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理科 中学生

○ついてるとこ教えてください🙇🏻‍♀️文章長いけど問題は簡潔です

1 秋分の日に、鳥取市 (北緯35.5度 東経 134.2度) において、 太陽の動きを調べるために、次のような観測を行った。 あとの各 ('16 鳥取県) 問いに答えなさい。 図1 透明半球 D- A [観測] W 図1のように、画用紙に透明半球と同じ大きさの円をかき, そ の中心を点とした。 かいた円に合わせて、 透明半球をセロハン テープで固定し、方位磁針を使って点A, B, C. Dが点から 見て、東西南北のいずれかの方位となるようにし、日当たりのよ い水平な場所に置いた。 画用紙 図2 フェルトペン 光 図2のように,フェルトペンの先の影が, 点0にくる位置で, 透明半球に印をつけ、午前8時から午後4時まで1時間ごとに, 太陽の位置を記録した。 結果 図3 P 記録した印をなめらかな曲線で結び、それを透明半球の縁ま でのばすと, 図3のようになった。なお、点Pは正午の太陽の位 置を示している。 C D O B 問1 図3において, 1時間ごとに記録した各印間の曲線の長さは、すべて6.0cmであった。 また、午後4時の点から点Cまでの曲線の長さは11.7cm であった。この日の鳥取市にお ける日の入りの時刻は何時何分か答えなさい。 (20点)(午後 時 問2冬至の日と夏至の日に. 鳥取市において,同様の観測を行った場合, 1時間ごとに記録 分〕 した各印間の曲線の長さは, 秋分の日と比較してそれぞれどうなるか、最も適切なものを 次のア~オから1つ選び, 記号で答えなさい。 ア 冬至の日も夏至の日も、変わらない。イ冬至の日も夏至の日も短くなる。 ウ冬至の日も夏至の日も、長くなる。 エ 冬至の日は短くなるが、夏至の日は長くなる。 オ冬至の日は長くなるが, 夏至の日は短くなる。

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物理 高校生

誰かこれといてください!🙇‍♀️ 物理です。原子分野

第二問 光子の運動量を考えよう。 ただし、波長入の光子のエネルギーがhc/入 (h:プランク定数、c: 光速)であることは用いてよい。 xyz 空間にあり3辺がx軸、y軸、 z軸上にある一辺長がLの立方体容器内に、 N個の波長 入の光子がある。ただし、平面y=L上にある容器面をAとする。 また、光子の運動量ベクトル (x,y,z) (大きさは p とする) は光の速度ベクトル (Cx, y, Cz) (大きさはcとする)に並行と し、Nは十分大きいので、光子は容器内を一様に運動しているとみなしてよい。 また、光は 壁で完全に反射するとしてよい。 (1)容器内のエネルギーを求めよ。 (2) 一つの光子が面Aに及ぼす時間平均の力を Pys Cy, L を用いて表せ。 (3) 平面Aにかかる光子の圧力をN、c、L、pで表せ。 次に、この容器をゆっくり大きくして、一辺L+△L の立方体にゆっくり変える (変化1とする)。 ただし、 AL は極めて小さい。 (4) 光子のする仕事を求めよ。 今度は光を波として考えると、容器の向かい合う壁 間に定常波が出来ていると解釈できる。 変化1によ り、光の波長入は入 + △入になった。 (5)入、△入、L、ALの関係式を求めよ。 (6) これまでのことより、 pを求めよ。 X Z L L L A Ly

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理科 中学生

【誰か教えてください🙇】 この問題の問1と、問3がわかりません! ちなみに問1の答えはイとエで問3はBです。 なぜそうなるかまで教えて下さると助かります!

2 光の性質について調べるために,次の実験23を行った。 <実験2 > 水面上の点Xに向けて, 空気中から光源装置の光をななめに入射させたと 図4 ころ,点Xで光は屈折し、水の中を進んだ。 図4は,このときの光の道すじ の一部を,マス目が正方形の方眼紙に記録したものである。 <実験3の手順> 入射光 (a) 図5のように,円筒形の白色容器の底面の中心に印をかいて点Yとし, この容器のななめ上の点Zの位置から容器の底を観察したところ,点Yは 見えなかった。 空気 水 点X (b),次に,円筒形の容器に水を入れていきながら点Zの位置から容器の底を 屈折光 観察したところ, ある高さまで水が入ったところで点Yが浮かんで見えた。 なお, 図6は円筒形の容 器と点Y, Zを真横から見たものであり, 図6のマス目は正方形で,マス目の大きさは図4と同じ であるものとする。 図5 点Z 図6 点Z DCBA 点Y 円筒形の容器 点Y (1) 光の屈折が関係する現象として適切なものを,次のア~エからすべて選んで, その符号を書きなさい。 ア雲のすき間から太陽の光がまっすぐ進んでいるように見えた。 イ虫めがねを通して鉛筆を見ると,実際よりも大きく見えた。 ウメダカのいる水槽をななめ下から見上げたところ, 水面にメダカがうつって見えた。 エ雨上がりの空を見上げると,さまざまな色に分かれた虹が見えた。 (2)実験2において, 光源装置の位置を変え、図4の水中から点Xに光を当てながら、入射角を大きくし ていくと,あるところで空気中の屈折光は見られなくなり, 点Xで光がすべてはね返って見えた。この ような現象を光の何というか,書きなさい。 (3)実験3の手順(b)の下線部について, 点Yが見えたのは、水面の位置がどの高さを越えてからか。 最も適 切なものを,図 6 の A~D から1つ選んで, その符号を書きなさい。

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