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理科 中学生

この5番についてです。答えは大きくなるでしたが、これでは合力のことを問われているため、確かに斜面の傾きを大きくすると、斜面に平行な分力は大きくなり、斜面に垂直な分力は小さくなります。しかし、全体としての重力は変わっていないので、合力もの変わらないのではないでしょうか。教えて... 続きを読む

2 図のようにして, 摩擦のない斜面上で台 車を静かに放し、運動のようすを調べた。 次の問いに答えなさい。 (1) 台車にはたらくすべての力の合力の向 きを次のア~カから選びなさい。 (10点) [ 記録タイマー 台車 斜面の傾き ウ斜面に平行な上向き カ斜面に平行な下向き かで答えなさい。 (10点) ア 真上 イ斜面に垂直な上向き 工 真下 オ斜面に垂直な下向き (2) 台車の速さはどのようになるか。「一定」「増加」「減少」のいずれ [] 2 (1) う重 いう向いに向 (2 か (3 (3)今度は,台車を斜面の上のほうに向かって手でポンと押して動かし た。 手からはなれたあと, 台車にはたらくすべての力の合力の向き を(1)のア~カから選びなさい。(10点) [] (4) (3) で,手からはなれたあと上に向かって運動する台車の速さはど のようになるか。 「一定」 「増加」 「減少」 のいずれかで答えなさい。 [] (10点) (5)次に,図と同じ装置で、斜面の傾きをさらに大きくして,台車を静 かに放した。台車にはたらくすべての力の合力の大きさは,図の場 合と比べてどのようになるか。 (10点)

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物理 高校生

(3)がわかりません!重力と垂直抗力しか働いてないかと思ったんですけど、この時は違うんですかね?教えていただきたいです🙇🏻‍♀️❕2枚目は答えです

次の文章を読み, 下の各問いに答えよ。 (配点, 30) 図1のように、なめらかで水平な床に固定された鉛直な壁があり, 台の左側面が壁に接す るように台を床上に置いた。台の上面は,半径Rのなめらかな半円筒面となっており、あ る断面での半円の中心Oは上端 A,Bと同じ高さである。重力加速度の大きさをgとし, 以下の運動で台が傾くことはないものとする。 A 壁 B 台 床 図 1 図2のように, 上端Aから質量mの小球を静かにはなした。 以下では,小球は中心を 含む同一鉛直面内を運動するものとする。 Aom 0 B 小球 C 図 2 問1図2で小球が上端Aにあるときの小球の重力による位置エネルギーはいくらか。 ただし、半円の最下点Cを通る水平面を重力による位置エネルギーの基準面とする。 mgR R 問2 図3のように,最下点Cを通る水平面からの高さが となる点Dを通過するときの 小球の速さはいくらか。 mg 図 3 1/12mgRt/mu=h {{ prz² = ひ 問3 小球が最下点Cを通過するとき 小球が台から受ける垂直抗力の大きさはいくらか。 ただし、解答欄には結論だけでなく、考え方や途中の式も記せ。

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物理 高校生

解説は載っていますが、(1)でなぜ 1/2×9.8×0.020^2=0.010×⒐8×h という式になるのかよくわかりません。 1/2×k×x^2 と m×g×h が等しいということですか? この式で左辺と右辺がなぜイコールなのか教えてください。🙏

基本例題19 弾性力による運動 なめらかな水平面 AB と曲面 BC が続いてい る。Aにばね定数 9.8N/m のばねをつけ, その他 端に質量 0.010kgの小球を置き, 0.020m 縮めて はなす。 重力加速度の大きさを9.8m/s2 とする。 www B 基本問題 138. 146 C 0.40m (1) 小球は, ばねが自然の長さのときにばねからはなれる。 その後, 小球は,水平面 ABから何mの高さまで上がるか。 (2) 水平面 AB からCまでの高さは0.40m である。 ばねを0.10m縮めてはなすと, 小 球はCから飛び出した。 このときの小球の速さはいくらか。 指針 垂直抗力は常に移動の向きと垂直で あり仕事をしない。 小球は弾性力と重力のみから 仕事をされ, その力学的エネルギーは保存される。 (1)では, ばねを縮めたときの点と曲面上の最高点, (2)では, ばねを縮めたときの点と点Cとで,それ ぞれ力学的エネルギー保存の法則の式を立てる。 ■解説 (1) 重力による位置エネルギーの 高さの基準を水平面 AB とすると, ばねを縮め たときの点で,小球の力学的エネルギーは, 弾 性力による位置エネルギーのみである。 曲面 BC上の最高点で、速さは0であり,力学的エネ ルギーは重力による位置エネルギーのみである。 最高点の高さをん 〔m〕 とすると, x9.8×0.0202=0.010×9.8×h h=2.0×10m (2) 飛び出す速さを [m/s] とすると,点Cにお いて,小球の力学的エネルギーは,運動エネル ギーと重力による位置エネルギーの和であり、 2 ×9.8×0.10 x0.010×2 +0.010×9.8×0.40 v2=1.96=1.42 v=1.4m/s

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