座るので、 必要な新幹線の座席の列数は10列である。また,タクシーでは,生徒が4人ずつ11台に乗り、 残りの3人がもう1台に乗るので,必要なタクシーの台数は12台である。 このとき、次の1,2,3の問いに答えなさい。 1. A中学校の生徒の参加人数は92人である。このとき,A中学校の必要な新幹線の座席の列数 を求めなさい。 2 B 中学校の必要な新幹線の座席の列数は24列であり、必要なタクシーの台数は29台である。 このとき, B中学校の生徒の参加人数を求めなさい。 3 次の内のB中学校の先生と生徒の修学旅行後の会話文を読んで、文中の① ② ③ に 当てはまる式や数をそれぞれ答えなさい。 先生「先日の修学旅行では,必要な新幹線の座席の列数は24列 必要なタクシーの台数は 29台で, タクシーの台数の値から新幹線の座席の列数の値をひくと5でした。今日の 授業では、台数の値が列数の値より10大きいときの生徒の参加人数について、考えて 2024年 栃木県 (15)

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数学 高校生

2020-5 (2)なのですが、問題文に母比率とあったため、私は2枚目の写真ように解くのかなと思ったのですが、解説を見ると、これは本を借りるか借りないかの二項分布とあったのですが、2枚目の公式を使わない理由を教えていただきたいです🙇‍♀️ どなたかすみませんがよろしくお願い... 続きを読む

第3問~第5問は,いずれか2問を選択し、解答しなさい。 426040 R 20 128720 第5問 (選択問題点 (4+162 以下の問題を解答するにあたっては,必要に応じて35ページの正規分布表を ×10111213 R 用いてもよい。 08 97 ある市の市立図書館の利用状況について調査を行った。720 P6125436 18 162 (4 306 54 360 (1) ある高校の生徒 720人全員を対象に, ある1週間に市立図書館で借りた本の 冊数について調査を行った。 その結果,1冊も借りなかった生徒が612人 1冊借りた生徒が54人, 2冊借りた生徒が 36人であり、3冊借りた生徒が18人であった。4冊以上借 りた生徒はいなかった。 .00 50 COLO OCQ+1と (2)市内の高校生全員を母集団とし、 ある1週間に市立図書館を利用した生徒の 割合(母比率) を とする。この母集団から600 人を無作為に選んだとき、そ 1週間に市立図書館を利用した生徒の数を確率変数Yで表す。 をまと ものである。 240 034 =0.4のとき,Yの平均はE(Y) = キクケ 標準偏差は。 (Y)= コサになる。 ここで,Z=- Y- キクケ240 コサ とおくと、 標本数 600 は十分 0.0 0.0000 0.0040 に大きいので,Zは近似的に標準正規分布に従う。 このことを利用して、Y 240 0.16 1440 240 3805 P 215 以下となる確率を求めると、その確率は0.シスになる。 0.1554 0.1591 0.182 198 0.1915 0.1950 0.108 0.6 また, p = 0.2 のとき, Yの平均はキクケ 1 倍、標準偏差 0.3 02886 この高校の生徒から1人を無作為に選んだとき, その生徒が借りた本の冊数 を表す確率変数をXとする。 0.9 0.3159 0.31 ソ V コの 一倍である。 3 数学Ⅱ・数学B第5問は次ページに 1.1 0.3643 0.3665 1.2 0.2840 0.3869) a xenin 1.3 0.40324049 1.4 0.419204207 このとき,Xの平均(期待値)はE(X) 1.5 0.4332 0.445 022 日本 イ であり、X2の平均は 1.6 0.4452 0.4463 0.4470 ウ E(X2)= I 2 である。 よって, Xの標準偏差は (X) = V オ で カ ある。 22 V(x)=1/2-1(1) 2 2.3 1.7 0.4554 0.44 1.8 0.4641 0.4649 0.4666 1.9 0.4713 0.4719 2.0 0.4772 04778 04733 2.1 0.4821 0.456 0.480104864 0.12930.4 0. 4728 (数学Ⅱ・数学B第5問は次ページに続く。) 2.4 0.4918 0.40 0.423 2 2 16 2.5 0.48 0.4940 0.494 26 0.4969 27 0196 04566 780. 4275 0.497 44

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数学 高校生

なんで、÷3、÷2じゃダメなんですか??

372 基本 例25組分けの問題 (2) ... 組合せ 9人を次のように分ける方法は何通りあるか。 (1) 4人,3人, 2人の3組に分ける。 (2)3人ずつ, A, B, C の3組に分ける。 (3)3人ずつ3組に分ける。 (4)5人、2人、2人の3組に分ける。 指針 組分けの問題では,次の①、②を明確にしておく。 ① 分けるものが区別できるかどうか ...... ② 分けてできる組が区別できるかどうか 00000 [類 東京経 「9人」は異なるから,区別できる 特に,(2)(3)の違いに注意。 (1)3組は人数の違いから区別できる。 例えば, 4人の組を A, 3人の組を B, 2人の 組をCとすることと同じ。 (2)組に A,B,Cの名称があるから, 3組は区別できる。 (3)3組は人数が同じで区別できない。 (2) で, A, B, Cの区別をなくす。 →3人ずつに分けた組分けのおのおのに対し, A, B, C の区別をつけると、異な 3個の順列の数3!通りの組分け方ができるから, [(2) の数] ÷3! が求める方 法の数。 (4)2つの2人の組には区別がないことに注意。 なお, p.364 基本例題21との違いにも注意しよう。 組合ť 例題25の(2)と( 状況 「9人」 9人を ÷3! 例えば 組に分 付けた 解答 と、残りの2人は自動的に定まるから, 分け方の総数は (1) 9人から4人を選び, 次に残った5人から3人を選ぶ(1) 2人,3人,4人 んでも結果は同じになる 4×53×2C2としても 同じこと。 9C4X5C3=126×10=1260 (通り) (2)Aに入れる3人を選ぶ方法は 9C3通り Bに入れる3人を,残りの6人から選ぶ方法は 6C3通り Cには残りの3人を入れればよい。 したがって, 分け方の総数は 9C3X6C3=84×20=1680 (通り) (3)(2) で,A,B,Cの区別をなくすと, 同じものが3! 通 次ページのズームUP参 りずつできるから、分け方の総数は (9C3X6C3)-3!=1680÷6=280 (通り) (4)A(5人),B(2人) (2人)の組に分ける方法は C5X4C2通り B,Cの区別をなくすと、 同じものが2! 通りずつでき るから,分け方の総数は 照。 (9C5X4C2)+2!=756÷2=378 (通り) 練習 12冊の異なる本を次のように分ける方法は何通りあるか。 (2)- C ②うよ組 ゆこ A 次ページのズーム UP S に ②25 (1) 5冊 4冊 3冊の3組に分ける。 (2) 4冊ずつ3人に分ける。 (3) 4冊ずつ3組に分ける。 ( p.389 EX22 だける。 7

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数学 中学生

最後の問題がわかりません 教えてください🙇

2024年度 入学考査問題 数学 [2] 太郎さんと花子さんの住んでいる地域では、毎年小学生と中学生を対象とするボラ ンティア活動が実施されています。 ボランティア活動に参加した後の2人の会話を 読んで, あとの問いに答えなさい。 太郎: 今年もたくさんの人数が参加していたね。 花子: 今年の参加者の合計は546人で、 昨年の参加者の合計は490人だったみたいよ。 今年は昨年に比べて小学生の参加者が20%減少し, 中学生の参加者が35% 増加したんだって。 太郎: 今年の小学生と中学生はそれぞれ何人ずつ参加したんだろう? 花子: 同じような問題, 数学の授業で習ったわ。 ・太郎: まずはそれぞれで解法を考えてみようか。 【太郎さんの考え】 今年の小学生の人数をx人, 今年の中学生の人数を人とすると, 太郎: あれ?花子さんは昨年の小学生の人数をx人にしたんだね。 花子:そうなの。 私は昨年の人数から、 今年の人数を求めようと考えたの。 私は1次方程式を作ったけれど, 太郎さんは連立方程式を作ったのね。 一度それぞれ解いてみましょう。 太郎: 解けたよ。 今年の小学生の参加者は オ なったよ。 人. 中学生の参加者はカ 人と 花子: 私もそうなったわ。 今年の参加者の人数はそれぞれ分かったわね。 そういえば、今年は班分けをして,ボランティア活動を行ったよね。 太郎 どの班も小学生はキ 人, 中学生は ク人だったよ。 それに, 私は25斑 に所属していたから, 斑の数は25以上あることになるよね。 花子: 今年の班の数は全部でケ 班あったんだね。 昨年の小学生の人数はア人、昨年の中学生の人数はイ人と表すことができ ます。 今年の参加者の合計は546人で, 昨年の参加者の合計は 490人であることから, x,yについての連立方程式を作ると, (1) ① ア に適する式を,x を用いて表しなさい。 ② イ に適する式を,yを用いて表しなさい。 x+y=546 アイ=490 となります。 (2) ウ I に適する式を x を用いて表しなさい。 (3) オ カ に当てはまる数を答えなさい。 【花子さんの考え】 昨年の小学生の人数をx人とすると, 昨年の中学生の人数は (490-x) 人となります。 今年は昨年に比べて小学生がウ 人減少し, 中学生が I 人増加しました。 今年の参加者は昨年に比べて56人増加しているから,xについての1次方程式を作ると, (4) キ ク ケ に当てはまる数を答えなさい。 エ 1-1 ウ=56 となります。

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