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世界史 高校生

このワークのプリントの回答が全く分かりません😭 このワーク使ってる人がいたら答えを送るか教えてくれませんか…46のヨーロッパの再編と47の南北アメリカの発展が知りたいです

47 南北アメリカの発展 教科書p.272~277 ハイチ革命は黒人奴隷制の廃止の動きに大きな影響を与えた。アメ リカ合衆国では、西部への拡張をめぐって、北部と南部の対立が激 こくじん どれいせい はいし 要点 かくちょう 化した。 リンカン )に適する語句を入れ, 問に答えなさい。 1 次の文の[ カリプ海のスペイン領イスパニョーラ島西部地域は, 18世紀には[ 1 ]栽培が広がり, 黒人奴隷の数 が増加していた。この地域で18世紀末から[ 2 ]が指導する奴隷解放運動が始まり, 1804年には世界史 上最初の黒人共和国である[ 3 ]がうまれた。これを[ 3 ]革命という。同時に黒人奴隷制も撤廃され たが,その影響によりイギリスでは1807年に[ 4 ]貿易が, 1833年にはイギリス領植民地での[ 4 ]制 が撤廃された。ラテンアメリカでは1810~20年代にかけて多数の国が独立した。南米の北部では[ 5 ] らによって,南部では[ 6 ]らによって, メキシコでは司祭[ 7 ]の蜂起などを経て独立は達成された。 ブラジルでは[ 8 〕の王子が帝位につき, 「ブラジル帝国」 として独立した(1889年以降は共和国)。こ れらの独立運動では,植民地生まれの白人[ 9 ]の大地主が中心となった。 アメリカ合衆国では, 1800年に反連邦派の[ 10 ]が第3代大統領に選出され, 以後, 政党間での政権 交替がおこなわれるようになった。 1803年にはフランスからミシシッピ川より西側の[ 11 ]を購入し, 領土を倍加させた。その後, 1819年にはスペインから[ 12 ]も購入した。1812年には[ 13 ]戦争が始ま り,イギリスからの工業製品の輸入がとまったため, アメリカ合衆国自体の工業化がうながされた。第 5代大統領( 14 ]はヨーロッパ諸国のアメリカ大陸への千渉に反対し, 1823年いわゆる[ 14 ]教書を発 表した。第7代の[ 15 ]大統領はすべての白人男性に選挙権を与える改革を実施し,民主主義が進展し た。また,北部の企業家などをおもな支持層としていた党派から発展した[ 16 ]党に対抗して, [ 15 ] は南部をおもな支持地域とする[ 17 ]党の組織化をうながした。 同時に[ 15 ]は, 先住民をミシシッピ 川より西側に設けた[ 18 ]地に強制的に移住させる政策もおしすすめたが,その結果, 「[ 19 ]運動」 さいばい ぞう か てっぱい しさい ほうき ていい いこう おおじぬし こうたい こうにゅう ばい か じ たい かんしょう きょうしょ きぎょう か じそう せんじゅうみん もう せいぶかいたく といわれる西部開拓が進展した。 さらに1840年代になると, 西部の開拓を神からくだされた使命とする 「[ 20 ]」 説が流布されるよう になり, 1845年に[ 21 ]を併合する際には, メキシコとの対立が 激化した。このため[ 22 ]戦争が始まり, この戦争に勝利したア メリカ合衆国はメキシコから[ 23 ]などを手に入れた。[ 24 ]に ついてはイギリスとの交渉により南半分を獲得した。1848年には [ 23 )で金鉱が発見され, 多くの人々が殺到するようになった。 これを[ 25 )という。 問 図のA~Cの地域はそれぞれどこの国から獲得したか, 答えなさい。 しめい ヘいごう B こうしょう かくとく きんこう さっとう 2 3 4 1 6 7 8 9 5

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現代文 高校生

鷲田清一さんの思考の肺活量の問題で教科書の下の部分の答えを教えていただきたいです。『思わくを測』るとはどういうことか?というのと『論理にくるんでしま』うとは、どういうことか?という問題がわかりません。

「これは何ですか?」と問われるといつも、「これはこれです」と答えるのだと言 う。そういう意味では、暖味なものを暖味なままに正確に表現する、一か所もゆ るがせにしないで、正確に、これしかないという表現へともたらすこと、これが 画家の力量である。 このように、政治、ケア、描画のいずれにおいても最もだいじなことは、分, らないもの、正解がないものに、分からないまま、正解がないまま、いかに正確 に処するかということである。そういう頭の使い方をしなければならないのが私 たちのリアルな社会であるのに、多くの人はそれとは反対方向に殺到する。分か りやすい言葉、分かりやすい説明を求めるのだ。だが本当にだいじなことは、恐 難な問題に直面した時に、すぐに結論を出さないで、問題が自分の中で立体的に" 見えてくるまでいわば潜水し続けるということである。知性に肺活量を付けると いうのはそういうことである。目の前にある二者択一、あるいは二項対立にさら ?「外へ出る」とは、ど ういうことか され続けること、対立を前にして考え込み、考えに考えてやがてその外へ出るこ」 o ④超勢 ある方向へと動 それが思考の原型なのに、 そうした対立をあらかじめ削除しておく、ならし 「論理にくるんでし ま」うとは、どういう」 ものなのか、そういうことをきちっと見極めるような視力である。そのためには、 目下の 例えば目下の自分の関心とはさしあたって接点のないような思考や表現にも触れ " ることがだいじだ。自分のこれまでの関心にはなかった別の補助線を立てること 鍛える闘 鍛練 範もる闘竹範·簡城 で、より客観的な価値の遠近法を自分の中に組み込むことがだいじなのである。 1 121|思考の肺活量 6評論 ゆるがせにしない 息が詰まる …にあらがう 暖味 圏味覚一 ことか 哲学はこういう趨勢にあらがって、知性のそういう肺活量を鍛えるものである。 人は、思いどおりにならないもの、理由が分からないものに取り囲まれて、い らだちや焦り、不満や違和感で息が詰まりそうになると、その懲ぎを突破するた一 めに、自分が置かれている状況を分かりやすい論理にくるんでしまおうとする。 その論理に立て篭もろうとする。分からないものを分からないまま放置している ことに耐えられないからだ。だから、分かりやすい物語にすぐに飛び付く。 だが、本当にだいじなことは、ある事態に直面して、これは絶対手放してはな らないものなのか、なくてもよいものなのか、あるいは絶対にあってはいけない一 ただ今/現在

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