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理科 中学生

(5)教えて下さい💦 答え4.5倍です!

〔電流〕 電熱線X, Yを使って回路をつくり、 電源装置で, 電熱線に加える電圧を変え、回路を流 れる電流の大きさを測定する実験を行った。 図1の ように,電熱線Xについて実験を行った後, 電熱線 Xを電熱線Yに変えて実験を行い,その結果を下の 表にまとめた。 次に, 図 2, 図3のように,それぞ れ直列回路,並列回路をつく り,電熱線に加える電圧を変 え、回路に電流を流した。 次 の問いに答えなさい。 (1) 図1の回路で,電流 電圧[V] 0 図 1 電源装置 電熱線 Y 電熱線 X スイッチ レア 2.0 4.0 6.0 8.0 10.0 12.0 電流 X [A] 0 0.05 0.10 0.15 0.20 0.25 0.30 Y 0 0.10 0.20 0.30 0.40 0.50 0.60 図 2 計の+端子はどれか。 ア~エから選べ。 熱 Y 4:0V 図3 0.60.0 P 電熱線 Y 2052 TAX (2) 電熱線X, Yの抵抗はそれぞれ何Ωか。 X[ 405 ] Y [ 電熱線 X ] (3)図2の回路全体に6.0Vの電圧を加えたとき,電熱線Xに加わる電圧 の大きさは何Vか。 [ ] 図3の回路で, P点を流れる電流の大きさが0.60Aのとき, 電熱線Y を流れる電流の大きさは何Aか。 [ ] (5) 図2と図3の回路に同じ大きさの電圧を加えて電流を流したとき 図 3の回路全体で消費する電力の大きさは、 図2の回路全体で消費する電 力の何倍か。 [ ] (6) 図3の回路全体に4.0Vの電圧を加えて10分間電流を流したとき,回 路全体で消費する電力量は何か。 ] [ 4 [密度と仕事] 図1のような、鉄でできた 図1 図2 流 (1

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数学 中学生

4番の考え方を教えて欲しいです 答えは2分12秒でした。 よろしくお願いします。

15 明さんと拓也さんは, スタート地点から(my0ml A地点までの水泳300m, A地点からB地 点までの自転車 6000m, B地点からゴー ル地点までの長距離走2100mで行うトラ イアスロンの大会に参加した。 ゴール地点 8400 B地点 6300 2700 明さん A 地点 300 拓也さん スタート地点 0 46 x 16 26 (分) 右の図は,明さんと拓也さんが同時にス タートしてからx分後の、スタート地点か らの道のりをymとし,明さんは,水 泳,自転車, 長距離走のすべての区間を、 拓也さんは, 水泳の区間と自転車の一部の 区間を,それぞれグラフに表したものであ る。 ただし, グラフで表した各区間の速さは一定とし, A地点, B地点における各種目の切り替 えに要する時間は考えないものとする。 次の 内は,大会後の明さんと拓也さんの会話である。 明 「今回の大会では,水泳が4分, 自転車が12分、 長距離走が10分かかったよ。」 拓也 「僕はA地点の通過タイムが明さんより2分も遅れていたんだね。」 明 「次の種目の自転車はどうだったの。」 拓也「自転車の区間のグラフを見ると, 2人のグラフは平行だから、僕の自転車がパンク するまでは明さんと同じ速さで走っていたことがわかるね。 パンクの修理後は,速度 を上げて走ったけれど, 明さんには追いつけなかったよ。」 このとき、次の1234の問いに答えなさい。 1 水泳の区間において, 明さんが泳いだ速さは拓也さんが泳いだ速さの何倍か。 2 スタートしてから6分後における, 明さんの道のりと拓也さんの道のりとの差は何mか。 3 明さんの長距離走の区間における, xとyの関係を式で表しなさい。 ただし、 途中の計算も 書くこと。 4 食べ 内の下線部について,拓也さんは,スタート地点から2700mの地点で自転車が パンクした。 その場ですぐにパンクの修理を開始し, 終了後、残りの自転車の区間を毎分 600mの速さでB地点まで走った。 さらに, B地点からゴール地点までの長距離走は10分か かり,明さんより3分遅くゴール地点に到着した。 このとき,拓也さんがパンクの修理にかかった時間は何分何秒か。

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理科 中学生

ここの4番が分からないので解説お願いします🙏 ちなみに答えはウです!

応用問題 5 太陽の動きの観測 太陽の動きを観測するために, 図1のように午前8時から午後4時まで,1時間ごと の太陽の位置を透明半球上に記録した。その後,図2 のように、記録した点をなめらかな線で結び,透明半 球上に太陽の動いた道筋をかいた。 図1,図2 中の点は, 透明半球の中心, 図2中の点A~D 図2 D 図 1 西 B O 南 (A 北 O P 南 図 3 7.9cm C 西 Q 12.5cm2.5cm2.5cm2.5cm2.5cm2.5cm 25cm 2.5cm 8.3cm Q は午前8時から午前11時までの点,点P,Qは,P3htom 80.m 太陽の動いた道筋の延長線と透明半球のふちの交点で、点Pは日の出の位置, 点Qは日の入りの位置を表し ている。図3は,図2の点Pと1時間ごとの太陽の位置と点Qを紙テープにうつしとり,各点の間の長さを それぞれはかった結果である。 次の問いに答えなさい。 (太陽の位置を透明半球上に記録するとき、フェルトペンの先のかげがどの位置にくるようにすればよい 全商 (香川・改) ア午前4時50分 ウ 午前5時50分 イ 午前5時10分 (3) AB, BC, CD の長さの関係から、時間ごとの太陽の見かけの動きの速さはどうなっていることがわかる か。簡単に答えなさい。全で等しい M か。簡単に答えなさい。点○とかさなるようにする。深いの (2) 観測した太陽の動きについて述べた次の文の, ( ①,② にあてはまることばや数値を答えなさい。 まない ① 地軸 ② 15 図2より, 地上からは,太陽は東から西へ動いているように見える。 これは,地球が(1)を中心 にして自転しているために起こる見かけの動きである。 また, 地球は, 1日に1回自転するため, 太陽 は1時間に約(②度ずつ動いているように見える。 観測を行った日の日の出の時刻としてもっとも適切なものを,次のア~エから選び, 記号で答えなさい。 エ午前6時10分 (ア 点と点Qの中点の位置で太陽が南中した。 観測を行った日の南中時刻としてもっとも適切なものを、次 のア~エから選び, 記号で答えなさい。 イ ア 午前11時50分 午前11時55分 ウ 午後0時5分 エ午後0時10分 189

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数学 中学生

【解答求】問4の解説お願いします。三枚目の写真については、多分間違っているとは思いますが自分なりに解きました。が、答えと照らし合わせながら解き、答えが出ただけでやみくもにやったのでこの式がどういった経緯でできているのか分かりません笑

右の図1のように, 高さが200cmの直方体の水そうの中に, 3つの同じ直方体が, 合同な面どうしが重なるように階段状に並んでいる。 3つの直方体および直方体と水 図 1 そうの面との間にすきまはない。 この水そうは水平に置かれており,給水口Iと給水 給水口Ⅱ I, 排水口がついている。 給水口 A 360:20th 200cm 360 D H G B E F C 排水口 18 図2はこの水そうを面 ABCD 側から見た図である。 点E, Fは,辺BC上にある直方体の 頂点であり, BEEF = FCである。 また, 点 G, H は, 辺 CD 上にある直方体の頂点であり, CG=GH=40cmである。 この水そうには水は入っておらず,給水口Iと給水口Ⅱ 排水口は 閉じられている。この状態から、次のア~ウの操作を順に行った。 図 2 A D 200cm 給水口のみを開き、 給水する。 水面の高さが 80cmになったときに、給水口I を開いたまま給水口 II を開き、 給水する。 ウ 水面の高さが200cmになったところで、給水口Iと給水口Ⅱを同時に閉じる。 # # # B E F H G40cm 40cm C ただし、水面の高さとは,水そうの底面から水面までの高さとする。 130分 10分 給水口Iを開いてからx分後の水面の高さを ycmとするとき,x と yの関係は,右の表の 表 ようになった。 x (分) 0 15 50 このとき、次の問いに答えなさい。 ただし、給水口Iと給水口Ⅱ, 排水口からはそれぞれ一定の割合で水が流れるものとする。 y (cm) 0 20 200 = 20のとき

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