124 (1)領域口は右図の通り
k=1のとき口に含まれる格子点の個数は
0≦x≦4の範囲で考えればよい
x=0のときy=0.
x=1のとき y0,1,2,3
x=2のとき10,1,2,3,4,5,6
ところのときy=0,1,2,3
x=4のとき
y:o
よって
1+4+7+4+1=17個
アイ
0≦j=kのとき、Dに含まれる格子点のうち
x座標からであるものは、
0≦y≦3j
を満たす整数の個数と等しく.33j+個
= 6k²³² +5k +
#
71
6 he
!
0/
3j
to
3-320k
(i) 0 ≤j ≤zkaza
ま
よって口に含まれる格子点のうちと座標が0以上2k以下の点の個数は
&= 2/10 (3j+1)=3.2kgk+1)
+(2k+1)
j=0
78812
0~3j3j+1個
(ここで k=1を代入したとき
1+*+7=122-23.0