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化学 高校生

(3)の問題で何故水酸化バリウムの物質量比を使わないんですか?どなたか教えてください!!

酸化カルシウムを入れてすべて溶かした。 過不足なく中和するのに, 0.80mol/L水酸化ナトリウム水溶液が何mL 必要か。 H=1.0, 0=16, Ca=40 [13 神戸学院大〕 (0) 準 115. 〈二酸化炭素の定量〉 空気中の二酸化炭素濃度を求めるため,次の 〔実験〕 を行った。 〔実験〕 [20. 標準状態で10Lの空気を, 0.010mol/Lの水酸化バリウム Ba(OH)2 水溶液 50mL に 通じ,この空気に含まれる二酸化炭素CO2 を完全に反応させた。その後,生じた沈殿を ろ過し,ろ液中の水酸化バリウムを0.10mol/Lの塩酸で中和滴定すると,中和に 6.4mL を要した。 (1) 水酸化バリウム水溶液が二酸化炭素を吸収したときに起こる反応の化学反応式を記 せ。 (2) 水酸化バリウム水溶液と塩酸が中和したときの化学反応式を記せ。 (3) 水酸化バリウムと反応した二酸化炭素の物質量は何mol か (有効数字2桁)。 (4) この空気中における二酸化炭素の体積の割合は何%か (有効数字2桁)。 100g [20 甲南大〕 116. 〈滴定曲線〉 次の中和滴定に関して, 最も適切な滴定曲線を ① ~ ⑥ から選べ。 (1) 0.10mol/Lの塩酸10mLを0.10mol/Lの水酸化ナトリウム水溶液で適定。 10mol/Lの塩酸で滴定。

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化学 高校生

化学 滴定 モール法 下線部④で銀イオンのモル濃度を求める時、クロム酸銀の溶解度積で計算していますがここを塩化銀の溶解度積に変えちゃダメな理由はなんですか?( 'ω')?

0-1-0-1=2=0-1 x=0=1001/4 2. 0× 10² × 7000 = 4×10 aud wo よって (02 510 (5²)a^¯)= (-8×₁²= 終了の時のA2mol (01)=1-8×1000 0.1×0.1=10m算すると 2×103 -9-0×10 2014 9-10-6-2000-18-100 154 16 x 10 %となり, 滴下したほぼすべての Ag+ が AgCl として沈殿したこと,すなわち, “滴下した Ag+の物質量” が 40%沈殿したAgClの物質量”とほぼ等しいことが確認できる。次に,適足を終了同じ 確定前の 0.1*0.1=10²00/ 定を終わりにした。 なお, 滴定終了時に生成した Ag2CrO』 の量は非常に少なく 無視できるものとする。 この実験結果から、 上記の沈殿滴定の原理に基づいて, (022 濃度が未知だった NaC1 水溶液のモル濃度を計算すると 2. ca 11 P Cro²²² 2410-3 9 mol/Lとなる。 10 x 10 ほわわした! →7 (Agt / C₂0²²=² ) = 4×101² 5311 4x10 F ( [00 + 100) * [0] ² [C ここで, Ag2CrO4 が沈殿し始めたとき, つまり、滴定を終了したときに、水溶- 液中に存在する Ag+の ル濃度を計算すると モ 4 14 12 13 X 10 mol/L となる。したがって, 滴下した Ag+の 物質量に対する滴定後の水溶液中に存在する Ag+の物質量の割合(百分率)を計 17 したときに、水溶液中に存在する CI のモル濃度を計算すると 20 18 19 x 10 mol/Lとなる。 したがって, 滴定前のNaCl 水溶液に存在していた CI の物質量に対する滴定後の水溶液中に存在する CI_ の物質量の割合(百分率) を計算すると 123 21 228 x 10 %と なり、滴定前のNaCl 水溶液中に存在していたほぼすべての CI が AgCl として ・沈殿したこと,すなわち, "滴定前に存在していた CI の物質量” “沈殿した "AgClの物質量” とほぼ等しいことも確認できる。 これらのことから, “滴下し た Ag+の物質量” が "滴定前のNaCl 水溶液中に存在していた CI の物質量” とほぼ等しいことになり、 この沈殿滴定が成立することが確認できる。 [語群] ① 白 5 * ②黒 ⑥ 青 ⑦ 黄 4 *** (8) 赤褐 0-

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化学 高校生

bが分からないです。解き方を教えて頂きたいです

この2種類の指示薬を用いて,次の操作 ⅠII を行った。 操作 Ⅰ 濃度がわからない酢酸水溶液を水で10倍にうすめ, 得られた水溶 液を二つのコニカルピーカーA・Bに 10.0mLずつとった。 操作ⅡⅠ コニカルピーカーAにメチルオレンジ溶液を, コニカルピーカーB にフェノールフタレイン溶液を少量加え、それぞれに対して 0.10 mol/L の水酸化ナトリウム水溶液をビュレットから滴下していくと,それぞれの ピーカーで色の変化がみられた。 色の変化が起こったときの滴下量を記録 したところ, コニカルピーカーAでは V1〔mL〕, コニカルピーカーBでは V[mL] であった。 次の問い (ab)に答えよ。 a 操作Ⅱで,水酸化ナトリウム水溶液の滴下量V と V2の大小関係およ び, コニカルピーカーBで観察された色の変化の組合せとして最も適当な ものを、次の①~④のうちから一つ選べ。 14 V と V の大小関係 V₁ > V/₂ V₁ > V₂ V1 < V2 V₁ < V₂ ①0.10 V1 20.10V2 b うすめる前の酢酸水溶液のモル濃度を表す式として最も適当なものを、 次の①~⑥のうちから一つ選べ。 15 mol/L ② VI 化学基礎 色の変化 赤色 無色 無色 赤色 赤色→無色 無色→赤色 (③3) 10 V/₁ 10 V₂ 6

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化学 高校生

この問題がよく分からないです 解答を読んでもいまいちピンとこないです どなたか解説をしてくださいませんか

2 66 第2編 物質の変化 133,134 解説動画 ■ 応用例題 25 NaOH と Na2CO3 を含む混合溶液 水酸化ナトリウムと炭酸ナトリウムを含む水溶液がある。この水溶液を フェノールフタレインを指示薬として0.10mol/Lの塩酸で滴定したところ、 20.0 mL で変色した。続いて、この水溶液にメチルオレンジを指示薬として加え、 同じ塩酸で滴定したところ, 5.0mLで変色した。最初の水溶液中の水酸化ナトリ ウムと炭酸ナトリウムの物質量を求めよ。 指針 まず NaOHの中和反応 (①式) が [NaOH + HCI Na2CO3 + HCI NaHCO3 + HCI 起こり,さらに Na2CO3 の中和反 応 (②式)が起こる。 ① 式, ②式 の反応完了後に, ②式で生じた NaHCO3 の中和反応 (③式)が起こる。 混合溶液と塩酸の滴定曲線は,2か所でpHが大 きく変化する。 第1中和点は②式の中和点で,フ フェノールフタレインの変色により判定できる。 第 2 中和点は ③ 式の中和点で、メチルオレンジの変 色により判定できる。 ②式 ③式 0 水溶液中のNaOH を x [mol], Na2CO3 をy [mol] とすると、第一段階の滴定 ( ① 式 + ②式の反応) に 塩酸の滴下量[mL] ついて, NaOH の物質量 + Na2CO3 の物質量=HCI の物質量であるから, x [mol]+y [mol]=0.10mol/L× 20.0 L=2.0×10-3 mol 1000 第二段階の滴定のHCI の物質量 NaCl + H2O NaCl + NaHCO3 NaCl + H2O + COz pH 第1中和点 フェノールフタレイン 第2中和点~ メチルオレンジ ①式 第一段階の滴定のHCI の物質量 第二段階の滴定 (③式の反応)について, NaHCO3 の物質量=HCI の物質量であり, NaHCO3 の物質量は Na2CO3と同じであるから, 5.0 y [mol] = 0.10mol/Lx L=5.0×10mol 1000 (i),(ii) 式より, x [mol] +5.0×10mol=2.0×10mol x=1.5×10mol 圏 水酸化ナトリウム : 1.5×10mol, 炭酸ナトリウム : 5.0×10mol

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化学 大学生・専門学校生・社会人

出来れば途中式もお願いします

1 濃度の分からないアンモニア水溶液5.0ml を 0.100M の塩酸で滴定した時、当量点(中 和点は 7.0mL であった。 塩酸を0mL, 6.00mL, 7.00mL, 8.00mL加えた時のpH と POH を計算し、滴定曲線のグラフを作成しなさい (軸の名称や単位も書き。 白紙に要領良く 書くこと)。 また、この実験で使う指示薬は何か。 答えなさい。 1-1 塩酸を加える前のアンモニア水溶液のpHとPOHは? 12 塩酸を6.00mL加えた時のpH POHは? 1-3 塩酸を7.00mL加えた時のpHとPOHは? 1-4 塩酸を 8.00mL加えた時のpHとPOHは? 1-5 グラフを作成しなさい。 1-6 指示薬は? 2. 上記問題の1-2 [塩酸 6mL加えた時]) の溶液に 0.05M フェノールフタレイン メタノール溶液を0.1ml 溶かした時、 有色体と無色体は, それぞれ何mol 存在するか それぞれの構造式と共に示しなさい。 フェノールフタレイン平衡定数は, Ka 1.58x10-9 とする. 3. H3PO〟 が含まれている水溶液(リン酸 0.2mol/L) の pH を求めなさい。 pKai = 2.23, PKaz=7.21, pKus 12.3 とする. 4. pH=4.50 の Buffer Solution 200 mL を調製する時 0.200mol/L酢酸水溶液と 0.200mol/L 酢酸ナトリウム水溶液をそれぞれ何mL ずつ混合すればよいか, 答えなさい。 次に、 この Buffer Solution に 5.00x10M の水酸化ナトリウム水溶液2.0mL を加える とpH はいくつに変化するか。 答えなさい. 4-1 Buffer Solution の調製方法は? 4-2 水酸化ナトリウム水溶液を加えると、pHはいくつに? 4-3 この (pH=4.5) の Buffer Solution 200mL にピリジンを0.02mol溶かした時, ピリジン のプロトン供与体とプロトン受容体はそれぞれ何mol 存在するか, それぞれの構造式と 共に示しなさい。 ピリジンの平衡定数は, Kb = 1.70x10 とする.

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