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生物 高校生

③が✖️な理由が解説を読んでもわからなかったので教えて欲しいです!! あと、⑤の解説部分で蛍光ペンを引いているところが、よくわからず、教えて欲しいです! どなたかすみませんがよろしくお願いします🙇‍♀️

★第11問 生物の体内環境の維持に関する次の文章を読み,下の問い (問1~3)に 答えよ。 〔解答番号 1 ~ 3 〕 (配点 11 ) 【7分】 問 ヒトなどの多細胞生物では,体外環境に触れていない細胞は (a) 体内環境であ る (b) 体液に浸されている。 体液の一種である血液は心臓から血管を介して肺や全 身へ送られ、酸素や栄養分などを運搬する。 血液は通常, 血管内を流れるが、外傷 などにより血管に傷ができて血液が体外に流出すると, (c) 血液の流出を防ぐしく みや血管を治癒させるしくみがはたらく。 問1 下線部(a)に関連して, 生体内で行われる調節に関する次の文章中の ア ウ に入る語句の組合せとして最も適当なものを,後の①~⑤のうち から一つ選べ。 1 ア が低下すると, イ が ウ される。 ア イ ウ ① 体液濃度 脳下垂体後葉からの バソプレシンの分泌 抑制 体温 副交感神経のはたらきで 皮膚からの熱の放出 抑制 ③ 血糖濃度 副腎髄質からの グルカゴンの分泌 促進 血しょう中の 交感神経のはたらきで ④ 抑制 二酸化炭素濃度 心臓の拍動 ⑤ 組織の酸素濃度 ヘモグロビンと酸素の結合 促進

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生物 高校生

二酸化炭素を固定するとはどういうことですか?🙇🏻‍♀️

C ストロマで起こる反応 (NADPH, ATPの利用) ストロマでは,チラコイドの反応で合成され たNADPHとATPを用いて, 二酸化炭素が固 定され, 有機物が合成される。 この反応経路は, 多くの酵素が関与する化学反応からなり, カ かい Calvin cycle 光 Guide ガイド NADPH ストロマで 起こる反応 ATP 葉緑体 有機物 ルビン回路と呼ばれる。 カルビン回路の反応過程は、二酸化炭素の有機物への固定。 PGAの還元, RuBPの再生の3つの段階に分けることができる。 ●二酸化炭素の固定 カルビン回路では, 細胞内に取り込まれた二酸化炭素は、まず C5 化合物であるリブロースビスリン酸 (RuBP) と反応し, C3 化合物であるホスホグ ribulose 1,5-bisphosphate phosphoglycerate ribulose 1.5-bisphosphate carboxylase/oxygenase リセリン酸 (PGA)2分子となる。 この反応は, RuBPカルボキシラーゼ / オキシゲナー ゼ (RubisCO, ルビスコ) と呼ばれる酵素によって促進される (図9-①)。 ●PGAの還元 PGA は, ATP によってリン酸化されたのち, NADPHによって還 元され, C3 化合物であるグリセルアルデヒドリン酸 (GAP) となる(図9-②)。 glyceraldehyde phosphate ●RuBP の再生 GAPの多くは,いくつかの反応を経たのち, RuBPに戻る (図9-3)。 カルビン回路では, 6分子の二酸化炭素につき, 18分子のATPと12分子のNADPH が消費されて2分子のGAPが同化産物として得られ, 光に由来するエネルギーがこれ に貯えられる。このGAPが糖などの有機物に変えられ, 生命活動に利用される。 ②PGAの還元 ①二酸化炭素の固定 PGA ルビスコ ×12 -12 ATP C3 6 CO2 6 ADP RuBP C5 X6 +6(P 6 ATP → 12ADP +12 P C3 x 12 -12 NADPH +12 H カルビン回路 →12 NADP+ C3 ×10 C3 x 12 H2O 回路全体で, RuBP 6 分子に つきH2O 6分子が生じる。 GAP GAP ③RuBP の再生 有機物 C3 x2 図9 カルビン回路 MOVIE

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生物 高校生

問3がわかりません。 解説を読んだのですが、なぜ③が答えなのかがわかりません。 どなたかすみませんがよろしくお願いします🙇‍♀️

生物基礎 生物基礎 問2 上の文章中の ア イ に入る数値と語句の組合せとして最も適 当なものを,次の①~④のうちから一つ選べ。 2 (解答番号 1 ~ 17 第1問 生物の特徴に関する次の文章(A・B)を読み、後の問い (問1~6)に答え ア イ ① 20 促進 A よ。 (配点 17 ) (a ■ 従属栄養の真核生物である動物は、ほかの生物を食物として食べて消化・吸 収することで得たアミノ酸をもとにタンパク質を合成する。 タンパク質を合成す ② 20 抑制 ③ 64 促進 ④ 64 抑制 る ア (b る際に使われるアミノ酸はア |種類であるが、食物から取り込んだアミノ酸 をもとに別のアミノ酸につくり替える代謝経路をもつため、タンパク質を構成す 種類のアミノ酸のうちの一部を食物から取り込めばよい。 ヒトでは, 成長のさかんな時期には代謝を進める酵素を指定する遺伝子の発現が イさ れるため,食物から取り込む必要のあるアミノ酸の量は増えることが知られてい る。これに対し、 独立栄養生物である植物は, 光合成によって合成した炭水化 物などを利用して生命活動を行うことができる。 問3 本部 は tun G 問1 下線部(a)に関連して, 生物に関する記述として最も適当なものを、次の ①~⑤のうちから一つ選べ。 1 ① 酵母は,原核生物である。 ② ウイルスは,原核生物である。 ③乳酸菌は,真核生物である。 ④ オオカナダモは,従属栄養生物である。 ⑤ シアノバクテリアは, 独立栄養生物である。 ODE K 下線部(b)に関連して, 発芽中のイネでは,種子に含まれているデンプンを 分解するアミラーゼがはたらいている。このことを確かめるための実験とし て適当でないものを、次の①~④のうちから一つ選べ。 3 ①イネの種子に含まれているアミラーゼのmRNAの量が発芽前に増加す ることを示す。 ② 発芽中のイネの種子から多くのアミラーゼが得られることを示す。 ③発芽中のイネの種子にアミラーゼの遺伝子が含まれていることを示す。 ④発芽に伴い, イネの種子に含まれているデンプンの量が減少することを 示す。

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