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数学 高校生

なぜ赤線の記述を書いているのかよく分かりません。 教えてほしいです🙇‍♀️

指針> n=k+1の場合に (k+1)°が現れるが, この展開には二項定理 (数学IⅡ)を利用する。 フェルマの小定理に関する証明 重要 例題139 OOOO0 救学的帰納法によって証明せよ。 【類茨城大) 基本136 カーk+1の場合に (k+1)”が現れるが, この展開には二項定理(数学I)を利用する。 (k+1)°=k°+C,ke-1+Cake-?+… .Cp-ポ+,Cp-ik+1 (k+1)°-(k+1)= Cike-1+Cake-2+ +Cp-k+,Cp-k+l°-k nーkのときの仮定より, kピーkはかで割り切れるから, ,Ci, Ca, , C-iすなわち よって C,(1Srsp-1) がpで割り切れる ことを示す。 解答 4合同式(チャート式基礎からの数学 A)を 利用してもよい(解答編 p.427 参照)。 「n°ーnはpの倍数である」 を①とする。 [1] n=1のとき 1°-130 よって,① は成り立つ。 のとおける。 [2] n=k のとき①が成り立つと仮定すると, k"ーk=pm (mは整数) n=k+1のときを考えると, ②から (R+1)°-(k+1)=k°+,Cik-1+CakP-2+… +Cp-sk?+,Cp-e+1ー(k+1) =CkP-1+,Ck-2+… +Cp-k+,Cp-k+pm p. 3 (カ-1)! r(rー1)! (カーア)! 2.n.Cr-1 p! ACr=(カーr)! %D D ア 1Srsp-1のとき pは素数であるから, rとかは互いに素であり, Crはpで割り切れる。 ゆえに,3から,(k+1)°ー(k+1) はpの倍数である。 したがって、n=k+1 のときにも①は成り立つ。 「1「21 から、すべての自然数nについて、 n°ーnはpの倍数である。 よって r. C,=DかCrー

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化学 高校生

アは減少が入り、イには増加が入るらしいです。 僕は①式より水層のヨウ素は①式より平衡が右に移動するだけで増加なんてしないとおもいました。 アについてはそもそも増減なんてしないと思うのですが… 教えてください🙏🏻

4 分配平衡+α平衡 > 二種類の溶媒に対するヨウ素の溶解性についての次の文章を読み,問1~問5に答えょ ヨウ素をテトラクロロメタン(四塩化炭素), 水とともに容器へ入れ, よくかき混ぜると、 はテトラクロロメタン層と水層のいずれにも I。として溶解している。ただし, テトラク ロロメタン層と水層は混ざり合わないものとする。テトラクロロメタン層に溶解している ヨウ素は全て溶解した。その後,静置すると,溶液は二層に分かれた。このとき, ヨウ妻 ヨウ素I。の濃度と, 水層に溶解しているヨウ素I。の濃度の比を次のようにK,で表す。 K,は 25 ℃で89.9 である。 [I]テトラクロロメタン層 Kp= [Ig」水層 この二層に分かれた溶液にヨウ化カリウムを加えて, よくかき混ぜた後, 静置した。こ のとき,水層においてヨウ素I,はョウ化物イオンと反応し, 次のように三ョウ化物イオン I-との平衡となる。 I2+I → I3 い その平衡定数 Kは次のように表され, 25 ℃で710L/mol である。 K= [1]木曜[I-] 三ョウ化物イオンI,-は, 電荷を持つので水層にのみ存在する。このとき, ヨウ素はテ トラクロロメタン層にはI,として, 水層にはI』およびI,として溶解している。テトラ クロロメタン層に溶解しているヨウ素(I)の濃度と, 水層に溶解しているヨウ素(Izと Ig) の濃度の比を,次のようにDで表す。 [I]テトラクロロメタン層 D= 「12]*+[1-]ァ+[エ]=-定: [L]水層 + [Ig] さらにヨウ化カリウムを加えると, テトラクロロメタン層に溶解しているヨウ素(I,)の 濃度はアし,水層に溶解しているヨウ素(Igと Ig)の濃度は| する。 イ

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