について, あとの問いに答えなさい。(箇
1] 水とエタノールの混合物 30cms を枝つ
の れ, 図のような装置を用いて加熱した
』 。合物から出大蒸気が冷やされて. 論和人
* めたので, この液体を 5 本の試験管AこEに. 試験答Aから順
に約 5cm! ずつ集めた。グラフは, 加熱をはじめてから試了管
きフラスコの中に
しばらくすると, 提。
に液体がたまりはじ
Eに液体がたまるまでの温度変化を示したものである。
[実験2 〕 試験管へ一Eに集めたそれぞれの溢体について. におい.
プラスチック片を入れたときの浮き沈み, ろ紙にしみこませ
で火をつけたときのようすを調べた。
結果.
試験管A
試験管B
試験管C
試験管D
試験管E
におい
有
有
有
有
無
プラスチック
片の浮き沈み
沈んだ
沈んだ
沈んだ
浮いた
浮いた
炊をつけた
ときのようす
よく燃えた
よく燃えた
よく燃えた
燃えたが
燃えなかっ|
すぐ消えた|
た
間① 和%内1で しiuの時符にたまった泊人が欄ラミブラスコ 沈まの
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加再した時間(人3)
水
3
還 0:のょうなことに注すればよいか。「ガラス管の先が 」の草山しに六<計
[ガラス管の先が,
実験 1 で, 試験答Aに溢体がたまりは しめたのは, 加熱をはじめてか
ー オから最も適当なものを 1 つ選べ。
。 0一5分後
5一10分後
シル
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