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理科 中学生

⑶が解説を見てもよくわかりません、、 説明お願いします!🙇🙇

E ③ 次の手順で、浮力について調べた。 図1 □ (3) (I) 図1の直方体の物 体を、この向きで 水平に保ってばね 4.0cm ばかりにつるした ところ, ばねばかりの目盛りは2.4Nを 水面から物体の底面まで の距離 〔cm〕 15.0cm 24.0cm 示した。 すいそう (II) 図1の物体を,図2のように水槽に入れ、水面から 物体の底面までの距離が5.0cm になるまで1.0 cm ずつしずめ,そのときのばねばかりの目盛りを調 べた。 表は, その結果をまとめたものである。 0 1.0 2.0 図2 3.0 4.0 5.0 ばねばかりの目盛り〔N〕 2.4 2.2 2.0 1.8 1.6 X 図4 ばねばかりの目盛りの値〔N〕 5.0cm 2.0 図3 1.0 32点 (ⅢII) 図1の物体を2個用意し, それらを図3のような向 きで上下にすきまなくつなぎ, ばねばかりにつるし た。 ばねばかりにつるしたそれらの物体を水槽に入 れ,水面から下の物体の底面までの距離が6.0cm になるようにしずめた。 □(1) 計算 (II) で水面から物体の底面までの距離が4.0cmのとき, 物体にはたらく ① 重力, ② 浮力の大きさは,それぞれ何Nか。 ☐(2) 作図 (II) で,表のxにあてはまる数値を予想し, 水面から物体の底面までの距離とばねば あたい かりの示す値との関係を,図4にかきなさい。 計算 (II) のとき, ばねばかりの示す値は何Nか。 上の物体 下の物体 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 水面から物体の底面までの距離〔cm〕 単元3 運動とエネ

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理科 中学生

【至急お願いします🙇‍♀️】 この問題の問6が分かりません。教えて頂けませんか??

3 炭酸水素ナトリウムに関する, 次の実験を行った。 これをもとに,以下の各問に答えなさい。 [実験] 図のような装置で、 炭酸水素ナトリウム 2.0gを乾いた試験管に入れて, ガスバー ナーで加熱したところ, ① 気体が発生し, 石灰水が白くにごった。 また, 気体の発生 が終わるまで加熱を続けた後、 ガラス管を 石灰水からぬき, 火を消した。 このとき の試験管の口に液体がついており, 加熱し た試験管の中には白色の粉末が残った。 この粉末を取り出し, 十分に乾燥させて質 炭酸水素ナトリウム 石灰水 量を測定したところ, 1.3gであった。 問1 炭酸水素ナトリウムを加熱したときのように, 1種類の物質が2種類以上の別の物質に 分かれることを何というか、書きなさい。 また、この反応と同じ化学変化が起きるものを 次のア~エから1つ選び, その符号を書きなさい。 ア 銅を加熱する。 イ 酸化銀を加熱する。 ウ 鉄と硫黄を混合し, 加熱する。 エ酸化銅と炭素を混合し, 加熱する。 問2 図の実験装置のように、 炭酸水素ナトリウムを加熱するときは,試験管の口を底より少 し下げる必要がある。 この理由を書きなさい。 問3 下線部①について, この結果から発生した気体は何であると判断できるか, その気体の化 学式を書きなさい。 問4 次の文は、下線部②の液体が何かを確認する操作をまとめたものである。 文中の()に はあてはまる試験紙の名称を, (い)には下のア~エのいずれか1つの符号をそれぞれ書き, 文を完成させなさい。 の色が (い)になったことから, 発生した気体が水であるとわかった。 ア 赤色から青色 赤色から緑色 ウ 青色から緑色 青色から赤色 問5 下線部③について, 炭酸水素ナトリウムと加熱後にできた白色の粉末をそれぞれ水に溶 かしてフェノールフタレイン液を加え,そのときの様子を比較した。 加熱後にできた白色 の粉末を溶かしたときの特徴について述べたものはどれか,次のア~エから最も適切なものを 1つ選び, その符号を書きなさい。 ア 炭酸水素ナトリウムよりも水に溶けにくく、濃い赤色に変色した。 イ炭酸水素ナトリウムよりも水に溶けにくく, うすい赤色に変色した。 ウ炭酸水素ナトリウムよりも水に溶けやすく, 濃い赤色に変色した。 エ炭酸水素ナトリウムよりも水に溶けやすく, うすい赤色に変色した。 問6 この実験の後、 炭酸水素ナトリウムを4.0gに変えて, 実験と同様の操作を行ったが, 気体の発生が終わる前に加熱をやめた。 試験管に残った物質を十分に乾燥させて質量を測 定したところ, 3.2gであった。 このとき, 反応せずに残っている炭酸水素ナトリウムの 質量は何gか,求めなさい。 ただし, 小数第2位を四捨五入すること。

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数学 中学生

このページの解き方を教えて欲しいです お願いします

■ SoftBank バス P 4 S町では、 2700m離れた2地点A、B間で、2台の無人自動運転バス P Qの導入実験を 行った。下の表は、パスP、Qの走行の規則についてまとめたものである。また、下の図は、 地点Aを出発してから分後の地点Aからの距離をリとして、との関係をグラフに 表したものである。 ただし、2地点A、Bを結ぶ道路は直線とする。 パス Q (m) y 地点B)2700 (地点A) 14:29 午前10時に地点Aを出発し、 実験を終了するまで一定の速さで走行する。 2地点A、B間を片道9分で3往復する。 バス Qと同時に地点Aに戻り、 実験を終了する。 午前10時に地点Aを出発し、 地点Bまで一定の速さで走行する。 地点Bに到着後、7分間停車し、 その間に速さの設定を変更する。 バスと同時に地点Bを出発し、 地点Aまで一定の速さで走行する。 パスと同時に地点Aに戻り、 実験を終了する。 (10時) このとき、次の(1)、 (2) の問いに答えなさい。 Sus バス Q (1) ① バスPが2回目に地点Bに到着した時刻を求めなさい。 @ 57% バスP ② パスQの地点 B に到着するまでの速さは分速何mか求めなさい。 (分) O (2) ②地点A、Bを結ぶ道路上に地点Cがある。 地点Cを、地点Aに向かうバスQが通過 した8分後に、地点Aに向かうバスPが通過した。 地点Cは地点Bから何mのところに あるか求めなさい。 ×

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数学 中学生

このページの解き方を教えていただきたいです よろしくお願いします

4 S町では,2700m離れた2地点A,B間で、 2台の無人自動運転バス P, Qの導入実験を行った。 下 の表は,バスP, Q の走行の規則についてまとめたものである。 また, 下の図は,地点Aを出発してか らx分後の地点Aからの距離をym として,xとyの関係をグラフに表したものである ただし, 2地点A, B を結ぶ道路は直線とする。 表 EX バス P バス Q 地点 B! 2700 0. 10時 午前10時に地点Aを出発し, 実験を終了するまで一定の速さで走行する。 2地点A,B間を片道9分で3往復する。 バス Qと同時に地点Aに戻り, 実験を終了する。 午前10時に地点Aを出発し、 地点Bまで一定の速さで走行する。 地点 B に到着後, 7分間停車し, その間に速さの設定を変更する。 バスPと同時に地点Bを出発し,地点Aまで一定の速さで走行する。 バスPと同時に地点Aに戻り、実験を終了する。 このとき、次の問 1, 問2に答えなさい。 バス Q 問1 (1) バスPが2回目に地点Bに到着した時刻を求めなさい。 バスP (2) バスQ,地点Bに到着するまでの速さは分速何m か求めなさい。 問22地点A, B を結ぶ道路上に地点Cがある。 地点Cを,地点Aに向かうバスQが通過した8分後 に,地点Aに向かうバスPが通過した。 地点Cは地点Bから何mのところにあるか求めなさい。

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