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国語 中学生

中学三年生です。 復習で、電流と回路をやってるのですが、(3)と(4)がわからないです。回答は(3)が0.4Aで(4)が15Ωと書いていたのですが、やり方が分からなくて。。。どなたか心優しい方教えてください!

きにふれた。 N 極を遠ざけるときとS極を 近づけるときの針のふれる向きの組み合わ せとして正しいものを,次のア~オから選 びなさい。 N極を遠ざけるとき S極を近づけるとき ア イ +の向き +の向き +の向き の向き 2 電流・電圧の関係と抵抗 図1のように 10Ωの抵抗器と 30Ω 図 1 の抵抗器を並列に接続し, 10 Ωの抵抗器 の両端に加わる電圧と, 10 Ωの抵抗器に 流れる電流を調べる回路をつくった。 10 Ωの抵抗器の両端に加わる電圧を変化さ せ,それぞれの電流の大きさを調べた。 表はその結果である。 ( 岐阜改) 検流計 の向き +の向き 電圧[V] 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 電流 [A] 0 0.1 0.2 0.3 0.4 0.5 →教科書p.263~266・本誌p.116,120 30Q 8 10Ω I ーの向き の向き CO + 電源装置 電圧計 30Ω (富山) オ ふれない ふれない スイッチ 10Ω (1) グラフ表をもとに, 10 Ωの抵抗器の両図2 端に加わる電圧と, 10 Ωの抵抗器を流 れる電流の関係をグラフにかきなさい。 (2) 抵抗器を流れる電流と抵抗器の両端 に加わる電圧との間にある関係を示す 法則を何というか。 (3) 電流計の値が 0.3Aのとき,図1の X点を流れる電流の大きさは何Aか。 電圧計 (4) 図1の回路に抵抗器 a を接続して 図2のような回路をつくり, 電源装置の電圧を 9.0Vにしたとき, 10 Ω の抵抗器に 3.0Vの電圧が加わった。抵抗器aの抵抗の値は何Ωか。 140 電流計 X 抵抗器 a 電流計 2 (1) 0.5 電流〔A〕 0.4 0.3 0.2 0.1 (2) (3) (4) (32点…各8) 1.02.03.04.0 50 電圧〔V〕 の法則 電流を 昇温度を調べる装置であ 流計をつなぐ導線は省 100gを入れ、電熱線 流れる電流の大きさを 流したところ, はじめ 29.3℃になった。 この 電圧計は6Vを示して (1) 作図 この実験で 答欄の回路図を完 (2) 電熱線aで5分 (3)次に、抵抗の 並列につなぎ, いて、正しいも 電熱 ① (ア.より大 bで消費され ② (アより大 2理科 5 電流が破 コイルを流れ 係を調べるため を流すと矢印 (1) 記述 U字 向きを逆向 (2) 図の装置 コイルが長 エから選 ア P 892 2理科

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物理 高校生

この問題で使われている考え方、導体棒をコイルの一部と考えた時に、そのコイルを貫く磁束が増えることから起電力が発生していると思うのですが 問題の方は、コイルではなくただの棒な上、その棒を貫く時速も増えていないと思うのです、棒が回転してるだけで どうしてこの考え方が応用でき... 続きを読む

268 VI章 磁気 基本例題74 磁場中を回転する導体棒 図のように,鉛直下向きに磁束密度B[T]の一様な磁場 中で,長さ α[m]の導体棒OP を, Oを中心として水平面 内で回転させる。棒 OPの角速度は [rad/s]である。 (1) 点OとPのどちらの電位が高いか。 (2) OP間の誘導起電力の大きさはいくらか。 指針 ローレンツ力を受けて移動する電子 の向きから、電位の高低を考える。また, 微小時 間4tの間に,棒OP が描く面積を ⊿S とすると, 磁束の変化は, ⊿Φ=B×⊿S と表される。 解説 (1) 棒 OP中の電子が受けるロー レンツ力は, フレミングの左手の法則から, 0 →Pの向きである。電子はP側に集まるので, Pが低電位,0が高電位となる。 (2) 図のような回路 OPQO を考えると, 微小時 4S = na² x B [T] = wat 2π a²w4t 2 回転軸 間 ⊿t の間の、棒 OPの回転角は w⊿t なので、 面積の増加 ⊿Sは, 基本問題 528 0a〔m〕 4t P @4t [m²] 誘導起電力の大きさを Vとすると, v=|-2|=|Bas V BAS Ba'w 2 w [rad/s] 4S P' a -[V] P Q

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理科 中学生

四角2の⑶が分かりません。 なぜ「コイルの下から棒磁石のS極を近づけるとき」と「コイルの上からS極を下に向けて遠ざけたとき」は同じなのですか? 自分でイメージしてもよく分かりません。分かる方、詳しい説明よろしくお願いします。できればイメージ図のようなものも書いていただけると... 続きを読む

→電流の向きと磁界の向きのどちらか一方を逆にすると、問 動かさない S近づける 2 右の図のように, 導線を円形に巻いたコイルを a 用いて回路をつくり, a,b,cの順に, コイル の上から棒磁石のN極を近づけたり遠ざけたりし たところ, 検流計の針は図のようになった。 これ について,次の問いに答えなさい。 □(1) 図のbでは, 検流計の針が0をさしており 電流は流れていないことがわかる。 その理由を 「磁界」という語句を用いて, 簡単に書きなさい。 [ 棒磁石N 2 + コイル 検流計 |S 0円 コイルの中の磁界が変化していないから。 C S 遠ざける N F0 0 + □ (2) 次の文章の① ② にあてはまるものを1つずつ選び, 記号で答えなさい。 図では,棒磁石により, コイルの中に ① (ア上 イ下)向きの磁界ができている。 図のcで、検流計 の針が+側に振れたのは、この向きの磁界が② (ア強く イ弱く)なったからである。 →N極を下に向けた棒磁石の上下には下向きの磁界ができる。 ① [イ] ②[イ] □ (3)この実験と同じ回路で, コイルの下から棒磁石のS極を近づけるとき, 検流計の針の振れはどうなるか。 最も適当なものを,次のア~ウから1つ選びなさい。 ] ア +側に振れる。 イ 0をさしたまま動かない。 ウ側に振れる。 [ウ →コイルの上からS極を下に向けて遠ざけたときと同じ向きの電流が流れる。

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物理 高校生

(2) 導線内の電場の強さを測るにあたって、、、導線内に一様な電場ができていると言っているのですが、どこをどう見てそういうことになったのでしょうか

基本例題63 導線内の自由電子の移動 基本問題 474 長さ 9.0m, 断面積 5.0×10-7m²,抵抗 0.50Ωの導線に, 3.6Aの電流が流れている。 電子の電気量を -1.6×10-19C導線1m²あたりの自由電子の数を 9.0×1028 個とする。 (1) 導線の両端の電位差Vはいくらか。 (2) 導線内の電場の強さEはいくらか。 (3) 導線内の自由電子が, 電場から受ける力の大きさFはいくらか。 (4) 導線内の自由電子が移動する平均の速さはいくらか。 指針 (1) オームの法則を用いる。 (2) 導線内には一様な電場が生じ, 距離 dはな れた2点間の電位差は,V=Ed と表される。 (3) 自由電子の電気量の大きさをeとすると, 静電気力の大きさ F は, F = eEである。 (4) 電子の電気量の大きさe, 1m² 中の自由電 子の数n, 平均の速さ, 導線の断面積Sを用 いて 導線を流れる電流 I は, I = envS となる。 解説 (1) オームの法則から, V=RI=0.50×3.6 = 1.8V (2) V=Ed の式から, E=- = 指針 (1) 並列に接続された R2, R3 の合 成抵抗を求め、その合成抵抗と直列に接続され たR, との合成抵抗を求める。 V 1.8 d 9.0 v= (3) 自由電子が受ける静電気力の大きさFは, F=eE=(1.6×10-19) ×0.20=3.2×10-20N 基本例題64 抵抗の接続 図のような電気回路について,次の各問に答えよ。 (1) ac間の合成抵抗はいくらか。 (4) 導線を流れる電流 Ⅰ は, 平均の速さを用 いて, I = envS と表されるので I ens = 0.20V/m ac間に電池を接続したところ, R2 に 0.80Aの電流が a 流れた。 このとき,以下の各問に答えよ。 (2) bc間の電圧はいくらか。 (3) ac間の電圧はいくらか。 3.6 (1.6×10-19) × (9.0×1028) × (5.0×10-7) =5.0×10m/s 19. 電流 237 R₁ 4.0Ω to its to 74 基本問題 478, 479,480 R2 6.0Ω R3 12Ω (3) R3 を流れる電流をIとすると,オームの法 Vbc 4.8 則から, I3= =0.40A R3 12 Xlit ma

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