_ 部屋の窓を通して外を眺めていると, 図のように , 鉛直に投げ上げられた小
_ 物体が, 窓のすぐ外側を上具していくのが概祭された。窓は欠直で。 小物体
には重力のみが作用しているものとし 重力加速度の大きさを 9とする。
G) 小物体が窓の下端から上端までの距離 カヵ を上昇するのに要した時間は 7
であった。窓の下端を通過する瞬間の小物体の速く W を表す式として正
しいものを, 次の①て⑥のうちから 1 つ選べ。
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(②) 小 物体は, 窓の上区で視界がら消えた後,
時間 の が経過した後に に謀び訟の上遇に現れて落下していった。
2220 8 いて表す式と して正しいものを, 次の①て⑥のうちから 1 っ選べ。
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問 の2 5 ②
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