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生物 高校生

3年の生物総合です。 (3)の前期の計算で、なぜ解答冊子の丸で囲んだような計算式になるのかが分からないので、教えていただきたいです💧

30 細胞分裂(3)次のA, Bの文章について,下の問いに答えよ。 A 体細胞分裂において1つの母細胞から細胞分裂を完了して形成された2個の植価 胞が、次の細胞分裂を完了するまでを細胞周期という。細胞周期は, 細胞分烈市 進行する分裂期と,細胞分裂が終わって次の細胞分裂が始まるまでの間期に分け られる。分裂期は、前期,中期,後期,および終期の4つの時期に分けられる。 タマネギの体細胞分裂を観察するため,次の実験を行った。ただし,実験手順al ~(f)は順不同に並べてある。 a) 04%の希塩酸の中で 60℃で3~5分間あたためた。 (b) 根端に酢酸オルセイン溶液をたらし、約5分間おいた。 (c) 発根したタマネギの根端を2 cm程度切り取って, を3:1の体積比で混合した溶液につけた。 (d) 顕微鏡で観察し,1つの視野中にみられる細胞のうち,分裂期の各時期と 問期の細胞数を調べた。 (e) 根をスライドガラスに取り,先端から2~3mm 程度を残して,他の部分は 取り除いた。 (t) カバーガラスをかけてから,ろ紙でおおって上から強く押しつぶした。 細胞周期について,細胞あたりの DNA 量が倍加するのはどの時期か。また,倍 加する理由を,染色体という用語を用いて答えよ。 (2) 文章Bの実験手順(a)~ (f)を正しい順に並びかえよ。また,下線部①と②の処理を 行う理由をそれぞれ答えよ。 (3) 文章Bの下線部③について,観察の結果,分裂期と問期の細胞数は下表のとおり であった。分裂期の前期と,問期 に要する時間を小数第1位まで求 めよ。ただし、タマネギの根端細 胞においては,文章Aの細胞周期 に要する時間は23時間で,分裂期における前期,中期,後期, 終期に要する時 間比は 12:4:1:1であった。 B 95%エタノールと氷酢酸 2 表 分裂期と間期に観察された細胞数 分裂期 間期 観察された細胞数 44 350 (宇都宮大)

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日本史 高校生

答えがわかりません 教科書を見てもわからなかったので教えていただけたら助かります!

[01.本〕 入試チェック 1 弥生時代に関して述べた文として正しいものを、次の①~④のうちから一つ選べ。 ① この時期の主要な武器としては銅剣・銅矛・銅鐸などが使われた。 ama (2 この時期には食生活が多様化し、 各地に貝塚が出現した。 この時期には西日本を中心に稲作が広まったが, それが本州北端まで伝わったのは古墳時代である。 ③3③ ④ この時期には有力な支配者が出現したことを反映して, 大型の墳丘墓や多量の副葬品を伴う墓が各 CUAL 地につくられた。 2 次の文を読んで、 問いに答えよ。 『漢書』地理志によれば, 紀元前1世紀ごろの倭は, 100余の小国に分かれ,前漢が朝鮮半島に置いた ア郡に定期的に使者を派遣したという。また,『後漢書』東夷伝にも、紀元57年に後漢に朝貢して金 印を授かったイ国をはじめ、1世紀から2世紀における倭の様子が伝えられている。 イに入る語句の組合せとして正しいものを、次の①~④のうちから一つ選べ。〔04・ 問 空欄 ア 追〕 AF ① 帯方 イ狗奴 ②ア 帯方 イ奴 (3) ア 楽浪 イ狗奴 (4) ア 楽浪 イ奴 3 次の文を読み, 問いに答えよ。 水稲耕作を行うようになった人々は,絶え間ない戦いの時代を経て,各地に政治的集団 (小国)を形成 した。紛争はその後も続くが,アになってようやく一部の小国が連合し,一人の女性指導者(女王) を擁立した。イによれば,彼女は大倭やウなどの役人を置いたという。 問空欄アウに入る語句の組合せとして正しいものを、次の①~⑥のうちから一つ選べ。 [98.本〕 ① ア弥生時代前期 ウ 下戸 ウ 大率 ウ 下戸 ② ア古墳時代前期 ③ ア弥生時代後期 ④ ア 弥生時代後期 ⑤5 ア古墳時代前期 5 ア 弥生時代前期 イ 『後漢書』東夷伝 イ 「魏志倭人伝 イ 『後漢書』東夷伝 イ 「魏志倭人伝 イ 『後漢書』東夷伝 イ 「魏志倭人伝 ウ大率 ウ 生口 Man ウ 生口 (良)(

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生物 高校生

(生物) 1枚目が問題で2枚目が解答です! 問1から問3までの解き方を教えてください!

★29. 細胞周期の総合問題(基本) 図1は分裂を繰り返している動物細胞の細胞数を、時間経過に 従って測定した結果である。次にその培養細胞 10000 個を固定、 染色し、細胞1個あたりのDNA量を測定すると図2のようにA群、 B群、C群に分けることができた。さらに詳しい解析により、間期 と分裂期の各期間の細胞数を調べ、その割合 [%]を計算すると、 表1に示す結果が得られた。 細胞数(個数/mL) 1×106 1×105- 問1 この培養条件における細胞抱周期の長さは何時間か、答えよ。 1×104- 0481216 20 24 28 32 36 40 44 48 52 56 60 64 68 72 図1 培養経過(時間) 問2(1)図2のA群、B群、C群は、それぞれM期、Gi 期、S期、 G2 期のどの期間の細胞を含むと考えられるか答えよ。 A群 6.250- 細胞数 7,000 6,000 5,000 4,000 3.000 2,000 1,000- 0 0 図2 (2)表1を用いて、G2期に要する時間を求めよ。 B群 C群 2,500 1,250 問3 水素の同位体Hを含むチミジン(チミンとデオ キシリボースが結合したもの)を加えた培養液でこの 細胞5×105個を短時間培養したとき、3H をDN/ に取り込んだ細胞は何個と推測されるか、 計算せよ。 2 4 DNA 量(相対値) 表1 間期および分裂期の各期間と細胞数の割合 分裂期 細胞周期 間期 中期|後期|| 終期 細胞数の割合(%)|95.83|1.66|0.84|1.25|0.42 前期

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