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理科 中学生

(1、2)の解説を教えてください🙇‍♀️

W ~(4)の問いに答えなさい。 なめらかなレールで図1のようなジェットコー スターの模型をつくった。 このA点の左に小さな物 体Xを置き、押し出したらXがレールに沿って運動 し、A点• P点 B点 C点を通ってD点で一瞬静 止し、 逆向きに運動した。 このときの位置エネルギ 一の変化を、途中まで図2のグラフに表した(た だし、 細かい変化については省略してある)。 P点 でのXの力学的エネルギーは 0.12Jであった。 た だし、このレールとXとの摩擦はないものとし、空気 抵抗などでエネルギーが失われることもないもの とする。 (1) B点で、 Xには図3の矢印のように 1N の重 力がはたらいていた。 B点を通過するXに、重力 以外にはたらいている力の向きと大きさを図 3 に矢印でかきなさい。 ただし、 重力以外に力がは たらいていないと考える場合には、 物体に×を つけ、1点にはたらく力でない場合には、 代表す る1つの力を矢印でかきなさい。 図 口 図 1 X 0.125 IN 図2 エネルギー (J) 0.1 B A P B 図3 32 進行方向 重力 IN (2)位置エネルギーのグラフは、C点までかいてある。D点までかくとどうなるか。図2のグラフを 完成させ、グラフの近くに (2) と記しなさい。

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理科 中学生

なんか全体的に意味がわからなくて Q3は式も図もよくわかんなくて Q4は(2)がよくわかんなくて

明け方 Q3 図1のように、太陽、金星、地球の順に3つの天体が一直線上 に並んだ日から1年後に、地球から金星を観察した。 ただし、金 星の公転周期は0.62年とする。 (1) 1年後の金星のおよその位置を図1の金星の軌道上に○で示せ。 Q3 図 1 太陽 まず、 金星は太陽のまわりを0.62年で1周するから、 1年後には、 何周するかを考える。 金星 1÷ 公転の 向き 金星の 地球 公転軌道 = 1.61... より、 約1.6周。 したがって、 金星は、1年で地球の約1.6倍進むので、 図2 [°〕×1.6= [°〕 より、 1周 (360°) と 進んだ位置が金星の位置である。 (2) (1)の位置に金星があるとき、地球から見るとどのような形に見 えるか。 図2に表せ。 ※肉眼で見たときの向きで表す。 レベルアップ Q4 図は、 ある年の5月20日から10月20日までの間、 1か月 ごとに同じ場所で明け方と夕方に、 金星の位置を観察した 結果を、地球の位置を固定して表したものである。 (徳島改) (1) 8月20日から10月20日まで、 金星の見かけの大きさはど のように変化していくか。 (2)同じ場所で、2年後の5月20日に金星を観察すると、い 5月20日 6月20日 つごろ、どの方位に見えるか。 次のア~エから選べ。 ただし、地 球の公転周期は1年、金星の公転周期は0.62年とする。 ア 明け方の東の空 イ 明け方の西の空 ウ夕方の東の空 エ夕方の西の空 太陽 金星の軌道 ・地球の 軌道 -10月20日 9月20日 8月20日 7月20日 地球 自転の向き Q4 (1) (2)

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