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歴史 中学生

なぜ足利尊氏や楠木正成は後醍醐天皇に味方したのですか?

ぼうべき2 本に攻めてきました。 しかし、 幕府が海岸に築いた石の防壁や、 かつやく こけにん 御家人の活躍で, 元軍は上陸できず, 暴風雨にあって大損害を受け 20 こうあん ばんこう 引きあげました(弘安の役)。 この二度の襲来 (元寇の後も、元は えんせい 日本への遠征を計画しましたが, 実際には行われませんでした。 このように戦いはありましたが, 元と日本との民間の貿易は行 ぜんしゅう そう われており、禅宗の僧も日本と元との間を行き来しました。 →p.75 かまくら めつぼう 鎌倉幕府の滅亡 幕府の支配を支えていた御家人は、領地の分 かつ 割相続によって生活が苦しくなり、土地を手 まりました。 放す者もいました。幕府は,御家人が手放した土地を返させる徳 高麗や せいれい 7 動きが強 10 政令を出して救おうとしました。 しかし, モンゴルの襲来に備え るために北条氏の一族に権力を集中させると, 幕府への反感が強 かまくら 一方, 鎌倉時代後期に全国で交通が活発になると、物資が集ま る港を支配して豊かになる武士が現れました。 経済が発展した近 きん ah p.277 15 畿地方を中心に,荘園領主や幕府に従わず、年貢をうばう武士も 現れ、悪党と呼ばれました。 あくとう カップ こうした中、後醍醐天皇は政治の実権を朝廷に取りもどすため、 幕府をたおそうとしました。 天皇は、一度は隠岐 (島根県) に流さ おき しまね くすのきしげ れましたが, 楠木正成などの新しく成長した武士や, 有力御家人 こう あしかがたかうじ の足利尊氏などを味方に付け, 1333年に幕府をほろぼしました。 弘安の せん! 三の丸尚 d が言 る。 **** 買関 を で目 は 2節

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理科 中学生

教えてください

(4) 電気器具 A.B 1000420+500x4 ⑤5 の量を調べるために図1のような装置を使って 次の実験を行っ た。 ただし、水1gを1℃上昇させるのに必要な熱量を4.2Jとする。 実験① 室温と同じ温度の水100gを発泡ポリスチレンのカップに入れた。 6V-6Wの電熱線Aを回路につなぎ, 図1のようにして水の中に入れた。 電熱線Aに6Vの電圧が加わるように調節して、回路に電流を流した。 4 ときどき水をかき混ぜながら, 1分ごとに水温を測定した。 電熱線Aを6V-12Wの電熱線Bにつなぎかえて ②〜④と同様の操作を 行い、 結果を図2のグラフにまとめた。 図1 電源装置 スイッチ 発泡ポリスチレンの カップ 一水100g 図2 10 8 水の上昇温度 [℃] 2 .6 4 (4) 図3のように、電熱線A,Bを並列に つなぎ 回路全体に加わる電圧を6Vに して同様の実験を行ったとき、5分後の 水の上昇温度は何℃になるか。 2 0 0 1 2 3 電流を流した時間 [分〕 図3 B 4 5 ・電熱線A 下線部のように, 室温と同じ温度の水を使用したのはなぜか。 その 電熱線A A 理由を、「空気」、「熱」ということばを用いて, 簡単に書け。 (2) 実験で電熱線Aに5分間電流を流したとき,次の ①~③の問いに答えよ。 ① 電熱線Aから5分間で発生した熱量は何Jか。 ② 水100gが5分間で得た熱量は何Jか。 ①で計算した熱量と②で計算した熱量は等しくならない。 その理 由を簡単に書け。 (3) 電熱線Bに加わる電圧を12Vにして同 様の実験を行ったとき、5分後の水の上 昇温度は何℃になるか。 2 5 |(1) (2) ① 水100g ・電熱線Ⅱ (3 (3) (4)

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数学 中学生

全部教えてください 多いと思いますが分かるところだけでも大丈夫です

360 5 電熱線の発熱量を調べるために図1のような装置を使って、次の実験を行っ た。 ただし、水1gを1℃上昇させるのに必要な熱量を4.2Jとする。 実験 ① 室温と同じ温度の水100gを発泡ポリスチレンのカップに入れた 6V-6Wの電熱線Aを回路につなぎ, 図1のようにして水の中に入れた。 (3) 電熱線Aに6Vの電圧が加わるように調節して、回路に電流を流した。 4) ときどき水をかき混ぜながら, 1分ごとに水温を測定した。 (5 電熱線Aを6V-12Wの電熱線Bにつなぎかえて ②〜④と同様の操作を 行い, 結果を図2のグラフにまとめた。 図1 電源装置 スイッチ 発泡ポリスチレンの カップ -水100g ・電熱線 A 図2 10 水の上昇温度 [℃] 8 9 4 2 0 B 図3 A 123 4 5 電流を流した時間 [分] 下線部のように、室温と同じ温度の水を使用したのはなぜか。 その (1) 理由を、「空気」, 「熱」ということばを用いて, 簡単に書け。 (2) 実験で電熱線Aに5分間電流を流したとき, 次の①~③の問いに答えよ。 ① 電熱線Aから5分間で発生した熱量は何Jか。 ② 水100gが5分間で得た熱量は何Jか。 (3 ①で計算した熱量と②で計算した熱量は等しくならない。その理 由を簡単に書け。 (3) 電熱線Bに加わる電圧を12Vにして同 様の実験を行ったとき 5分後の水の上 昇温度は何℃になるか。 (4) 図3のように, 電熱線A,Bを並列に つなぎ 回路全体に加わる電圧を6Vに して同様の実験を行ったとき, 5分後の 水の上昇温度は何℃になるか。 電熱線 A 水100g ・電熱線日 [5] 【(1) (2) ① (3) (4)

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理科 中学生

この問題を解いてほしいです

5 次の実験について (1)~(5) の問いに答えなさい。ただし,電熱線から発生する熱量のうち, 水以外の物質へ逃げる熱量の割合は 0%ではないものとする。 実験 I 電気抵抗が 6.0 Ωの電熱線Xを電源装置につなぎ, 図のように, 発泡ポリスチレンのカップに入れた 100gの水にさした。このと き, カップの中の水の温度は室温と同じく 20.0℃だった。 Ⅱ 電熱線Xの消費電力が 6.0W になるように電源装置の電圧を 設定し, 電源装置のスイッチを入れて、電熱線Xに7分間電流 を流した。 その結果, カップの中の水の温度はしだいに上昇し, 最終的に 25.7℃になった。 図 電源装置 __ 温度計 水 (1) 図の電源装置と電熱線Xを電気用図記号で表すと, どのようになるか。 適当なものを次のア~オ の中から1つずつ選びなさい。 ア8- イトゥーロ オー (2) 実験のⅡIで,電源装置のスイッチを入れたとき, 電熱線Xに加えた電圧の大きさは何Vか。 求 めなさい。 I 3.8°C カップ 電熱線X (3) 水1gの温度を1℃上昇させるのに必要な熱量が 4.2J であるものとすると, 実験を行ったとき の下線部の割合は何%か。 求めなさい。 (4) 実験ⅡIで電熱線Xに加える電圧を2倍にして, ほかの操作は何も変えずに実験と同じ操作を 行ったとすると, 実験で発生した熱量と同じ量の熱量が電熱線Xから発生するのにかかる時間は何 秒になると考えられるか。 最も適当なものを次のア~エの中から1つ選びなさい。 ウ 135秒 エ 150 秒 イ 120秒 ア 105秒 (5) 電熱線Xの代わりに、 電気抵抗が 9.0Ωの電熱線Yを用いて, ほかの操作は何も変えずに実験と 同じ操作を行ったとすると, 電流を流した7分間で, 水の温度は何℃上昇すると考えられるか。 最 も適当なものを次のア~オの中から1つ選びなさい。 ただし, ここでは下線部の割合が実験を行っ たときと同じであったとして計算することとする。 ア 2.0℃ 12.6°C ウ 3.2℃ オ 4.4℃

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