学年

質問の種類

数学 高校生

数学Ⅰの命題の証明問題についてです。 106は全部対偶の証明の問題なのですが、 対偶を示すときの”ならば”を”⇒”に変えてもいいのでしょうか?

である。 命題pg が真 ための必要条件か であるという。 1<3 4 <2 全体の集合を P, 全体の集合をQと <x<2」 2」 すなわち 2 一分条件でない √(-3)2=3 = b でない。 偽。 あるが, ✓62 でない。 為。 でもないか 1=0 =0 b=1 (a) DJ +y2=0」 (A) >0であ (C) 106 (1) 対偶 「nが偶数ならば, n +2n+1は奇 「数である」 を証明する。 nが偶数のとき, nはある整数kを用いて n=2k と表される。 このとき n³+2n+1=(2k)³ +2.(2k)+1 =8k²+4k+1 =2(4k3+2k) +1 4k3+2k は整数であるから, n' + 2n + 1 は奇数 である。 よって,対偶は真であり,もとの命題も真であ る。 (2) 対偶 「m, nがともに偶数ならば, m2 + neは 「偶数である」 を証明する。 mnがともに偶数のとき, ある整数k, lを用 いて m=2k, n=21 と表される。 このとき m²+n²=(2k)2+ (21)²=4k²+412 =2(2k2+212) 2k2 + 212 は整数であるから,m²+n²は偶数で ある。 よって, 対偶は真であり,もとの命題も真であ る。 (3) 対偶 「x≧0 かつ ≧0ならば 2x+3y≦0」 を 証明する。 x≦0から 2x≦0 y≦0から 3y≤0 よって, 2x+3y≦ 0 が成り立つ。 したがって, 対偶は真であり,もとの命題も真 である。 107 (1) 2+√6 無理数でないと仮定すると, 2+√6 は有理数である。 その有理数をrとすると, 2+√6=r より √6=r-2 ▼が有理数ならばr-2も有理数であるから,こ の等式√6 無理数であるこ AL A・B、練習問題

回答募集中 回答数: 0
生物 高校生

この問題なんですけど、この解答になる理由が分かりません!誰か教えてくださるとありがたいです!

問2. イヌリンは植物由来の糖の一種で,ヒトの体内には存在しない。 イヌリンをヒトの静脈内に注射す ると,腎臓でろ過されて原尿中に現れるが, まったく再吸収されない。 健康な成人にイヌリンを静脈内注 射後, イヌリン濃度を測定したところ, 原尿中の濃度が0.9mg/mLであったのに対し、 尿中の濃度は 100mg/mLであった。 24時間で作られた尿量が 1.5Lであったとして, 以下の問に答えなさい。 (1) 24 時間に, 腎臓でろ過された原尿量はいくらか。 小数点以下を四捨五入して答えよ。 100 = 09 = [[|~|--- 15000×11-166.5=107 (2) 同時に測定した尿素の原尿中の濃度が0.3mg/mL, 尿中の濃度が20mg/mL であった。 再吸収された尿 素の割合は何%か。 167×0.3=50. 1.5×20=30. 50-50=20. ·0₁4760=40% (3) 排出される窒素の由来としてタンパク質のみを、 また窒素の排出経路として尿中の尿素 (CHN20) のみ を考えるとすると, 上記 (2) のとき, 24時間で体内から何gのタンパク質が失われたことになるか。 失わ れたタンパク質の重量のうちで窒素が占める重量の割合を16%として計算せよ。 N=窒素 原子量C=12 H=1 12+4+28+16=6016%=14g=100%:x 0=16 N=14 a ・器×30=14 16x=1400 ★=87-5g 50 49 48 47 46 45 44 43 42 41

回答募集中 回答数: 0
物理 高校生

解き方わかる賢い方いませんか? 今年の近畿大学の医学部公募制推薦の問題です

Mu R² I-CO AJURSADE I-B と同じイオンエンジンを搭載した全質 量 MR [kg] の探査機 Xが地球の重心を中 心とした半径L [m] の円軌道A 上を等速 で運動しており, A を一周する時間は地球 の自転周期T [s] に等しい。 イオンエンジ ンの噴射により, Xを地球の重心を中心と した半径10L [m]の円軌道B上に乗せる 過程を考える。 AとBは同一平面内にある。 簡単のため, Xの運動に対し, 月や太陽の 重力の影響は無視できるものとする。 地球 の半径をR [m], 地上における重力加速度 12 の大きさをg 〔m/s2] とする。 このとき, R, T, g を用いてLは [m]と表せる。無限遠における位置エネルギーをゼロとしたとき, 軌道A, 軌道B上を等速円運動する質量1kg の小物体の力学的エネルギーの大きさ は,それぞれg, R, L を用いて 13 (J), 14 る。図4のように, 軌道A上で等速円運動を行う X を, X の進む向きに [J] と表せ 対して逆向きにイオンを噴射し続けることにより、 徐々にその軌道半径を 増大させながら軌道Bに乗せる。 この間, Xのイオンエンジンの仕事率の 大きさP〔W〕は一定であり, Xに搭載されたイオンの質量の変化はXの 全質量MRに比べて十分小さい。 これらから イオンの噴射によりXが 軌道A を離れ軌道B に乗るまでに要する時間tAB [8] はL, P を用いて 15 xgR2MR と表せる。 R = 6.4 x 106m, g = L=4.2×107m, P=1.0×103W, M=7.0×102kgの時, 有効数字1 = 9.8m/s2, tAB = 桁でtAB= [8] と表せる。 図4 X の軌道の概略 JB

回答募集中 回答数: 0
生物 高校生

考え方とか表の使いた方とか、全然分かりません😭 教えて頂きたいです🙇‍♀️

右表は,4種の生物種A~D で共通して存 在するタンパク質Pのアミノ酸配列を比較し、 それぞれの間で異なっているアミノ酸の数を 示したものである。この違いは、A~Dの共 通祖先Xがもっていたタンパク質Pの遺伝子 が長い時間を経過する間に変化し,その結果, アミノ酸配列にも違いが生じたことを示している。 右図は, 表のアミノ酸置換数からA~Dの系統関係を推定し てかいた系統樹である。 XからA~Dまでの進化的距離は等しく, 化石を用いた研究から、BとCが2.0 × 107 年前に分岐したこと がわかっている。 次の値を計算し, 有効数字2桁で答えよ。 (1) このタンパク質P を構成するアミノ酸1つが変化(置換)する のにかかる時間は何年か。 (2) A~Dが共通祖先Xから分岐したのは今から何年前と推定されるか。なら 生物種 A BAC A 38 B C D 36 D 34 19 17 OUZA U B deu 指針 (1) アミノ酸置換数と分岐後の年数が比例すると考える。 BとCのアミノ酸置換数が 8 つなので, 2.0×107年前に分岐してからそれぞれ4つずつ置換したと考える。 つまり、1つ置換するのにかかる時間は, (2.0 × 107) ÷ 4 = 0.5 × 107 = 5.0 x 10 (2) 表より AとB・C・D の間では平均 (38+36 + 34) ÷ 3 = 36か所違う。 よって、 岐してからそれぞれ36÷2=18か所ずつ置換が起こったと考えられ, (1) より、1つ 置換するのに 5.0 × 10 年かかる。 したがって, 18個では 5.0 × 10° × 18 = 9.0 x 1C 解答 (1) 5.0×10° 年 (2)90×107 年前

回答募集中 回答数: 0