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国語 中学生

これ答えはエなんですけど、なんでアはダメなんですか?🙇‍♀️

モテようと思うなら、私たちは、自分自身がどうし たいかにこだわらず、周りの好み、役割期待に自分を一 合わせることに長けていなければならない。周りはど んな人を好ましいと見ているか、どんな人を求めてい るか、そのジュョウに合わせて自分を演出し演じてい く。それが見かけも中身も伴ってうまくいくとき、周 りは彼女/彼を好ましい、いいな、と思う。 「モ テ」状況が到来する。 もう明らかであろう。「モテ」への道は、「私」を捨一 てること、失うこととつながっている。モテようとす ればするほど、私たちは自分はどうしたいかではなく、 周りの好み、基準に合わせる方向で努力をする。その 努力に抵抗感や違和感があるうちはまだよい。という より、抵抗感のある人はそもそもそんな努力をしよう とはあまり思わない。気恥ずかしい、柄じゃない、な ど自意識がじゃまをして努力できない。ゆえに、抵抗 なく「モテ」るための努力ができるということは、す でに自己喪失という領域に一歩足を踏み入れていると もいえる。「モテ」への道は自己喪失への道なのである。 「でもモテ努力は、あくまで外向けにゲーム感覚で やっているだけで、別にのめり込んでいるわけではな」

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古文 高校生

教えてください。

三次の文章を読んで、後の問いに答えなさい。 wakとする人、一人、二人して行きけり、道知れる人もなくて惑ひ行きけり。三河国八橋といふ所に至りぬ。そこを八循 くけるは、水行く川の郷鉄手なれば、橋を人つ渡せるによりてなむ、八橋といひける。その沢のほとりの木の陰に下り aue名反変小けり。その沢にかきつばたいとおもしろく咲きたり。それを見て、ある人の言はく、「かきつばたといふ五 文字を向の上にすゑて、旅の心を詠め。」と言ひければ、詠める、 の居衣きつつなれに、しっま。しあればはるばるきぬる旅を。しそ思ふ と詠めりければ、みな人、乾飯の上に涙落として、 頃とびにけり。 行き行きて、駿河国に至りぬ。宇津の山に至りて、わが入らむとする道は、いと暗う細きに、つた、かへでは茂り、もの 心細く、すずろなるめを見ることと思ふに、修行者あひたり。「かかる道は、いかでかいまする。」と言ふを見れば、見し人」 なりけり。京に、その人の御もとにとて、@丈書きてつく。 駿河なる宇津の山辺のうつつにも一 |にも人にあはぬなりけり 富士の山を見れば、五月の一 ]に、雪いと白う降れり 時知らぬ山は富士の嶺いつとてか鹿の子まだらに雪の降る。らむ その山は、ここにたとへば、比叡の山を二十ばかり重ね上げたら。割ほどして、なりは塩尻のやうになむありける。 なほ行き行きて、武蔵国と下総国との中に、いと大きなる川あり。それをすみだ川といふ。その川のほとりに群れゐて、 。むとするに、みな人ものわびしくて、京に思ふ人なきにしもあらず。さる折しも、@日き鳥の、晴と脚と赤き、鳴の大き さなる、水の上に遊びつつ魚を食ぶ。京には見え。ぬ鳥なれば、みな人見知らず。渡し守に問ひければ、「これなむ都鳥。」 と言ふを聞きて、 名にし負はばいざ言問はむ都鳥わが思ふ人はありやなしやと一 と詠めりければ、舟こぞりて泣き『にけり。 問- :二重傍線部 a~fの助動詞の本文中での文法的意味と活用形を、それぞれ記号で答えなさい。 【文法的意味】 ア 推量一 イ 意志」 惑回 H 打消一 オ腕曲 キ 完了一 ク現在の原因推量 過去一 ヶ 現在推量一 存続一 R 型 【活用形】 A 未然形 B連用形 志丘勝 0 D連体形 E巳然形 命令形 思ひやれば限りなく遠くも来にけるかなとわび合へるに、渡し守、「はや舟に乗れ。日も暮れ。ぬ。」と言ふに、乗りて渡ら サ強意

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