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理科 中学生

この問題の(エ)が分かりません。 解説には『日没後、東の地平線に近い空に見える月は、真夜中に南中する満月である』と書いてありますが、解説を読んでも理解できません。 解説お願いします🙇‍♀️‪‪💦‬

図2は、図1の8月18日に見えた金星を天体望遠鏡で観察したときに見 られたようすを、 肉眼で見たときと同じ向きに直して表したスケッチであ る。(i)8月18日の地球と金星の位置, (i)この1週間後の金星の見え方の変 化についてもっとも適するものをそれぞれの選択肢の中から一つずつ選び, その番号を答えなさい。 (i) 8月18日の地球と金星の位置 図2 1. 2. 3. 金星 4. 金星 太陽 太陽 太陽 太陽 金星 金星 地球 自転の向き 地球 自転の向き 地球 自転の向き 地球 自転の向き (i) この1週間後の金星の見え方の変化 1.見える大きさは大きくなり, 欠け方は小さくなっている。 2.見える大きさは大きくなり. 欠け方も大きくなっている。 3. 見える大きさは小さくなり, 欠け方も小さくなっている。 4.見える大きさは小さくなり, 欠け方は大きくなっている。 (エ) Kさんが、7月28日に振り向いて見た月としてもっとも適するものを次の1~4の中から一つ選び, その番号を答えなさい。 2. 上弦の月 3. 満月 4. 下弦の月 1. 三日月 公転の向き 公転の向き 公転の向き 公転の向き

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数学 高校生

地点Dは、Aの東の方向かつBの北東の方向にあるから、∠ADB=45°になった、というわけがわかりません。どうしてこのようになるのですか?

23 正弦·余弦定理の利用(空間) 測量への応用(4) 基礎例題 138 km 離れた海上の2地点 A, Bから,同じ画四玉さあり C 山頂Cを見たところ,Aの東の方向,見上げ US た角が30°, B の北東の方向,見上げた角が 45°の位置に見えた。この山の高さ CD を求 めよ。ただし,地点DはCの真下にあり, 3点 A B. D は同じ水平面上にあるものとする。また,V6 =2.45 とする。 基礎例題133 O0 A。 30° 1 45° D 1km B GHART GUIDE) 寄 () 測量の問題 図をかいて,線分や角を三角形の辺や角としてとらえる CD=hkm として, AD, BD をんで表す。 ZADB の大きさを求める。……「Aの東,Bの北東の方向に山頂Cが見えた」 という条件に注目。 3 AABD に注目して余弦定理を利用し, hを求める。 1 2 LO.MBAA 日解答田 C000 山の高さ CD をh km とする。 C AACD は, 30°, 60°, 90°の直角 いて、 斜 N -CD:AC: AD hkm =1:2:/3 AD=/3h A また,△BCD は,45°, 45°, 90° 三角形であるから 30° ¥3ん 45° ←BD:CD: BC 45° D 1km の直角二等辺三角形であるから B BD=h 次に、地点Dは, Aの東の方向かつBの北東の方向にあるから △ABD において,余弦定理により ZADB=45° 1=(/3h)°+h°ー2./3h·hcos45° 1 2) V2 -Cos 45°= 2 すなわち 1=3h°+h°ー/6h? (4-/6)=1 ata よって 6gla 4+/6 (4-V6)(4+/6) 4+2.45 hミ1 4-V6 ゆえに 一分母の有理化。 16-6 分母·分子に4+/6 を 0.645 h>0 であるから 一計算は電卓による 掛ける。 h=\0.645=0.8031… 圏 約 803 m P 右の

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理科 中学生

(6)です! 17時になるくだりは分かりますが、台風がどうのこうのが分かりません。そもそも台風学校で習ってないんだけどなー

テレビの天気番組で台風が接近していることを知り、熊本県内のあ る地点で次の調べ学習や実験、観測を行い、台風の進路について 調べた。次の問いに答えよ。 (調べ学習) 天気図を調べたところ、台風が九州地方に向かって進んでいるこ とがわかった。図1はこのときの天気図である。また。図2は熊本県 内のある地点の天気、風向、風力を調べ、天気図に使う記号を示し たものである。 図1 (実験) 図3のように、ゴム栓にすき間から空気がもれないようにガラス管 を差し込み、食紅で色をつけた水を入れたガラスピンにゴム栓をし た。その後、ガラス管内の水が上がり、ゴム栓の少し上で止まった。 この装置の温度を一定に保つため断熱材でおおい、建物の1階から 5階まで運んだところ、ガラス管内の水面が上昇した。 図2 図4 ゴム 合 * 1 13 1 s 1 71 9 (観測) 図1の台風は、調べ学習で行った次の日に、熊本県付近を通過した。この日に、図3の装置の温度を 一定に保ち、8時から1時間ごとに、ゴム栓からガラス管内の水面までの高さを測定した。また、測定し た地点の近くにある気象台の風向の記録を調べた。図4はその結果をまとめたものである。 (1)調べ学習で、図2の記号で示されている天気、風向、風力を答えよ。 調べ学習で、図2の記号から雲量を調べると、空全体を10としたとき、雲が占める割合は、いくらか。 (2)「何~何」と数字で答えよ。 (3) 調べ学習で、図1のA~Cの地点を、気圧の高い願い並べ、記号を答えよ。 ★★★★ (4) 実験で、図3の装置を1階から5階まで運んだとき、ガラス管内の水面が上昇したのはなぜか。 実験で、図3の装置は温度を一定に保つ必要があるが、それはなぜか。「装置の中の空気」ということ ばに続けて説明せよ。 観測の結果の図4から、台風の中心が、測定した地点に最も近づいたと考えられるのは何時ごろか。 **ャキ* (6) また、測定した地点から見て東側、西側のどちらを通過したのか。次のア~カから一つ選び、記号を答 えよ。 ア 10時ごろに、測定した地点の東側を通過した。 ウ 14時ごろに、測定した地点の東側を通過した。 オ 17時ごろに、測定した地点の東側を通過した。 イ 10時ごろに、測定した地点の西側を通過した。 エ 14時ごろに、測定した地点の西側を通過した。 カ 17時ごろに、測定した地点の西側を通過した。

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