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現代文 高校生

問三、問四が分かりません。 教えてください。

次の文章は、「思考の肺活量」の一部である。これを読んであとの問いに答えなさい。 (P七十六〜P八十二) 描きたい、表現したいという衝迫だけは明確にあるが、描きたいそれが何であるかは自分でもつかめていない。 ここはこの色でなくてはならない、そこはこういう線でなければならないという必然性は紛れもなくある。 E 描きかけの画面の中のある色を別の色に置き換えたら全体をそっくり描き直さないといけないことになってしま う。そしてこれしかありえないという必然性を追う中で絵はやっと描き終わる。しかしその画業の意味を問われて も答えようがない。 〈中略〉 処する か このように、政治、ケア、描画のいずれにおいても最もだいじなことは、分からないもの、正解がないものに、分からないまま、正解がないまま、いかに正解に ということである。そういう頭の使い方をしなければならないのが私たちのリアルな社会であるのに、多くの人はそれとは反対方向にbサットウす る 分 。 かりやすい言葉、 分かりやすい説明を求めるのだ。だが本当にだいじなことは、困難な問題に直面したときに、すぐに結論を出さないで、問題が自分の中で立体的に見えてくるまでいわば c 潜水し続けるということである。 d知性に肺活量をつけるというのはそういうことである。目の前にある二者択一、あるいは二項対立にさらされ続けること、対立を前にし て考え込み、考えに考えてやがてその② 外へ出ること、それが思考の原型なのに、そうした対立をあらかじめ削除しておく、ならしておくというのが、現代、人々の思考の 趨勢であるように思えてしかたがない。 哲学はこういう趨勢にあらがって、 知性のそういう肺活量をeキタえるものである。

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数学 高校生

⑵のも下から2番目の式がどうして左=右に変換できるのかがわかりません。教えていただきたいです。よろしくお願いします🙇🏻‍♀️

00000 基 本 例題 145 二項分布の正規分布による近似 1個のさいころを360回投げるとき, 6の目が出る回数をXとする。 X 10.10.05 次の範囲の値をとる確率を求めよ。 (1)50≦X≦60 CHART O OLUTION X-60 5/2 二項分布 B(n, p q=l-p とする。 1 まず,nとかの確認 2 nが大なら正規分布 N (np, nbg) で近似 ...... n=360は大きいから, 正規分布で近似。 6の目が出る回数 X は二項分布 B (360, 1/1)に従い,近似的に正規分布 N (60, (52)に従う。 更に標準化する。 解答 ■6の目が出る確率は1/13 で Xは二項分布 B 360. 1/2) に従う。 Xの期待値m と標準偏差 の は 0-1/²=60, 0=₁ m=360. 1.5 =5√2 6 6 n=360は十分大きいから,この Xは近似的に正規分布 N60 (52) に従う。 よって, Z= 1)P(50≦X≦60)=P( 50-60 5√2 360・ (2) X ) P(|380 / 50.05)= X 360 60-60 5√2 ≤Z≤ =P(-√2 ≤Z≤0) =(√2)=0.4207~ 11-J は近似的に標準正規分布 N (0, 1) に従う。正規分布表を利用でき る。 ID 551 基本事項 0.05)=P(X-60 ≤18)=P(|5√2Z| ≤18) = P(1Z1= 518/2) = 2D(51/8/2) 5√2 2pl 5√2 ≒2×0.4946=0.9892 n=360, p==— (q=²) m=np, o=√npq nが十分大きいことの 確認を忘れないように。 <-√2+1.41 18 5√2 9/22.55

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