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物理 高校生

答えはあるんですが解き方が分かりません! 誰か簡単にでもいいので教えてください🙏

の太さと密度が一様な半径 R の円柱を,高さがの段差 と接触するように置き,円柱 に糸をつけて水平方向に大き R さT の張力で引く。図は, 円柱の重心を通る断面を示し ており,円柱の重さをWとする。 (1) 図の点 A のまわりの,重力による力のモーメントの 大きさと,張力による力のモーメントの大きさを求めよ。 (2) 張力の大きさTを徐々に大きくすると,円柱は点 A を回転軸として回転し,下の段からはなれる。はなれる 瞬間の張力の大きさTを,Wを用いて表せ。 (18点各6点) 受WR TR 1 重力: 張力: w 2 ⑤太さと密度が一様で,重さ w,長 さLの棒が,高さしの壁に床と 0 の角をなして立てかけてある。棒と 壁の間の摩擦は無視できるが,棒と 床の間には摩擦がはたらく。次の各 L 問に答えよ。 (28点/各7点) (1) 棒と床との間の静止摩擦力を F, 床からの垂直抗力を N とする。 また,壁からの垂直抗力をTとし,Tは棒に対して垂直 にはたらいている。水平方向の力のつりあいの式,鉛直 方向の力のつりあいの式をそれぞれ立てよ。 (2) 棒と床との接触点のまわりの,力のモーメントのつ りあいの式を立てよ。 (3) 棒と床との間の静止摩擦力Fを,0,Wを用いて表 せ。 水平方向: Tsin 0 -F=0 鉛直方向: Tcos 0 +N-W=0 Lcos0 2L W× -T× 2 0 3 sin 0 3sin?Ocos0 -W 3 4 mIN A Alo

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の太さと密度が一様な半径 R の円柱を,高さがの段差 と接触するように置き,円柱 に糸をつけて水平方向に大き R さT の張力で引く。図は, 円柱の重心を通る断面を示し ており,円柱の重さをWとする。 (1) 図の点 A のまわりの,重力による力のモーメントの 大きさと,張力による力のモーメントの大きさを求めよ。 (2) 張力の大きさTを徐々に大きくすると,円柱は点 A を回転軸として回転し,下の段からはなれる。はなれる 瞬間の張力の大きさTを,Wを用いて表せ。 (18点各6点) 受WR TR 1 重力: 張力: w 2 ⑤太さと密度が一様で,重さ w,長 さLの棒が,高さしの壁に床と 0 の角をなして立てかけてある。棒と 壁の間の摩擦は無視できるが,棒と 床の間には摩擦がはたらく。次の各 L 問に答えよ。 (28点/各7点) (1) 棒と床との間の静止摩擦力を F, 床からの垂直抗力を N とする。 また,壁からの垂直抗力をTとし,Tは棒に対して垂直 にはたらいている。水平方向の力のつりあいの式,鉛直 方向の力のつりあいの式をそれぞれ立てよ。 (2) 棒と床との接触点のまわりの,力のモーメントのつ りあいの式を立てよ。 (3) 棒と床との間の静止摩擦力Fを,0,Wを用いて表 せ。 水平方向: Tsin 0 -F=0 鉛直方向: Tcos 0 +N-W=0 Lcos0 2L W× -T× 2 0 3 sin 0 3sin?Ocos0 -W 3 4 mIN A Alo

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物理 高校生

類題16の(2)の解き方を教えてください お願いします💦

力のy成分の総和が0 Fiy + Fzy + Fay + …. =0 の力がはたらく点に定めると,力のモーメントのつりあいの式が簡単になり, 解きやす 基準とする点は自由に選んでよいが, 大きさがわかっていない力がはたらく点や, 複数 剛体のつりあいの条件は, これら2式と(68)式の, 計3つの式で表すことができる。 力が同一平面上にある場合は, (67)式は次の2つの式で表すことができる(→ p.50)。 棒の中点0が重心であることを表している(→p.90)。 例題 16 剛体のつりあい つまり,点 (xの値)によらず,常に(68)式が成りたつ。 長さ1= 0.50mの軽い一様な棒がある。棒の両 端A. Bにそれぞれおもり1,2をつるし, Aか ら1= 0.20m の点0に糸をかけ,天井から棒を つるしたところ,棒は水平に静止した。おもり1 の質量をm,=0.60kg とするとき,おもり2の 質量 ma[kg]と,点0にかけた糸が引く力の大きさT[N]を求めよ。重 力加速度の大きさをg=9.8m/s°とする。 0.50m +0.20m A 0 B おもり1 おもり2 2) 解点0のまわりの力のモーメントの和は mig-lh - m:g· (7- 1)3 0 T |A 0.20 0.50 - 0.20 B よって M2 × 0.60 Miミ 1-h M1g M2g = 0.40kg ニ また,合力の大きさが0になるので T-migー m:g = 0 よって T=(mi+ ma) g = (0.60 + 0.40) × 9.8 = 9.8N 類題 16 図のように,重さ 8.0Nの一様な棒 ABを水平であら A い床と 60°の角をなすように立てかけた。鉛直な壁は なめらかである。棒にはたらく重力は,すべて棒の 中点0に加わるものとする。 (1)床が棒の下端Bを垂直方向に押す力の大きさ Na [N]を求めよ。 10 3 60%B (2) 壁が棒の上端Aを垂直方向に押す力の大きさ NA[N] と, 棒の下端 Bが床から受ける摩擦力の大きさfた[N]をそれぞれ求めよ。 刀のx成分の総和が0 Fx+ Fax + Fax + … = 0 くなまたらく点に定めると、力のモーメントのつりあいの式が簡単になり,解きやす 運動の法則|85 第?音

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