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化学 高校生

化学の結晶格子の密度の問題です。 鉄の密度の式は立てられけれどそれ以降のモル計算の仕方がはっきりと分からないので教えてください。

例題1 結晶格子の密度 鉄が体心立方格子の結晶構造をとるとき, 単位格子の一辺の長さは、 2.9×10cmである。 鉄原子の原子半径は何cmか。 また、この鉄の密 度は何g/cm^か。 アボガドロ定数を 6.0×10 / mol, (2.9)= 24. V3 = 1.7 とする。 (原子量 Fe=56) A 実験 1 A 実 解 指針 立方体の対角線で原子どうしが接しているので、対角線 √2a- の長さを,単位格子の一辺の長さと原子半径を用いてそ れぞれ表す。 見方・考 単位格子 準備 単位格子の一辺の長さをαとすると, 立方体の対角 線の長さは3a で, これが原子半径の4倍に等しい。 3a 直径 40 PET 栃 r 4 =v3a=1.7×2.9×10cm≒1.2×10cm 発泡 操作 単位格子には2個の原子が含まれているから, 鉄の密度は. 56 g/mol 10 ①発 単位格子中の原子の質量 単位格子の体積 6.0×1023/mol ×2 (a = (2.9×10-8 cm) 3 ≒7.8g/cm 答 原子半径1.2×10-cm, 密度 7.8g/cm3 れ 27 類題 1 面心立方格子の結晶で,単位格子の一辺の長さが4.05×10-cm の金 属がある。 この金属の原子量を求めよ。 この金属の密度を2.7g/cm, アボガドロ定数を6.0×102/mol, (4.05)3 = 66 とする。 15 15

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数学 中学生

至急です!!! 解き方と答えをお願いします🤲

(3) 右の図1のように 長方形ABCDの2本の対角線の交点を とします。 点口を通り, 長方形ABCDの辺ADと平行な直 線と辺AB, 辺DCとの交点をそれぞれP Qとし点を通り 長方形ABCDの辺ABと平行な直線と辺AD, 辺BCとの交点 をそれぞれR, Sとします。 このとき, 長方形ABCDの中に できた8つの三角形はすべて合同な直角三角形になりました。 それらの直角三角形を図1のように、アークとします。 図1 A ア P イ B ク ウ R S O H キ オ ひなさんは,直角三角形アを平行移動 対称移動・回転移動させて,ほかの直角三角形にぴった り重ねることを考えています。 次のひなさんとれんさんの会話を読んで, あとの① ② に答えなさい。 R ● ひな 「右の図2で,直角三角形アを平行移動すると. 重ねることができるのは,イークのどの直角三角 形かな。」 図2 A ク ア れん 「平行移動は、一定の方向に動かす移動だから, 直角三角形 (a) に重ねることができるね。」 P イ ウ ひな 「そうだね。」 B カ キ S H D オ Q 0 れん「では,図2で, (b) 直角三角形アを,対称移動を1回した後,点を中心とした180°の回 転移動を1回して、最後に重ねることができるのは,アークのどの直角三角形だろう。」 ひな 「ちょっと難しそうだけど, 考えてみよう。」 ①会話の中の (a) にあてはまる記号を, イ~クから1つ選び, 答えなさい。 ② 下線部(b)について, 直角三角形アを, 対称移動を1回した後, 点〇を中心とした180°の回転移 動を1回して最後に重ねることができる直角三角形を, アークからすべて選び、記号で答えな さい。

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数学 高校生

これってどうしてベクトルAA’がベクトルaにならなきゃいけないんですか?

DOO AB、 00000 平面上に原点から出る, 相異なる2本の半直線 OX, OY (∠XOY < 180°上に 要 例題 27 角の二等分線とベクトル それぞれ0と異なる2点A, B をとる。 (1)a=0A, 6=OB とする。 点Cが XOY の二等分線上にあるとき, 実数(0) とα で表せ。 (2) XOYの二等分線と XAB の二等分線の交点をPとする。 OA=2, 0B=3,AB=4のとき, OPをa と で表せ。 [類 神戸大] 基本 24 (1)ひし形の対角線が内角を2等分することを利用する。 OA' =0B'=1となる点 A', B' そんな半直線 OA, OB上にとり, ひし形 OA'C'B' を作ると, 点Cは半直線 OC' 上にあるOC=FOC (t≧0) (2)(1)の結果を利用して,「OPを2通りに表し、係数比較」 の方針で。 P は XABの二等分線上にあるAA'=aである点 A' をとり、(1)の結果を使うと, AFは,で表される。 OP=OA+APに注目。 ここのベクトルは 423 →ひし形になる→同じ大きさ(おわり) 答 と同じ向きの単位ベクトル それぞれ OA OB' とすると 1章 4 位置ベクトル、ベクトルと図形 Y B 別解 (1) XOY の二等分 線と線分AB との交点Dに 161 C OA'== OB'= 対し, AD: DB=|a|: |6| か B' lal Dal C 5 OD=> OA'+OBOC とすると,四角形 0-A' AX a 6 OA+a OB |a|+161 ab a+ OA'C'B' はひし形となる。 Tal a+ba b 点Cは, XOY すなわち ∠A'OB' の二等分線上にあるか ら、半直線OC' 上の点である。 点Cは半直線OD 上にあるか 5 OC=kOD (k≥0) ab よって、実数(≧0)に対し OCHOC=t (+) そこで -k=t とおく。 (2)点P は XOYの二等分線上にあるから, (1) より OP=t 132 + 3 これを解いてs=8, t=6 3 したがって OP =3a+26 AA'である点 A' をとると、点PはXAB の二等分線上 にあり、AP=s AB AA' (≧0) であるから + AB AA OP=ON+AP=d+ (6=2+2)-(1+1+1/6 Taxであるから 1/12=1+1/4/1 1-1 Ta+16 Y. tzo ar Bis 大きさが 違う 4. 3 072-A-2-AX 単位ベクト 使 練習 △OAB において,|OA|=3, |OB|=2, OA・OB=4とする。 点Aで直線OAに 27 接する円の中心Cが∠AOBの二等分線上にある。 OC をOA=d, OB= で [ 類 神戸商大 ]

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