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公民 中学生

教科書が無くて困っているので教えて欲しいです🙇‍♀️

9わたしにらこ現しエ六 エ スウェーデンは充実した社会保障が国民の重い税負担により支 wnd 現代の金融政策と景気変動 次の文中の( )から適切な語句をそれぞれ選んで答えなさい。 景気を調整するために日本銀行や政府はさまざまな政策をとる。 不景気のときは, 金融機関の資金量を(①増やす·減らす)ために, 日本銀行が各銀行などが持つ国債などを(②買う·売る) (公開市場 操作)。また,政府は(③減税 増税)を行ったり, 公共事業を増や して景気を良くしようとする。 景気変動に関連して, 以下の ( )に当てはまる語句を答えなさい。 不景気の時に物価の下落が続くことを(④ )という。また, 好景 気の時に物価の上昇が続くことを( 6 )という。 2 グローバル化する日本経済 かわせそうば 0為替相場と貿易について, 次の問いに答えなさい。 (1) 1ドル= 110 円が1ドル= 100円になるのは円高円安のどちらか。 (2) 日本の輸出企業にとって有利だが, 輸入業者にとっては不利となる 状況は,円高·円安のどちらか。 現代の社会保障 次の文中の( ) に当てはまる語句を答えなさい。 日本の社会保障制度は社会保険, ( © ), 社会福祉, 公衆衛生 の四つを基本的な柱としている。このうち社会保険には病気になった ときに一部の負担で治療を受けられる( ① ) 保険, 介護が必要に なったときにサービスを受けられる( ® ) 保険などがある。日本は 少子(O)社会に入り, 保険料収入と税収が減るなかで社会保障 をいかに充実させるかが課題になっている。 次のア~エのうち, 下線部が誤っているものを一つ選び, 記号を1① に書きなさい。また, 下線部に入る正しい語句を答えなさい。 ァ 日本では国民皆保険と国民皆年金が実現している。 イ 介護保険には 40歳以上の人が加入する。 ゥ ゆりかごから墓場までをめざす社会保障制度はアメリカで初めて O 記号: 正しい語句: さい 確立した。 えられる高福祉高負担の国である。

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化学 高校生

問2と問3、考え方教えてください。 答えはそれぞれ、2と4です。 よろしくお願いしますm(__)m

化学基礎 第2問 次の文章(A.B)を読み,問い(問1~6)に答えよ。(配点 19) A 病気の治療には, 様々な医薬品が用いられる。胃腸薬の一種である制酸剤は, 胃酸を中和するはたらきをもつ。次の資料1および2は,医薬品×およびYに添 付された文書の一部を抜粋したものである。 資料1 医薬品X 一般名 炭酸水素ナトリウム 薬効分類 制酸剤 組成 本品1g中に, 炭酸水素ナトリウム1gを含有する。 用法·用量 1日3~5gを数回に分割経口投与する。 薬効·薬理 速効性,全身性の制酸作用を示す。 ただし,胃波のアルカリ化 によるペプシンの失活及び発生した CO:により胃粘膜を刺激して二 次的に胃液分泌を促す。 NaHCO』 + HCI → NaCI+ H:0 + CO。 本品1gは0.1mol/L 塩酸の約 120 mL を中和できる。 資料2 医薬品Y 一般名 水酸化マグネシウム錠 薬効分類 制酸剤 組成 本品1錠350 mg 中に,水酸化マグネシウム0.350 g を含有する。 用法·用量 水酸化マグネシウムとして, 1日 0.9~24gを数回に分割経口 投与する。 薬効·薬理 水酸化マグネシウムは胃内の塩酸を中和し制酸作用を示す。そ の際 CO。を発生しないため胃壁を刺激せず, 二次的胃酸分泌を起こ しにくい。

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国語 中学生

この文章のXにはどれが入りますか…??? それと問3と問4も教えてください🙇‍♀️

」次の文章は、中村雄二郎の『衛語集』〈印病い)の全文である。これを読んで、後の問いに答えなさい。 今日、健に対する人々の関心は驚くほど高い。異常といってもいいほどである。そのことはいろいろなかたちで表れてい る。たとえば、既成の錯分野の雑誌の多くが人々を惹きつけるテーマを欠いて困っているなかで、健康をテーマに“カカげ た雑誌はいくつも出て多くの読者を得ている。またデパートやスーペーマーケットなどに行くと、健康食品と銘打たれた特 別コーナーがしつらえられている。ふつうの死場のものは不畑康食品になりかねないように。他康幻趣とでも宮おうか 一般に人は、健康なときには自分の身体のことも健康のことも意識しないものであり、それを意識するのは、身体の不調な とき、〈病気》になったときである。だから、現在のように健康がことさらに強調され、主題化されているのは、 口というより、病気への適切な対し方が分からなくって、病気をただ怖れる気持がつよくなったからだろう。 人間は、きわめて複雑な仕組みをもった生命有機体であり、精神=身体的存在である。だから、その働きに故障が起き不調 に悩まされることはいつの時代にもあったし、いつでも病気は怖れられた。ただ今日違うのは、かつてのように病気が私たち の生活や経験の一深ではなくなって、もっぱら医学的治寮の対象になったことである。つまり病気は、客観化できるかぎりの もの、抽象的なものとして扱われるようになったわけだ 病気と裏表の関係にある他康ということばが今日ひどく空々しく、つくりものじみて聞こえるのはそのためであろう。現 在では、病気は、人々の間で医学知識が増え、進んできたのに、いろいろなかたちで畿われて、その本来の姿が大そう見えに くくなったのである。しかし、どうして病気は、私たちの生活や経験の一環でなくなり、医学的治療だけの対象になったのか その理由として考えられるのは、なによりも、近代医学が中川米造氏(「二十一世紀の医療を担うためにー医者の五つの N 顔」ー九八三年)の言う、 は四つの顔があった。魔法医、学者 (識の伝承者)、科学者、技術者の四つがそれである。これらのうち魔治優というのは アフリカやインドドの文字通りの魔法医のことだけでなく、患者に対して権威的かつ神秘的に演ずる医者一般の一面をも指して 学者の医学、按術者の医学になったことであろう。中川氏は述べている。これまでの医者に

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