数学Ⅰ 数学A
(3)次の図は資料Aのデータと資料Bのデータをもとに作成した散布図である。 図
には補助的に切片が21から25まで1刻みで傾き1の直線を5本付加している。
29
28
27
26
25
24
22
2 2 3 3 2 2 3 32
(°C)
30
資料B
-3-2-10 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 (°C)
資料 A
(a),(b), (c)の正誤の組合せとして正しいものは
である。
(a) 資料 A のデータの値が大きい方から5番目以内の都市は、資料Bのデー
x タでも値が大きい方から5番目以内である。
(b) 資料 A のデータの値が3.0以上である都市は,資料Bのデータの値が27.0
C以上である。
(c) 2月と8月の平均気温の差が最も大きい都市は鳥取である。
⑥誤誤正
⑤誤正誤
④
誤
誤
正正
③正誤誤
②正誤正
正正誤
(a)
の解答群
© ①
正
(b) 正
(c)
正
⑦
誤