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生物 高校生

どなたか解説お願いします💦

間4 文章中の下線部dに関連して, 次の文章は, 土壌微生物の呼吸について調べる実験につ いて説明したものである。文章中の( ア )· (イ)に入る語として最も適切なもの を,下のそれぞれの選択肢0~0の中から1つずつ選びなさい。 ア 7 イ 8 土壌微生物の呼吸のはたらきを調べるには, 異なる場所から同重量ずつ採取した土を試 験管に入れ,ふたをして一定時間 35℃に保って発生する二酸化炭素の量を測定する方法 が考えられる。このとき, 発生する二酸化炭素の量が多い試料において土壌微生物の呼吸 がさかんに行われていることは, ( ア ), 二酸化炭素の発生がなくなることにより確か められる。また,デンプンを含む寒天培地上に土を置き, 35℃で一昼夜保った後,土を 取り除き,ヨウ素液をかけて色の変化を調べる方法も考えられる。土壌微生物の呼吸がさ かんな試料では,土を置いていた培地の場所や周囲の色が(イ)と予想される。 [アの選択肢] 0 試料を入れた試験管に水を加えると 2 試料を入れた試験管に酸素を加えると ③ 試料を入れた試験管の温度を10℃に変えると 0 試料を入れた試験管を 35℃に保つ時間を短くすると ⑤ 試料を入れた試験管を 35℃に保つ時間を長くすると

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化学 高校生

(1)の答えが③で(2)の答えが25kgになるみたいなのですが、どうしたらその答えになるのか、どなたか解説お願いします💦

の雨のplH の値は 5.6程度である。しかしながら、近年この pH の値を下回る雨、すなわち を社雨による被害が世界各地で報告されている。このようなの酸性雨は、おもに化石燃料の燃 佐により生じた窒素酸化物や硫黄酸化物が大気中で二酸化窒素や三酸化硫黄へと変化し、それ ぞれが雨滴に取り込まれて生じる硝酸や硫酸が原因とされている。欧米では森林が立ち枯れし *n 土壌·河川·湖沼の酸性化によって動植物が死滅しており、人体への影響も懸念されて いる。日本では、欧米ほどの大きな被害は出ていないが、()大理石でできた彫刻や銅像といっ た文化財、あるいは身近なところでは繊維製品への被害が報告されてきている。 (各4点 8点) (1) 下線部(a)について、ある地域の雨水は pH が3.0で、含まれる硝酸イオンと硫酸イオンの比が1: 1である。この雨水 1L 中に含まれる硝酸の質量は何gか。最も適当な数値を、 次の①~⑥のう ちから一つ選べ。ただし、雨水には硝酸と硫酸のみが溶けており、いずれも完全に電離してい るものとする。 0 2.1×10-3 2 3.2×10-3 3 2.1×10-2 (2) 下線部(b)について、 大理石の主成分である炭酸カルシウム CaC0,は、水素イオンH*と次のよう の 3.2×10-2 6 6.3×10-2 に反応する。 CaCOs+2H+ → Ca?+ +CO2+H:0 同じく炭酸カルシウムを主成分とする石灰岩でできた台地 1.0km?にPH4.0の雨が降水量 5.0mm だけ降ったとする。このとき、この台地から溶け出す炭酸カルシウムの質量は何kg か。有効数 字2桁で答えよ。なお、雨水に含まれる水素イオンはすべて炭酸カルシウムの溶出に使われる ものとし、雨水には強酸のみが溶けており完全に電離しているものとする。 また、降水量とは、 降った雨水がすべて地表にたまったと仮定したときの水深を表す。 ヒント 1cm=1mL である。

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生物 高校生

至急です‼️ 問1と問2が分かりません💦 教えていただけると助かります🙏 よろしくお願いします!

第7問 次の文章を読み、下の各問いに答えよ。 堆積物中の花粉の種類と量を分析することで、当時のバイオームに関する情報 を得ることができる。 問 1.図1は、中部地方の標高 1000m 付近にある湿地の堆積物から産出した、 常緑針葉樹であるコメツガ·オオシラビソと、夏緑樹(落葉広葉樹)であるブナ ミズナラの花粉の量の相対的な変化を示している。約1万年前は地球が寒冷な 時期から温暖な時期に変化する過渡期で、温暖化は最初の約 1000年で進んだ。 それにも関わらず、その後、図1のように、常緑針葉樹の花粉がほとんど検出 できなくなるまでに約 5000 年、夏緑樹の花粉が出現するまでに約 2000 年か かり、両方の花粉がともに見られる期間は約 3000 年間も続いた。このような データが得られた原因として、合理的でない推論はどれか。次の①~③のなか 年前 から、すべて選べ。 ただし、この期間では、 植物の性質に変化はなかったもの とする。 0 湿地付近のバイオームが変化した後も、 コメツガ·オオシラビソの花粉が 標高の低い、暖かい場所から飛散してきたため。 2 コメツガ·オオシラビソとの競争が激しかったので、ブナ·ミズナラが湿地付近でなかなか優 占できなかったため。 3 種子の散布距離の制約により、バイオームがゆっくりと入れ替わったため。 現在 5000 年前 10000 花粉量(相対値) 図1 Iスナラ コメツガー オオシラビソ

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