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地理 中学生

(4)の②が分かりません💦 2枚目の写真が解説なのですが、グラフから各州の人口はどのようにして求めればいいのでしょうか? 答えは イ でした🙇🏼‍♀️

難 (4) 下の表は世界の各州の面積を,グラフは世界の人口に対する州別の人口の割合を示したもので ある。表やグラフから読み取ったことがらを述べた次の文中の のを,ア~ウから1つずつ選びなさい。 ①・②にあてはまるも ] ②[ ①[ ] [北海道〕 各州の面積の合計に占める略地図中のAの国を含む州の面積の割合は,およそ①|ア13% イ 17% ウ 23%}である。 ひかく 略地図中のBの国を含む州とEの国を含む州の人口密度を比較すると,Bの国を含む州は,E の国を含む州のおよそ ② {ア 4倍 イ 30倍 ウ 120倍} である。 世界の人口 77億9480万人 ( 2020年) 表 世界各州の面積 (単位:万km²) 合計 アジア州 アフリカ州 ヨーロッパ州 北アメリカ州 南アメリカ州 オセアニア州 3103 2965 2214 2133 1746 849 13009 (2020年) (2021年版 「データブックオブ・ザ・ワールド」) グラフ 世界の人口に対する州別の人口割合 59.5% 0.5m ※合計が100%になるように調整していない。 17.2 9.67.65.5 ■ 北アメリカ州 □南アメリカ州 ■ヨーロッパ州 オセアニア州 (2021年版 「データブックオブ・ザ・ワールド」) □アジア州 ■アフリカ州 域区分 ●域的特色②、 近畿地方 九州、中国・四国 8 中部、関東地

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地理 高校生

課題なんですけど答えも教科書もないので優しい方手伝って欲しいです お願いします!

① 環境への適応、環境への働きかけ, 地理的環境 (1) ① ・・・土地の地形や気候などでつくられる環境 ⇒家屋の構造や食習慣などを工夫することで, 人々は①を上手に利用し て生活してきた (2) 2 ② 世界的視野から見た地形 PROD (2)6 くみや文化, 技術 → ①人々は②を発展, 改善させながら, 自然への働きかけを強めてきた ②0への無知とおごりが,多大な石油の消費と二酸化炭素の排出によ る地球温暖化という解決困難な問題を発生させた ③私たちには地球市民として「③ 求められている (3) ①1と②をあわせたものを4 ② 水陸の分布とプレートの移動 (1) 地球表面の海洋: 陸地 = ⑤ ・・・人間の歴史においてつくられた, 政治 経済のし そのうち, 陸地の2/3は北半球に (2)00 ③3 造山帯と安定大陸 (1)9 理論 ひょうそう ① 地球の表層部は厚さ100km前後の大陸と海洋の 構成 ② 約2億年前,1つであった巨大な大陸が, 現在の大西洋やインド洋 中央の となっている部分で大きく裂けた ③⑦は、現在もゆっくりと移動 という 生代を通じて活動 」が強く ・・・陸地と海洋の形成と分布を説明した しょうとつ ちかく ・・どうしが衝突したり, 沈みこんだりする地殻の不安 定な地帯 しゅうきょく だんそう ⇒摺曲や断層をともなう激しい地殻変動や、地震・火山活動が活発。 世界的な規模の造山帯となっている ・・・現在も活動している造山帯。 中生代末~新 (3) と : じょう つら 高くてけわしい山脈や細長い弧状列島が連なる (3) 13 ・・・おもに古生代に造山運動を受けた。 誕生後 2億年以上もの長い間の侵食により, なだらかな山容をなす山地が多い さんよう 18. p.15 クイズの答え ポイント 環境へ働きかけ過ぎると, 自然環境のバランスがく ずれ, 環境破壊を起こし てしまう。 アラル海の縮 小などはその例である。 メモ 地球の表面積は約5.1億 km²であり, そのうち陸 地面積は約1.5億km²で ある。 陸地面積を最大に した半球を陸半球という が,その場合でも海洋面 積の方が大きい。 ポイント 変動帯に位置する日本列 島付近では、南からフィ リピン海プレートが, 東 から太平洋プレートが日 本列島の下にもぐり こん でいる。 2011年3月に発 生した東北地方太平洋沖 地震が大きな地震となっ た原因は, 太平洋プレー トが北アメリカプレート にもぐりこんでいる地域 の広範囲で、同時に岩盤 の破壊が起きたためと考 えられている。

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世界史 高校生

プリントの空欄に入る言葉が分かりません😭😭教えていただきたいです!!ちなみに1枚目は教科書で、基本的にはプリントと連携しているので、答えは書いてあると思うのですが、見つからなくて、、、

~60 世 -30° (米) ) 0° 2, ス 20 移民の時代 交通革命により地域間や大陸間の移動が容易 になったことで、生活に困窮した多くの人々が, 新たな仕事と生活を求めて移民となり, 19世 紀後半から20世紀にかけて世界は「移民の時 代」をむかえた。 この時期の移民には大きく二 つの流れがあった。 一つはヨーロッパからの移 民である。 これは、 基本的に新天地を求めてお こなわれる自由な移住で, アメリカやオースト ラリアが流入先となった。 もう一つは,アジア からの移民である。 ヨーロッパ勢力の進出にと もない, インドや中国などでは伝統社会が崩壊 し、 下層民は海外での出稼ぎをせまられた。 こ れらの人々は、黒人奴隷にかわる安価な労働力 として、移住先で、低賃金で苛酷な肉体労働に 従事した。 ほうかい 第2次産業革命と ていこく 帝国主義 ▶2 主義とよぶ。 1870年ごろから、ヨーロッパ と北アメリカでは第2次産業革 き じく 命とよばれる, 「石油と電力」を基軸とする技術革新 ※アイルラン ドの独立を めざす秘密 結社の参加 者をさす。 が進展した。工業化が進むなかで巨大企業が生まれ, どくせん >1 資本の独占が進んだ (独占資本主義)。 とくにドイツ とアメリカ合衆国の成長がいちじるしく, 重工業生 産ではイギリスを追いこす勢いであった。 こうした おうべい かくとく 技術革新を背景として, 欧米列強は, 原料の獲得, 商品市場の拡大, 資本の投下先などを求めて, 積極 10 的に海外に進出し, 植民地や勢力圏を広げようとし けん ぼうちょう た。 このような欧米列強による対外膨張政策を帝国 欧米諸国の 帝国主義政策 回回 SPET 「大英帝国」としてすでに世界各 地に植民地を獲得していたイギ れんけい はけん 15 リスは, 本国と植民地の連携を強化して覇権国家と 探究しよう Q4 ふうしが ① 資料5 の風刺画の下には 「われわれはどこかに線を 引かなければならない」と 書かれているが, 「線を引 く」とは具体的にどのよう なことだろうか? ②5 から、どこに線を 引いたとわかるだろうか? ③ なぜ線を引かなければなら ないのだろうか? 資料4 いじ しての立場を維持しようとし, 1877年にはヴィク こうてい p.23 トリア女王を皇帝とするインド帝国を成立させた。 また,植民相ジョゼフ・チェンバレンのもとで帝国 主義政策を推進し, アフリカやアジアへ進出した。 広大な国内市場と豊富な移民労働力をもとに世界 最大の工業国となったアメリカ合衆国は、アメリカ 大陸諸国間の関係強化をめざすパン・アメリカ会議 しゅさい 1889年に主催し, ラテンアメリカ諸国を勢力下 18世紀 におこうとした。 またカリブ海や太平洋方面にも進 べいせい 25 出をはかり, 1898年の米西 (アメリカ・スペイン) 戦争に勝利してフィリピンやグアムを獲得するとと 注意 共産主義者 虚無主義者 社会主義者 フェニアン ごろつき 歓迎 ただし 中国人の入場は不可 19世紀 NOTICE COMMUNIST NIHILIST SOCIALIST FENIAN & HOODLUM WELCOME BUT NO ADMIT TANCE TO |CHINAMEN GATE OF WINDUSTRY 10 LIBERTY DOWN CRDE THE ONLY ONE BARRED OUT. ENLIGHTENED AMERICAN STATEMAN We must draw the line amewhere, you know." はいせき えが ふうしが 資料5 アメリカの中国人排斥法を描いた風刺画 へいごう もに、ハワイ併合をおこなった。 ふせつ ドイツでは, ビスマルクの引退後, 皇帝ヴィルヘ ルム2世が世界分割を求めて「世界政策」 をおし進 め、海軍の増強やバグダード鉄道の敷設権獲得など でイギリス, フランス, ロシアなどとの緊張を高め た。 きんちょう やわ フランスでは,国内の政情が不安定であり, そう した国内の対立を和らげる目的もあって, アジアや アフリカで植民地の拡張を進めた。 アフリカや東南 アジアの植民地化をめぐってはイギリスと対立した が,20世紀初頭になると, ドイツの進出をともに けいかい えいふつ 警戒し、英仏協商を結んだ。 →p.142 ロシアでは,フランスなどの外国資本の導入に より1890年代に工業化が進んだが, 皇帝による専 制のもとで国民の生活水準が低く, 国内市場もせ まかった。 そこで国外に市場を求める声が強まり, 1891年にシベリア鉄道の建設を始め, 極東地域へ の進出をめざした。 その結果, 日本と対立し、日露 戦争へとつながった。 にちろ →p.45 ぶんかつ こうした列強による世界分割競争は、各地で戦争 を引き起こし、第一次世界大戦へと発展した。 だい きょがく 1 新しい産業は、 大規模な設備と巨額の資本を必要とした。 そのために少 数の大企業がたがいの利益を守ろうとして企業連合 (カルテル) や企業合 同 (トラスト) をおし進め、 ときには銀行と結びついて主要な産業を独占 するようになった。 どくせん 2 1873年から1896年にいたる時期は、 アメリカ合衆国から安価な穀物が 大量に流入するようになったことをきっかけにヨーロッパ全体でデフレ しだいふょう ふしん こくふく 状態が続く 「大不況」期であり, 経済不振の克服も対外膨張政策を加速さ せる要因となった。 ヨーロッパ アメリカ

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