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理科 中学生

中1理科の質問です。 (2)の問題の解説を読んでも解き方がよくわかりません。 教えてください!!お願いします。

トリウムの したら) 100 度の関係を 80gからも時生。 (全体) てけされなかった。 硝酸カリウム 80 80g入れて 2 20gしか溶けていない。 の温度 ミョウ バンン の多 60 らずにビー 40 20 塩化ナトリウム グラフから 209のと、 34cくらい容になる。 た状態の水 0 10 20 30 40 50 60 70 80 水海液 量パーセン 図2の 温度(℃] の 「エア] 19% ウ 26% ア II% イ エ 35% ビーカーを加熱して, ある温度 (AC)に達したとき, すべてのミョウバンがとけた。 次に, 加熱 をやめ,ゆっくりと温度を下げていき, ある温度 (B℃) に達したときにビーカーの中にミョウバン の固体が60g生じた。 A, Bの値をそれぞれ図1より読みとって答えなさい。 809もともあって、すべてとけた。 D 3において, 生じだミョウバンの固体の粒は, 図2の⑦~①のどれか。 そAC 70 65℃ 1 Bl 6034℃ ) 65° 水を100g入れた3つのビーカーに, 同じ質量の硝酸カリウム, ミョウバン, 塩化ナトリウムをそれ ぞれ別々に入れて 60℃に保ち, よくかき混ぜたところ, それぞれのビーカーの中の物質はすべてとけ きった。3つのビーカーを10℃まで冷やしたところ, 2つのビーカーでは固体が出てきたが, 残りの1 つのビーカーでは変化が見られなかった。 次のア~エから, ビーカーに入れた物質の質量として考えら れるものを1つ選びなさい。 「う] ア 5g イ 15g ウ 30g エ 50g 図 Cgの水に傍考物質の質量同

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理科 中学生

(2)と(3)の回答 解説お願いします。 中1理科地震です。 (2)の答えはたぶん13秒後です。

2 緊急地震速報は、 強いゆれをもたらす地震波の到来よりも先に警報を発することで、 被害を軽減 することを目指している。 テレビなどを通じて一般市民に知らされる緊急地震速報は、 次のようなしくみ で発表される。 気象庁は、全国各地に地震観測装置を設置している。 それぞれの観測装置はゆれを感知すると、 初期微動が始まってから2秒間のゆれの記録を分析して、 その結果を即座に気象庁に送信する。 気象庁では、2カ所以上の観測装置から情報が届くと、 それらをごく短時間で分析し、 震度5弱以上 のゆれが予想される地域がある場合には緊急地震速報を発表する。 あるとき、ある場所を震源とする地震が発生し、 震源から14km離れたところにあるA地点の観測装置 と、震源から28km離れたところにあるB地点の観測装置で観測したゆれをもとに、 緊急地震速報が発 表された。いずれの観測装置も初期微動が始まってから2秒後に気象庁に情報を発信し、これら二つ の観測装置からの情報が気象庁にそろってから緊急地震速報が発せられるまでの時間は2秒であっ た。 地震波のうちP波が進む速さは7km/s、 S波が進む速さは4km/sと仮定し、また、観測装置から発信 された情報が気象庁に届くまでの時間および気象庁から発信された緊急地震速報が各地に届くまで の時間は無視できるものとして、次の問いに答えなさい。 (1) B地点での初期微動継続時間は何秒間ですか。 (2) 震源から84km離れたC市で主要動が始まったのは、緊急地震速報が発せられてから何秒後 ですか。ただし、緊急地震速報よりも早く主要動が始まった場合は、 負の数値で答えなさい。 (3) 緊急地震速報について述べた次のア~オの中から誤っているものを一つ選びなさい ア震源から遠く離れた場所では、震源に近い場所に比べて、一般に震度の値は小さく、 緊急地震速報が発せられてから地震波が到達するまでの時間は長い。 イ 緊急地震速報が発せられるよりも先に地震波が到達する場所がある。 ウ マグニチュードが大きい地震ほど、 緊急地震速報が発せられてから地震波が到達する までの時間は短く、ゆれは大きい。 エ緊急地震速報が発せられた後に地震波が到達する地域では、 緊急地震速報が発せら れてから地震波が到達するまでの時間が長いほど、初期微動継続時間も長い。 オ 緊急地震速報が発せられるよりも先にS波が到達した場所では、緊急地震速報を受信 したときにはすでに主要動が始まっている。

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中1理科の化石の問題です。 教えてください🙏

2.次の各間に答えなさい。 のシジミは淡水や少しの海水のまじったところに生息する。現在, シジミがとれる場所を次かと すべて選びなさい。 【湖 河口付近 浅い海 深い海 】 (2) (1)の結果から, 地層から見つかるシジミは示相化石といえますか。 (3)(2)の考えかたのもとになっているものは何か。次のア~ウから1つ選びなさい。 ア 同じ種類の生物でも, 今と昔では生活のしかたが違っている。 イ同じ種類の生物なら, 今も昔も同じ生活環境に生息している。 ウ 同じ種類の生物だが, 今も昔も同じような環境で生息していたか不明。 (4) プランクトンは, 水中の広い範囲をただよっている微生物である。 プランクトンの化石は, 示相化石になるか, ならないか。 3 地層Aからアンモナイトの化石が, また, 地層Bからはサンゴの化石がそれぞれ見つかった。 次の各問に答えなさい。 (1) 地層Aが堆積した地質年代を, 次から1つ選びなさい。 【古生代 中生代 新生代 】 (2) アンモナイトの化石のように, 地層が堆積した地質年代を知ることができる化石を何というか。 その名称を答えなさい。 (3) 地層Bが堆積した当時, どのような環境であったか。 次から1つ選びなさい。 【あたたかくて深い海 あたたかくて浅い海 つめたくて深い海 つめたくて浅い海 】 (4) サンゴの化石のように, 地層が堆積した当時の環境を知ることができる化石を何というか。 (5) 広い範囲にすみ, 短い期間で絶滅した生物の化石は, (2)と(4)のどちらの化石の条件となるか。 4 次の図は,ある地層を観察したときのスケッチである。つぎの各間に答えなさい。 (1) A~C層のうち, もっとも古いと考えられるのはどの層ですか。 (2) B層が堆積する間に, この地球の海の深さは, どう変化したと 考えられますか。 (3) B層に凝灰岩が含まれていることから, この地層が堆積する 間に何があったと考えられますか。 (4) C層の中からフズリナの化石が見つかった。 この層はいつ堆 積したと考えられますか。 次の ]から選びなさい。 【古生代 中生代 新生代 】 (5) フズリナと同じ地質年代に栄えた生物を次の【】から選びなさい。 【サンヨウチュウ アンモナイト ビカリカ 】 A{ ーれき岩 ホタテガイの化石 をる(む泥岩 マグリの化石 をくむ砂着 Bく 凝反岩 サンゴの化石を 多くむ、れきまじ りの砂岩 フズリナの化石 をふくむ白っぽ 若石 5

未解決 回答数: 1