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理科 中学生

⑶の問題の解き方を教えてほしいです! 答えは45秒後になります!

1. 図1のクラフは,ある地震の震源からの距離と地震波の到達時間を示したものである。 (1) ~ (4)の問いに答えなさい。 (1) この地震において, 初期微動の伝わる速さは何km/sか,求めなさい。 (2) 初期微動継続時間が48秒の地点の,震原からの距離は何kmか, 求めなさい。 (3)緊急地震速報とは, 震源近くでとらえた地震のデータから,各地点での主要動の到達時刻 と震度を予想し, 可能な限り素早く知らせる地震の予報, 警報であり,図2はそのしくみを 表したものである。 図1の地震のとき, 震源から10km離れている地震計でP波を感知し,その1秒後に緊急地 震速報を発令した。このとき震源から60km離れている地点では,緊急地震速報発令後,何 秒後に主要動が到達すると考えられるか, 求めなさい。 図1 100 80 震 60 40 (km) 20 図2 0 20 40 60 80 100 11 2 3 地震波の到達時間(秒) ビロンボローン ビロンローン 開急 地震速 1. 〈計25点) DO) km/s 6点 地震計 km 6点 じしんはっせい しょうちょう 地震発生 気象岸 テレビラジオなど 震源近くの地震計で 地震波をキャッチ! 秒後 7点 震源や規模、予想され る揺れの強さ(震度) 等 を自動計算し、 緊急地震速報を発表! 地震による強い揺れ が始まる前に素早く お知らせ! 6点 (4) 海底を震源とする地震の発生にともない, 海水面が変化して大きな波が発生する現象を何 というか, 書きなさい。 |3 賞源からの距離編

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理科 中学生

⑶の問題の解き方を教えてほしいです!

1. 図1のグラフは, ある地震の震源からの距離と地震波の到達時間を示したものである。(1)~(4)の問いに答えなさい。 (1)この地震において, 初期微動の伝わる速さは何km/sか, 求めなさい。 (2)初期微動継続時間が48秒の地点の,震源からの距離は何kmか, 求めなさい。 (3) 緊急地震速報とは, 震源近くでとらえた地震のデータから,各地点での主要動の到達時刻 と震度を予想し,可能な限り素早く知らせる地震の予報, 警報であり,図2はそのしくみを 表したものである。 図1の地震のとき,震源から10km離れている地震計でP波を感知し, その1秒後に緊急地 震速報を発令した。このとき震源から60km離れている地点では,緊急地震速報発令後,何 秒後に主要動が到達すると考えられるか, 求めなさい。 図1 100 80 60 40 (km) 20 図2 0 20 40 60 80 100 11 2 3 地震波の到達時間(秒) ビロンボローン ビロンローン 〈計25点) 1. 県急 地震連報 CDO) km/s 6点 km 6点 Dしんっせい じしんい しょうょう 地震計 気象庁 テレビラジオなど 震源近くの地震計で、 地震波をキャッチ! 震源や規模、予想され る揺れの強さ(震度)等 を自動計算し、 緊急地震速報を発表! 地震による強い揺れ が始まる前に素早く お知らせ! 秒後 7点 0u opo 6点 (4)海底を震源とする地震の発生にともない, 海水面が変化して大きな波が発生する現象を何 というか, 書きなさい。 2 賞源からの距離

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理科 中学生

問2の(2)教えて欲しいです!

5 各地の地震計の記録を使って,ある地震による揺れの 図 広がり方を調べた。図の○内の数字は,各地における。 地震発生から揺れ始めるまでの時間(秒)を,×は震央の 位置を示している。ただし、地震の揺れが伝わる速さは ほぼ一定であり,この地震の震源は浅いものとする。 日本海 b しんおう B しんげん この地震が発生してから揺れ始めるまでの時間が、 10秒と考えられる地点を,地点aと地点bがつながるように、 解答欄の図中になめらかな線で結べ。なお,海の部分は 線で結ばないものとする。 問1 50m 問2 下の口内は,この地震について調べているときの,愛さんと登さんと先生の会話の 一部である。 先生「表は、図の地点A~Dでの,震源からの距離と震度を示した ものです。この表を見て、気づいたことはありませんか。」 愛「A, B, Cについて見てみると,震源からの距離が遠くなるに つれて、震度は小さくなっています。」 「でも,そのようになっていないところもあります。なぜ ですか。」 先生「震度は、震源から遠くなるにつれて,ふつうは小さくなります。しかし、観測地点に おける()のちがいによって、震源からの距離が同じ地点であっても.震度が 異なることがあります。」 「だから,Dのように震源から遠くなっても、震度が大きくなることがあるのですね。」 表 震源からの 地点 距離(km) 震度 A 27 5強 B 39 4 C 71 3 登 D 74 4 登 (1) 文中の()にあてはまる内容を,簡潔に書け。 (2) 図や表のDでの値を用いて、震源からDまでの,地震の揺れが伝わる速さを求めよ。 なお、数値は小数第2位を四捨五入して小数第1位まで求め、単位も正しく記入すること。

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理科 中学生

全部の問題が分かりません、 教えてください🙏

次の表は各地点での地震の揺れを観測した測定結果です。以下の問いに答えなさい。 観測点 震源からの距離 160 km 320 km 初期微動が始まった時間 主要動が始まった時間 7時24分47秒 7時25分27 秒 A 7時24分35秒 7時24分55 秒 B (1) P波、S波それぞれの速さを答えなさい。 ヒント:速さ=距離+時間 A→B の距離の差と初期微動の時間差から計算してみよう! 160kmB BK 320 160大 160- 201520 55-35=20秒 760 8 kmg 47-27= 16 20 16kッ/5 こ 20 2Q l (2) A地点とB地点の初期微動継続時間を答えなさい。 ヒント:初期微動維続時間とは何か思い出そう! 主要争がか届した時間 A ネ初葉月微動の届いた時間 A.12秒 47-35=12 2715:32 (3)地震発生時間を答えなさい。 B A.うZ秒 ヒント:P波の速さと地点 A までの距離を使って、P波の届く時間を求めよう。 求めることができたら時を戻してみよう! 160KMA 160- = 20 7:24:35 20秒もどすず 7:29:15 80 A 20秒 かかった (4)初期微動が20秒続いた地点嚢は、震源から何km離れていたか答えなさい。 ヒント:S波が届いた時間%3DP 波が届いた時間+20 で計算ができるよ! 地点Aまでの距離をXとして方程式を作ってみよう。 ア波 20% P3波+20-8波の時間 の時間 特 Cまでのきょりをつくとする X x t20: 4 do

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理科 中学生

2019年度の過去問です。 分かりませんでした(>_<;) 図で解説して欲しいです🙇🏻‍♀️💦

地震の観測と地震の起こる仕組みについて、 次の各間に答えよ。 地震について調べるために, ある日の日本の内陸で起こった, 震源がごく浅い地震について, 震 源からの距離が異なる観測地点A~Eの5地点の観測データをインターネットから収集した。 観測 地点Aと観測地点Bについては, それぞれの地点に設置された地震計の記録を, 観測地点C~Eにつ いては、震源からの距離, 初期微動が始まった時刻,主要動が始まった時刻の記録を得た。 ただし,観測した地震が起きた観測地点 A~Eを含む地域の地形は平坦で、 地盤の構造 は均一であり,地震の揺れを伝える2種類の波 はそれぞれ一定の速さで伝わるものとする。 3 図1 初期微動 主要動 観測地点A く観測記録> (1) 図1は観測地点Aに, 図2は観測地点B に設置された地震計の記録を模式的に表し たものである。 10秒 図2 初期微動」 主要動 観測地点B 10秒 (2) 表1は、観測地点C~Eにおける地震の記録についての資料をまとめたものである。 表1 震源からの距離 初期微動が始まった時刻 主要動が始まった時刻 観測地点C 35km 16時13分50秒 16時13分55秒 観測地点D 77km 16時13分56秒 16時14分07秒 観測地点E 105km 16時14分00秒 16時14分15秒 (3)(1),(2)で調べた地震では緊急地震連報が発表されていた。 緊急地震速報は,地震が起こった直後に 震源に近い地点の地震計の観測データから, 震源の位置,マグニチュード,主要動の到達時刻や震度 を予想し,最大震度が5弱以上と予想される地域に可能な限り素早く知らせる地震の予報, 警報であ る。図3は,地震発生から緊急地震速報の発表, 受信までの流れを模式的に示している。 図3 震源に近い 地震計 気象庁 キ キキ 震源 送られてきた観測データから 震源やマグニチュードを予想 最大震度が5弱以上と予想される地域 において、緊急地震速報を受信 初期微動

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