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化学 高校生

(3)の問題で、赤い線を引いたところ2つを足したものと青い線を引いたところを🟰にして考えるのかなと思いましたが、加えた硫酸は(1)のアの式をつくる際に、反応に直接関係しないからイオン反応式の時点ではカリウムと同様に書かれていないことや、(6)の問題文にもあるように溶液を酸性... 続きを読む

常温常圧で無色の固体 124 正確な濃度のシュウ酸標準溶液を用いて過マンガン酸カリウム水溶液の濃度を求め,その過マンガン酸カリウム水溶液を用 いて過酸化水素水中の過酸化水素 H2O2 の濃度を求めることができる。 純粋なシュウ酸二水和物(COOH)2・2H2O0.630g を蒸留水に溶かしてメスフラスコに入れ, 蒸留水を加えて100.0mLにした。 このシ ュウ酸水溶液10.0mL をホールピペットでコニカルビーカーに取り, 9.00mol/L 硫酸 5.00mL を加えて (a) 60℃まで温め, (b) 濃度未知の 過マンガン酸カリウム水溶液で滴定したところ, 9.80mL を要した。 濃度未知の過酸化水素水 10.0mL をホールピペットで取ってメスフラスコに入れ, 蒸留水で薄めて全量を 100.0mLとした。 この 過酸化水素水 10.0mL をホールピペットで取り, 9.00mol/L 硫酸 5.00mL を加えて先の過マンガン酸カリウム水溶液で滴定すると, 9.45mL を要した。 無色透明な液体 なお, 原子量はH=1.0,C=12.0, 0=16.0 とし, 数値は有効数字3桁で答えよ。 (1) 次の文章中の に適する化学反応式を入れよ。 硫酸酸性における過マンガン酸カリウムとシュウ酸との反応を化学反応式で書くと(ア)となる。 過酸化水素水は、 過マン ガン酸カリウムのような強い酸化剤に対して, 電子を与えるはたらきをする。 硫酸酸性における過酸化水素と過マンガン酸カリ ウムとの反応を化学反応式で書くと(イ)となる。 (2) 滴定の終点は,どのような色の変化でわかるか。 (3) 下線部(b)の滴定の結果から,過マンガン酸カリウム水溶液のモル濃度を求めよ。 (4) 下線部(c) の過酸化水素水について、薄める前の① モル濃度, ②質量パーセント濃度を求めよ。 ただし,水溶液の密度は 1.00g/cm² とする。 (5) 下線部(a)について, 溶液を温める理由を簡単に説明せよ。 (6)この実験では溶液を酸性にするのに硫酸を用いているが,塩酸や硝酸を使用すると正しい結果が得られない。この理由を60字 程度で説明せよ。 (香川大改)

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数学 高校生

なぜ2枚目場合はダメなんですか?

2:3 内分 OQ 9 補足 こあ SE, 3 É CCHART 基本例題 60 平面に下ろした垂線 (1) ・・・・・・ (座標あり) 3点A(2, 0, 0), B(0, 4,0), C(0, 0, 6) を通る平面をαとし, 原点Oから 平面αに下ろした垂線とαの交点をHとする。 点Hの座標を求めよ。 点Hは平面α上にあるから, s, t, u を実数として OH = SOA+tOB+uOC, s+t+u=1 と表される。 よって 平面に垂直な直線 OH (平面ABC) のとき OH・AB=0, OH・AC=0....... 点Hは平面ABC上にあるから、OHは OH = SOA+tOB+uOC,s+t+u=1 と表される。 SOLUTION また、OH (平面ABC) のとき, OH と平面ABC上にあるベクトルは垂直であ るから,OH・AB=0, OH・AC=0 を利用してs, tu を求める。 直線と平面の垂直については数学Aで学習した。 「改訂版チャート式解法と演習 「数学A」の第3章第12節 「空間図形」 の基本事項を参照。) このとき OH=s(2, 0, 0)+t(0, 4, 0)+u(0, 0, 6) =(2s, 4t, 6u) AB=(-2, 4, 0), AC=(-2, 0, 6) OHLAB, OHLAČ また OH⊥ (平面α) であるから よって, OH・AB=0 から 2s×(-2)+4t×4+6ux0 = 0 すなわち 4s +16t=0 また, OH・AC=0 から すなわち-4s+36u=0 ①.②から== S t= u ift+u=1に代入して st量+1=1 9 ゆえに 49' S= したがって 36 49 2s×(-2)+4t×0+6ux6=0 よって OH-(72, 36, 24) 49' 49' 49 H 13.2 (7) 49' 49 t= u= 49 61 O But 基本 58,59 H B 4 24 12 ◆t, u をそれぞれs で表 す。 PRACTICE・・・ 60 ③ 原点を0とし, A(2, 0, 0), B(0, 4,0),C(0, 0,3)とする。原点 から3点A,B,Cを含む平面に垂線 OH を下ろしたとき, 次のものを求めよ。 点Hの座標 (2) △ABCの面積 431 2章 8 位置ベクトル, ベクトルと図形 推測

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数学 高校生

(2)についてです。 なんでk=0ではないといえるんですか? s=0,t=0のときkは0になると思うんですが… それとも、s=0,t=0のときOPベクトルが0ベクトルになってしまうからということですか…? 教えてください!

644 第9章 平面上のベク Check S, 1014 A0 △OAB に対し, OP = SOA+tOB (s, t は実数) とする. 件を満たすとき, 点Pの動く範囲を求めよ. 例題 367 条件を満たす点の動く範囲 (②2) (1) Osss, Ost≤1 C (3) -1 <s+t <2C 解答 考え方 (1) まずsを固定したままでt を動かしてPの動く図形を求める (2) s+t=k とおいて,これを例題366と同様に s'+f' = 1 で表してみる。 (3) (2)と同様に考える。ただし,キー1,2であることに注意する。 B E B' 0≦k≦ ここで,線分 OA の中点をA' とし, 線分 OA'上に点Dをとる. (1) s =k とおくと, さらに, BE = OD =kOA となるように点Eをとると, 650 OP = SOA+tOB=kOA+tOB +4=1 k k したがって, (2) 1≤s+t≤2, s≥0, t20 =OD+tOB より 0≦t≦1の範囲では, 点Pは線分DE上を動く. 次に,k を 0≦k≦1の範囲で変化させると,点D は線分 OA'上を点Oから点A'まで動く GOO よって, 点B' を OB'=OA' + OB を満たす点とす ると, 点Pは,上の図の平行四辺形OA'B'Bの周上お よび内部を動く. 014-202 (2) s+t=k とおくと, k≠0 より ...... OP=SOA+tOB (ROA) ++(KOB) k 0 'DA' となる点D, Eをとると E B /P B' 0 ここで、8/12/1/10 とすると, ①より, s'+f'=1 また, s≧0, t≧0より, s'≧0, t'≧0 直線 OA, OB 上にそれぞれ, OD=kOA, OE=kOB A AD が OP S'OD+t'OE (s'+ t'=1, s'≥0, t'≥0) は線分 DE を表す. したがって, 1≦k≦2 より,点A',B'′ を OA' =20A, OB'20B を満たす点とすると、点Pは上の図の台形 AA'B'Bの周上および内部を動く. まずは、 て考える を固定 tを具体 えると、 t=0のとき OP=0 t=1のとき OP=80 Ostal の範囲は なる B SOAN 10 0≤x≤ の表す領 のようにな WA+COPD 0 0 111 1 1≤x+ys! 0 y≧0の表 下の図のよう Focu (3) 13 **

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数学 高校生

この問題の最後のところで、y=xに関して対称だから cos2分のπ−θ=sinθ、、、 となるのがなぜかよくわかりません 教えてください!お願いします🙇‍♂️🙇‍♂️

66 加法定理 (1) 一般角に対して sine, cose の定義を述べよ (2) (1) で述べた定義にもとづき,一般角α, βに対して、 sin(a+β)=sina cos β + cos asinβ os (a+β)=cosacos β-sinasin / COS を証明せよ. 精講 (1) Oを始点とする動径を考えます. 0からの距離がrで始線とのなす 角が0の動径上の点Pの座標を(x,y) とする. Pにより決まる値 y = sine), (=cos0) はの値,すなわちPの位置とは無関係に0のみ で決まる値であることを主張することが大切です. 1つの動径上に異なる点A, A' をとりこの2 点からx軸上に下ろした垂線の足をそれぞれH, H'とすると より △OAH SOA'H' AH_A'H' = OA OA' OH OH' OA OA' IC x 15 50 r r G □ H H' 18 です. A の座標を(x, y), r=OA とするとそ れぞれの値は であり,これは A'の位置に無関係に決まる値で す。 (2) (1) で述べた定義にもとづき証明せよ。」と なっているところに注意を払います (1) で初めて sin 0, cos が定義されたのですから, sin'0+cos20=1 解法のプロセス (1) 0 を始点とする動径上の点 P(x, y) に対して yI r² r 732 1=50ARS yI , (r=OP) r はPの位置に無関係に決まる 値である 7502 1750 などの証明の途中で必要とされる定理はすべて証 明してから使うべきです. 147 (東大) X 回転しても距離は不変 (nie Reo) Curle 義可能である (2) A(cosa, sina), B(cos β, sin β) をとる 凸 A, B を原点のまわりに -β 回転させ, A',B'とする 凸 ↓ の関数として定 ↓ AB=A'B'

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