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理科 中学生

3と4の式を教えてほしいです(><) 答えは3は3cm、4cm 4はアです

4 塩酸にマグネシウムリボンが反応することに興味を持ち,次の実験を行った。後の1~5の問 いに答えなさい。 図1 図2 【実験1】図1のような,うすい塩酸10.0cmを入れた容 器を4個準備し,小さな穴の開いた栓の先端端から糸 を通して,それぞれ長さの違うマグネシウムリボン をつるし,栓をした。 次に,図2のように,容器を水そうの中に入れ, 糸を引きぬきマグネシウムリボンを塩酸の中に落と し,発生した気体をメスシリンダーに集めて体積を 測定した。表1はその結果を表し,図3は表1をも とに,マグネシウムリボンの長さと発生した気体の 体積との関係をグラフに表したものである。 小さな穴の 開いた栓 『メス |シリンダー 糸 水を入れた マグネシウム水そう |リボン うすい塩酸 図3 30.0 発 生 25.0 し た 20.0 気 15.0 体 の 10.0 体 積 5.0 表1 マグネシウムリボンの長さ (cm) 発生した気体の体積(cm°) 1.0 2.0 3.0 4.0 10.3 20.6 24.8 24.8 (cm)0 0 【実験2】実験1と同じ濃度の塩酸10.0cmを入れた容器を6個準備 し,そのうち1個には何も加えず,残りの5個にはうすい水酸 化ナトリウム水溶液をそれぞれ2.0cm, 4.0cm°, 6.0cm", 8.0cm°, 10.0cm加えた。 次に,実験1と同様の方法で,それぞれの容器にマグネシウムリボン1.8cmを入れ,発生した気 体の体積を測定した。その後,リトマス紙で容器内の水溶液の性質を調べた。表2はその結果を 表し,図4は表2をもとに,水酸化ナトリウム水溶液の体積と発生した気体の体積との関係をグ ラフに表したものである。 1.0 20 10 4.0 マグネシウムリボンの長さ(cm) 表2 水酸化ナトリウム水溶液の体積(cm") 発生した気体の体積(cm°) 0 2.0 4.0 6.0 8.0 10,0 18.6 18.6 12.4 6.2 0 0 変化なし 変化なし 変化なし 変化なし 青色 赤く変化した 変化なし 変化なし 変化なし リトマス紙の 色の変化 赤色 変化なし 変化なし 変化なし 青く変化した 図4 発 20,0 生 し 15.0 た 1 実験1で,発生した気体は何か。化学式を書きなさい。 2 実験1で,うすい塩酸にマグネシウムリボンを入れたとき,マ グネシウム原子がイオンになることを正しく説明したものはどれ か。次のア~エから1つ選びなさい。 ア 電子を受け取り陽イオンになる。 10.0 体 の 体 5.0 積 (cm)0 イ ィ 電子を受け取り陰イオンになる。 0 0 0 10,0 20 40 ウ 電子を失い陽イオンになる。 水酸化ナトリウム水溶液の体積(cm°) 電子を失い陰イオンになる。 エ 実験1で,反応が終わった後,マグネシウムリボンの一部が残った容器は,もとのマグネシウム リボンの長さが何cmのものか。すべて書きなさい。 3 実験2と同様に,うすい塩酸10.0cm°にうすい水酸化ナトリウム水溶液4.0cmを加えた水溶液に マグネシウムリボンを入れたところ,9.3cm°の気体が発生した。入れたマグネシウムリボンの長さ は約何cmか。もっとも適する長さを次のア~エから1つ選びなさい。 ア 0.9cm 4 イ 1.1cm ウ 1.4cm エ エ 1.8cm 実験2で,反応後の水溶液をろ過した後,水分を蒸発させたとき,純粋な塩化ナトリウムのみが 得られるのは,水酸化ナトリウム水溶液を何cm°加えた容器か。書きなさい。 5

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理科 中学生

なぜ答えはエなのですか?? 中性になっても中和は終わらないのですか、?

D 208歯寅 B22| |細 A_20|2黄 3 塩酸と水酸化ナトリウム水溶液を混ぜたときにできる水溶液の性質を調べるため, 次の [実験1] 上 [実験2] を行った。 [実験1] 0 8個のビーカーA, B, C, D, E, F, G, Hを用意し, それぞれのピーカー に同じ濃さの塩酸を20cmずつ入れた。 図1のように,①のそれぞれのビーカーに, 同じ濃さの水酸化ナトリウム水溶液 2 cm°, 4cm°, 6cm°, 8cm”, 10cm°, 12cm°, 14cm*, 16cm*を加えて, ガラス棒で よくかき混ぜた。 図1 水酸化ナトリウム水溶液 12cm 2 cm 4 cm° 3 6 cm° 8cm 10cm 14cm 16cm A B C D E F G H 2のビーカーA, B, C, D, E, F, G, Hに, BTB溶液を数滴加えてから よくかき混ぜて,水溶液の色を観察した。 [実験2] の [実験1]のD, ②と同じことを行った。 三角フラスコにマグネシウムリボン0.1gを入れた。 のの三角フラスコ, ゴム栓, ガラス管,ゴム管, 水を入れた水そう, メスシリン ダーを使い,発生する気体の体積を測定する装置を組み立てた。 図2のように,①のビーカーAの水溶液を全て三角フラスコ内に入れた直後, ゴ 3 4 ム栓を閉じ,発生した気体Xを 図2 メスシリンダー 全てメスシリンダーに集め, そ の体積を測定した。 ゴム管 ゴム栓 次に, ④で三角フラスコ内に 入れる水溶液をビーカーB, C, D, E, F, G, Hの水溶液に かえて,それぞれ②から④まで と同じことを行った。 ガラス管一 0 水そう ビーカーの 水溶液 三角フラスコ マグネシウムリボン 水 表1,表2は, それぞれ [実験1] , [実験2] の結果をまとめたものである。また, 図3は, [実験2]の結果について, 横軸に [実験1] で加えた水酸化ナトリウム水溶液の体積 [cm°] を,縦軸に発生した気体の体積 [cm°] をとり, その関係をグラフに表したものである。 (0:6 5:3 E 表1 ビーカー B C F G H 塩酸の体積 [cm°] 加えた水酸化ナトリウム水溶液の体積 [cm°] BTB溶液を加えたときの水溶液の色 20 20 20 20 20 4 6 12 14 16 | 黄 黄 黄 黄|緑 青 青 表2

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