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化学 高校生

分子式と組成式の見分け方が分かりません。 見分け方を教えてください!! 共有結合の時に分子式になるとありましたが、基本例題7の(3)のGは共有結合の時に分子式じゃないです、、よく分かりません。

第 1 30 第1編物質の構成と化学結合 リード C 基本例題 7 原子の結合と化学式 45,57,58 解説動画 原子(a)~(f)の電子配置を下図に示した。 (a) (b) (1) 次の原子どうしは,それぞれ何結合で結びつくか。 (A) (a)(b) (B) (a)と(e) (C) (b)と(c) (D) (b)と(e) (E)(c)と(f) (F) (d)と(e) (G) (b)どうし (H) (d)どうし (2) (1)(A)~(H)の結合でつくられる物質の化学式を記せ。 (3) (2)で記した化学式が分子式でないものをすべて選び, (A)~(H)の記号で答えよ。 指針 電子の数より元素がわかる。 (a) H (b) C (c) O (d) Na (e) Cl (f) Ca イオンからなる物質, 共有結合の結晶, 金属は, 組成式で表す。 解答 (1) (A) 共有結合 非金属元素どうし·········共有結合 非金属元素と金属元素・・・ イオン結合 金属元素どうし ・金属結合 (B) 共有結合 (E) イオン結合 (2) (A) CH4 (B) HC1 (C) 共有結合 (D) 共有結合 (F) イオン結合 (G) 共有結合 (H) 金属結合 (C) CO2 (D) CC14 (E) CaO (F) NaCl (G) C (H)Na ((A) は C2H6, C2H4 などでも可, (C)はCOでも可) (3) E, F, G, H 基本例題 8 結合の種類と分子の構造 ¥ (1) 次の(ア)~(サ)から,分子からなる物質を選べ。 43,44 解説動画 (ア) H2O (キ) AI (イ) CH4 (ウ) CO2 (エ) NaCl (ク)H2O2 (ケ) SiO2 (コ) N2 (オ)AgNO3 (カ)NH3 (サ)HC1 (2) (1) で選んだ物質の構造式を記せ。 (3) (1) で選んだ物質を構成する分子のうち, (i) 二重結合 (ii) 三重結合のある分子 をあげよ。 (4) (1) で選んだ物質を構成する分子には, 非共有電子対はそれぞれ何組あるか。 指針(2)~(4) 分子の電子式は次のようになる。 H (7) H:O:H (イ) H:C:H () 0::C::O H (カ)H:N:H (ク)H:0:0:H (コ):NN: (サ) H:Cl: 2 ・4本 瑠 (1) ア,イ,ウ,カ,ク, コ サ 非金属 (エ,オはイオンからなる物質, キは金属, ケは共有結合の結晶) (2) (7) H-O-H (イ) H (ウ) O=C=0 (コ) N=N H-C-H (カ)H-N-H H (ク) H-O-O-H (サ) H-C1 H (3)(i)(ii)コ (4)(ア) 2組 (イ) 0 (ウ)4組 (カ)1組 (ク)4組 (コ)2組 (サ)3組

解決済み 回答数: 1
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至急お願いします。 簿記3級の仕訳(小口現金の処理)について質問があります。 一枚目の写真を見ていただくとわかる通り小口現金を仕訳する時には2つの仕訳方法があることがわかります(ひとつは会計係が小口現金を補給した時の仕訳、ふたつめは支払報告と小口現金の補給が同時の時の仕訳)... 続きを読む

小口現金 CASE 24 会計係が小口現金を補給したとき の仕訳 ゴエモン株式会社 月 補給 小切手 300円 そこで、先週使った分 会計係 小口現金 小口現金 (300円)の小切手を振り 出し、小口現金を補給しま した。 今日は月曜日。ゴエキ コンでは金曜日に小口 現金の支払報告を受け、 次週の月曜日に使った分だ け補給するようにしていま す。8- 支払報告と小口現金の補給が同時のときの仕訳 小口現金の補給は、支払報告を受けたときに、ただ ちに行うこともあります。 ゴエモン株式会社 金 報告 金曜日に報告を受け さて、金曜日に補給す るケースですね。 ○ 小切手 300円 会計係 取引 補給 小口現金 小口現金係 6月8日 先週の小口現金係の支払報告に基づいて、 小口現金300円を小切手 を振り出して補給した。 なお、 ゴエモン(株)では定額資金前法を採用しており、 小口現金として500円を前渡ししている。 このように支払報告と小口現金の補給が同時のとき は、 ①支払報告時の仕訳 CASE 23 と②補給時の仕訳 24 をまとめて行います。 手形と電子 ①支払報告時の仕訳 CASE 23 会計係が小口現金を補給したときの仕訳 定額資金前渡法では、 使った分(300円)だけ小口 現金を補給します。 したがって、 補給分だけ小口現金 (資産)の増加として処理します。 (消耗品費) 100 (小口現金) -300 (雑 費) 200 ②補給時の仕訳 CASE 24 + CASE 24 の仕訳 (小口現金) -300 (当座預金) 300 使った分(300円) だけ補給することに より、定額(500円) に戻ります。 (小口現金) 300 (当座預金) 300 補給前 小口現金 補給後 ③支払報告と補給が同時の場合の仕訳 小口現金 先週末の残高 口小 先週末の残高 (消耗品 100 (当座預金) 300 費) 200円 >500 200円 補給後残高 (雑 費) 200 補給分 300円 500円 ①の貸方の小口現金 と②の借方の小口現 金が相殺されて消え ます。 問題編

未解決 回答数: 1