学年

質問の種類

数学 高校生

この問題の意味がわかりません。とくに⭐︎部分の計算の仕方が分からないので、教えてください。

なぜなのか ★★☆ 率 例題 第233 反復試行の確率の最大値から★★★☆ 6問の3択問題がある。 各問とも適当に解答するとき, 何問正解する確率 が最も大きくなるか。 232~235 思考プロセス 未知のものを文字でおく 6問のうちぇ問正解する確率をnの式で表す。. →pn= は式が複雑であるから, 関数とみて最大値を求めるのは難しい。 見方を変える nと+1の関係を調べる。 (ア) Dr<butt on1のとき く、 くい Dn+1 pn (nが大きくなると,も大きくなる) pn+1-p>0←差で考える > 1 ← 比で考える→ Dn+1 (nが大きくなると, pは小さくなる) →Þn+1−pn <0 の式の形から,差と比,どちらで考えるとよいか? とが ) Action n回起こる確率 PR の最大は, Pn+1 との大小を比べよ 1つの問題で正解する確率は である。 Pn 54 (D <1 pn 確率) であ pn+1 6! 25-n 1 3 26h 6 Ch. よって、6問のうちぇ問(nは0Sn≦6の整数)正解す る確率は W: 36-4 3h+6-h =36 反復試行の確率 n 26-n pn =6 3 C()() (3 n = 0,1,2,・・・, 5 において,n+1との比をとるとである。 r!(n-r)! 6! n!(6-n)! 26-n n! C 6 6! 26- pn (n+1)!(5-n)!」 36 n!(6-2 n)! 36 n!(6-n)! 25-n (n+1)!(5-n)! 26- 6-n 2(n+1) EXC (n+1)!= (n+1)xn! (6-n)!=(6-n)x(5-n)! いろいろな確率 (ア) Dn+1 6-n 1のとき ≥1 pn 2(n+1) 4 6-n≧2(n+1)より n≤ 3 Dn+1 よって, n=0,1のとき 2252 のは、 2(n+1)>0である。 >1より <butn=0 のとき かくか Dn 率) (イ) ■法 Dn+1 pn <1 のとき 6-n 2(n+1) <1 n=1のとき く 夏の 4 6-n<2(n+1)より n> 3 かのカー り出し、書かれて A 真 pn+1 よって, n=2,3,4,5 のとき, <1より n=2のとき 2>ps pn n=3のとき ps> pa n=4 のとき PA >Do 歌) Dn > Dn+1 (ア)(イ)より <<p>ps>pa>ps>D=5のときps > De 求 したがって,2問正解となる確率が最も大きい。 233 1個のさいころを10回投げるとき、1の目が何回出る確率が最も大きくなるか。 p.446 問題233 425 32

未解決 回答数: 1
化学 高校生

四角で囲んだところがなぜその式になるのかわからないので教えてください。

51〈分子量の測定>✓ ★★ 体の蒸気密度を求め, 理想気体の状態方程式から分子量を求めることができる。 次の 右下図は,揮発性液体の分子量を測定するための装置である。 この装置を用いて気 (a)~(e)の実験操作を読み,以下の各問いに答えよ。 (a)乾燥した容積100mLのピクノメーターを, 栓をつけたまま秤量したら, 30.000gあった。 (b)次に,約1gの液体試料をピクノメーター に入れ、97℃に保った湯浴に右図のように 首のところまで浸した。 ケ (c) 液体試料がすべて蒸発してからさらに2~ 沸騰石 3分そのまま放置したのち, ピクノメーター を湯から取り出し、室温まで手早く冷やした。 (d)容器のまわりの水をよくふき取り、栓を入 温度計 ピクノメーターの栓 付けたままピクノメーターを秤量したところ, 30.494gであった。 (e)この実験は, 27℃, 1.0 × 10 Paの大気中で行った。 M ピクノメーター 用スタンド ーピクノ メーター (100mL) 水 (97°C) (1) 気体の状態方程式PV=RTから,分子量Mと気体の密度d 〔g/L] を求める 式を書け。 ただし, P, V, w, Mはそれぞれ気体の圧力, 体積,質量,分子量を表 し,Tは絶対温度, Rは気体定数とする 。 (2)液体試料の分子量を求めよ。ただし、室温での液体の蒸気圧は無視して考えよ。 (3)27℃におけるこの液体試料の飽和蒸気圧を1.2 × 10Pa, 27℃, 10 × 10Paでの空気 量の密度を1.1g/L とすると,この液体試料の分子量はいくらになるか。(信州 )

未解決 回答数: 0
理科 中学生

(1)のPaの問題を教えてください🙇‍♀️💦

1 力の合成と分解 (2) ― 3 運動とエネルギー 3. 図1のような,ともに質量320gの直方体 A,Bを使って次の実験 ①〜②を行った。これについて, 次の問いに答えなさい。ただし,質量100gの物体にはたらく重力の大きさを1Nとする。 図1 物体A 16cm 物体B 5cm .8cm 机 14cm ・8cm・・・・・・・・ 図2 図3 物体A 図 ばねばかり 物体A ばねばかり 8cm 水そう |水そう 図4 図5 物体B 物体B 物体A ばねばかり C 実験 水そう a d 水そう 水そう b リカの矢印の長さは、力の 大きさを正確に表したも のではない。 a: 物体Aにはたらく浮力 b: 物体Aにはたらく重力 ic: 物体Bにはたらく浮力 d: 物体Bにはたらく重力 ① 図2のように, 物体Aをばねばかりにつるしてゆっくりと水そうの水に入れ, 物体Aの一部が水面より上に出てい る状態で静止させた。 このとき, ばねばかりは1.8Nを示した ② 図2の状態からさらにばねばかりを下したところ, 図3のように物体Aの全体が水中に沈んだ。 このとき, 物体A は水そうの底についておらず, ばねばかりはONより大きい値を示した。 また, 物体Bを静かに水そうの水に沈めた ところ, 図4のように水に浮いた。 (1)図1で,机が物体A, Bから受ける圧力はそれぞれ何Paか。本をの (2)実験①で,物体Aにはたらく浮力は何か。 (3) 実験 ②で, 物体A, B にはたらく浮力と重力を図5のようにa,b,c, d と表す。 aとb, cとd, bとdのそれぞれの大小関係はどのように なるか。 次のア~ウ, エ~カ, キ〜ケからそれぞれ1つずつ選び, その い 31 A co Pa (1) B Pa (2) N aとb (3) cd bed 記号を書け。 100 S aとb: ア a > b イ a<ba = b cとd:エ c> d bとd: キ b>d * c<dc=d b<db = d A = d. -21-

未解決 回答数: 0