数学 高校生 1年以上前 写真1枚目の問題(2)の解説(写真2枚目)に ついての質問です。 文章にして書くのが私の力では困難なため、 写真三枚目に私自身の意見もまとめて表記しました。 (敬語略としております) よろしくお願いします💦 応用問題 2 です 放物線y=-x+10. とx軸によって囲まれた領域 (周を含む)をDと する。 また、座標平面上で座標もy座標もともに整数であるような点を 格子点という. (1)領域Dに含まれる格子点のうち, x=k上にあるものの個数を求めよ. ただし, k = 0, 1, 2, ....... 10 とする. (2)領域Dに含まれる格子点の総数を求めよ. 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 1年以上前 古典文法助動詞に関する質問です。 助動詞には「活用」「意味」「接続」など、それぞれに覚えることがたくさんありますが、 例えば問題で「文法的説明をしなさい」「本文に合うように活用させなさい」などと出題されたとき、何から考えればいいのでしょうか?💦 問題にもよるかと思いますが、... 続きを読む 解決済み 回答数: 1
国語 中学生 1年以上前 この古文はざっくりいうとどういった話なのか 知りたいです。 しげのみだいなごん にほんひやうぶきやう * 滋井大納言、 三品兵部卿の宮へ参り仕へられし頃、 伏 * すみ しゅん なにがし * いふ げんじや きこ 見の里に住ける薬師院の某とかや云僧、 "験者の聞え高く、宮 この きどく あが へ召さる事有しに、此僧様々奇特を現しければ、皆人尊び崇む あやし お かの まねき る事限りなし。大納言怪み思して、彼僧を里亭へ招て よびだ * 和 けん まこと とは 僧は死したる人を呼出して見すると、人のいふなるは実かと問 5 さうらふ れしかば、さる事の候。 さる事の候。慕ひ思す方あらんには逢せ奉らんと云。 いり さらば我が思ふ人を見せよとあるに、彼僧一間なる所に入て、何や じゅず らん呪して数珠を押し揉み、とばかり有てこなたへと云。 やがて 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 1年以上前 答えは4なんですが、この問題の解き方が分からないので教えて欲しいです 三傍線部イ「おはする」の文法的な説明として最も適当なものを、次の1~4のうちから一つ選び、その番号をマークしなさい。 です。 サ行四段活用動詞の連体形で、筆者から「父にておはせし人」への敬意を表す「あり」の尊敬語。 の尊敬語 2 サ行変格活用動詞の已然形で、筆者から「父にておはせし人」への敬意を表す「行く」「来」 3 サ行四段活用動詞の已然形で、「父にておはせし人」から「関といひし人」への敬意を表す「行く」「来」の尊敬語。 4 サ行変格活用動詞の連体形で、「父にておはせし人」から「関といひし人」への敬意を表す「あり」の尊敬語。 。 解決済み 回答数: 1
国語 中学生 1年以上前 問一の答えがウなのですが、なぜそうなるのか教えてほしいです🥲💧よろしくお願いします😭🙏🏻🙇🏻♀️ 二 かみ 【文章Ⅰ】 ばこく こうてう 次の四つの文章【I〜W】を読んで、あとの問いに答えよ。(設問の都合上、【文章Ⅰ】には改変・省略した箇所がある。また、設問に 字数制限がある場合、句読点は字数に含むが、漢字の読み仮名は含まない。) えちぜん 恋の話の前に、私が越前に下った経緯を説明しなければならない。長徳二(九九六)年、父が十年の無職状態から浮上して、大国越前の 守という官職をえたいきさつだ。 (注1)め もく あわせ この年正月二十五日、地方官の人事異動 「県召し除目」が行われて、父は淡路守に任ぜられた。一条天皇への代替わり以来、役人としての 資格のみで仕事なしという状態に甘んじていたのが、ようやく定職にありついたのだ。だが父は喜ばなかった。淡路は、国の等級では最低の 「下国」なのだ。 ふみ 父は「申し文」を書いた。申し文とは、人事異動を希望する者が書く自己推薦状のようなものだ。朝廷に提出するのだから、もちろん 漢文で記す。仰々しい言い回しや故事を連ねて、何とか目指す官職にありつきたい気持ちを表す。異動の季節には多くの官人がこれを書い で、天皇の、また朝廷のお恵みにすがるのだ。父はといえば、人に頭を下げるのが苦手なのだろう、まだそれを書いていなかったと思う。 だがこの時は、重い腰ならぬ重い筆をあげたのだ。十年日干しになった挙句に淡路国の守ごときかと、よほど歯噛みする思いだったのでは ないだろうか。 父の申し文の一節は、いつの間にか世に流れ出て今も知られている。 あずぐ こうい うる 苦学の夜、紅涙襟をす 苦学に励んだ寒い夜は、つらさのあまり血の涙を濡らした。 除目の後朝、蒼天眼に在り 除目のあった翌朝は、 X のあまり真っ青な空が目にしみる。 うてんまなこ ③は いったい何が起こったのか、私には分からない。だが除目の三日後、突然朝廷から言い渡しがあって、父は淡路から越前の守へと転ぜら れた。越前は北陸道の大国だ。話によると、藤原道長殿がそのように指示されたのだという。除目では源国盛が越前守に決まっていたのを 急遽停止させて、父にその官を回されたのだ。あの申し文に効果があったのだろうか。 父が越前守に任ぜられたことは、私の将来にも陽がさしたということを意味した。冬の時代から春の時代へ、人生が変わる予感。それが 本当になったのが、翌正月の恋だった。 まんこ (山本淳子「私が源氏物語を書いたわけ A 「ひとり語り」による) (注)1 県召し除目―京都)の官職を任命する秋の行事(司召し)に対して、地方官を任命する春の行事。 9 解決済み 回答数: 1
国語 中学生 1年以上前 文章IIIの⑦が、道長を指すらしいのですが、なぜそうなのか教えてください😭🙏🏻よろしくお願いします🙇🏻♀️⤵️ 二 かみ 【文章Ⅰ】 ばこく こうてう 次の四つの文章【I〜W】を読んで、あとの問いに答えよ。(設問の都合上、【文章Ⅰ】には改変・省略した箇所がある。また、設問に 字数制限がある場合、句読点は字数に含むが、漢字の読み仮名は含まない。) えちぜん 恋の話の前に、私が越前に下った経緯を説明しなければならない。長徳二(九九六)年、父が十年の無職状態から浮上して、大国越前の 守という官職をえたいきさつだ。 (注1)め もく あわせ この年正月二十五日、地方官の人事異動 「県召し除目」が行われて、父は淡路守に任ぜられた。一条天皇への代替わり以来、役人としての 資格のみで仕事なしという状態に甘んじていたのが、ようやく定職にありついたのだ。だが父は喜ばなかった。淡路は、国の等級では最低の 「下国」なのだ。 ふみ 父は「申し文」を書いた。申し文とは、人事異動を希望する者が書く自己推薦状のようなものだ。朝廷に提出するのだから、もちろん 漢文で記す。仰々しい言い回しや故事を連ねて、何とか目指す官職にありつきたい気持ちを表す。異動の季節には多くの官人がこれを書い で、天皇の、また朝廷のお恵みにすがるのだ。父はといえば、人に頭を下げるのが苦手なのだろう、まだそれを書いていなかったと思う。 だがこの時は、重い腰ならぬ重い筆をあげたのだ。十年日干しになった挙句に淡路国の守ごときかと、よほど歯噛みする思いだったのでは ないだろうか。 父の申し文の一節は、いつの間にか世に流れ出て今も知られている。 あずぐ こうい うる 苦学の夜、紅涙襟をす 苦学に励んだ寒い夜は、つらさのあまり血の涙を濡らした。 除目の後朝、蒼天眼に在り 除目のあった翌朝は、 X のあまり真っ青な空が目にしみる。 うてんまなこ ③は いったい何が起こったのか、私には分からない。だが除目の三日後、突然朝廷から言い渡しがあって、父は淡路から越前の守へと転ぜら れた。越前は北陸道の大国だ。話によると、藤原道長殿がそのように指示されたのだという。除目では源国盛が越前守に決まっていたのを 急遽停止させて、父にその官を回されたのだ。あの申し文に効果があったのだろうか。 父が越前守に任ぜられたことは、私の将来にも陽がさしたということを意味した。冬の時代から春の時代へ、人生が変わる予感。それが 本当になったのが、翌正月の恋だった。 まんこ (山本淳子「私が源氏物語を書いたわけ A 「ひとり語り」による) (注)1 県召し除目―京都)の官職を任命する秋の行事(司召し)に対して、地方官を任命する春の行事。 9 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 1年以上前 20棒線でS「ホ」K「ホ」と古文のノートに書いてあるのですが、このホの意味が分かりません💦 だいおんじょう 先に貫き、高くさし上げ、大音声をあげて、「この日ごろ日本国に 評に 大声 なる JE せたまひつる木曽殿をば、三浦の石田次郎為久が討ちたてまつりた 当椒 」と名のりければ、今井四郎、いくさしげるが、これを聞き 兼平の奪戦の目的は義仲が 自害するまで邪魔が入らないう反語 敵を引きつけること Cité れをかばはんとてかいくさをもすべき。これを見たまへ、東国の殿 解決済み 回答数: 1