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数学 高校生

地点Dは、Aの東の方向かつBの北東の方向にあるから、∠ADB=45°になった、というわけがわかりません。どうしてこのようになるのですか?

23 正弦·余弦定理の利用(空間) 測量への応用(4) 基礎例題 138 km 離れた海上の2地点 A, Bから,同じ画四玉さあり C 山頂Cを見たところ,Aの東の方向,見上げ US た角が30°, B の北東の方向,見上げた角が 45°の位置に見えた。この山の高さ CD を求 めよ。ただし,地点DはCの真下にあり, 3点 A B. D は同じ水平面上にあるものとする。また,V6 =2.45 とする。 基礎例題133 O0 A。 30° 1 45° D 1km B GHART GUIDE) 寄 () 測量の問題 図をかいて,線分や角を三角形の辺や角としてとらえる CD=hkm として, AD, BD をんで表す。 ZADB の大きさを求める。……「Aの東,Bの北東の方向に山頂Cが見えた」 という条件に注目。 3 AABD に注目して余弦定理を利用し, hを求める。 1 2 LO.MBAA 日解答田 C000 山の高さ CD をh km とする。 C AACD は, 30°, 60°, 90°の直角 いて、 斜 N -CD:AC: AD hkm =1:2:/3 AD=/3h A また,△BCD は,45°, 45°, 90° 三角形であるから 30° ¥3ん 45° ←BD:CD: BC 45° D 1km の直角二等辺三角形であるから B BD=h 次に、地点Dは, Aの東の方向かつBの北東の方向にあるから △ABD において,余弦定理により ZADB=45° 1=(/3h)°+h°ー2./3h·hcos45° 1 2) V2 -Cos 45°= 2 すなわち 1=3h°+h°ー/6h? (4-/6)=1 ata よって 6gla 4+/6 (4-V6)(4+/6) 4+2.45 hミ1 4-V6 ゆえに 一分母の有理化。 16-6 分母·分子に4+/6 を 0.645 h>0 であるから 一計算は電卓による 掛ける。 h=\0.645=0.8031… 圏 約 803 m P 右の

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算数 小学生

(3)の解説をお願いします。

数 10 3目標時間C15分 ロ(1)(計算1】にあらわされた計算の答えを,【資料1】の算木の並べ方を使って書きなさ みなみさんとまなぶさんは調べ学習で江戸時代の文化について調べています。 みなみさ。 横浜市立南高等学校財属中 い。 【計算1】 とまなぶさんの(会話1】 を読み, あとの問題に答えなさい。 【会話11 まなぶさん:江戸時代,商業が発展したと学習しましたが,当時の人々は電卓を使わずにと TT かけら れる数 でんたく はってん 答え ぎもん のように計算していたのかなと疑問に思いました。少し調べてみたのですが、 TI かける数 きんぎ 「そろばん」や「算木」を使って計算していたようです。 11 みなみさん:「算木」とは何ですか。 (2) 174×14の計算をしました。次の1~8を手順通りに並べ,番号を書きなさい。 なら まなぶさん:「算木」とは【資料1】のように木の数や並べ方で数をあらわす道具です。【資 TT かけら れる数 TT II かけら れる数 料21は23×17を,算木を使って計算したときの手順をあらわしたものです。 算木ではかけ算だけではなく、 たし算やひき算はもちろん, わり算などもでき るようなので、もっと調べてみようと思っています。 答え 答え ITI M I かける数 II かける数 【資料1) 4 表す数字 0 1 2 3 4 5 6 7 8 3 かけら れる数 9 TT II かけら れる数 T 並べ方 II II T T I I | IT I 答え 答え ※0の場合は基石を置く。 Iかける数 【資料2) ①計算する数の算木を置く かける数 のかける数の算木を移動させる 5 6 かけら II れる数 かけら れる数 かけら れる数 TT かけら れる数 %3 TT II 答え II II II T 答え 答え 答え TI かける数 TT)=かける数 || かける数 I かける数 32×17を計算し、, 算木を置く のかける数の算木を移動させる 8 7 かけら れる数 かけら II れる数 TT かけら れる数 TT かけら れる数 II II 答え 答え 答え II II 答え TT かける数 II かける数 かける数 TIかける数 ⑤3×17を計算し、算木を置く 6【資料1】の並べ方にしたがって算木を置く II かけら II れる数 かけら II れる数 12 答え (3) まなぶさんはある2けたの数どうしの かけ算をしたところ,計算結果が【答え】 II I 答え 【答え) TDかける数 TI かける数 かけら れる数 のようになりました。まなぶさんがした I II II 答え 計算結果のかける数とかけられる数を まなぶさんは算木を使って、【資料2】のような手順で計算してみることにしました。 次の問題に答えなさい。 かける数 【資料1】の算木の並べ方を使って書き なさい。

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