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理科 中学生

中2 化学変化と物質の質量の割合

中2 5.化学変化と熱の出入り~ 6.化学変化と物質の質量 大理科中2 計算 1 化学変化と物質の質量の割合 化学変化と物質の質量の関係について, 次の問いに答えなさい。 (1) 鉄7.0gと硫黄4.0gを混合して加熱すると. 鉄と硫黄がちょうど反応して硫化鉄ができた。 このときできた硫化鉄の質量は何gか。 口D 口2 硫黄6.0gとちょうど反応する鉄の質量は何gか。 g] 口3 この実験と同じ方法で27.5gの硫化鉄を得るには,少なくとも何gの硫黄が必要か。 g] (2) 銅の粉末1.2gを十分に加熱すると,加熱後に1.5gの酸化銅ができた。 口D 反応した酸素の質量は何gか。 g] 口2 銅と酸素が反応するときの質量の比を、もっとも簡単な整数比で表せ。 銅:酸素=[ 口3 ある質量の銅の粉末を十分に加熱すると, 加熱後に4.5gの酸化銅ができた。加熱した銅の粉末の質量 は何gか。 口の 銅の粉末10.0gを加熱したとき, 加熱が不十分であったため, 加熱後の全体の質量が12.0gになった。 できた酸化銅の質量は何gか。 g 口5 ので、反応せずに残っている銅の質量は何gか。 g] (3) 酸化銅4.0gと炭素の粉末0.3gを混合して十分に加熱すると,酸化銅と炭素がちょうど反応して, 3.2gの 銅が残った。 このとき発生した二酸化炭素の質量は何gか。 口D g] 口2 この実験と同じ方法で酸化銅6.0gをすべて銅にするには, 少なくとも何gの炭素が必要か。 g] コ3 酸化銅8.0gと炭素の粉末0.7gを混合して十分に加熱した。発生する二酸化炭素の質量は何gか。 g 3のとき,酸化銅と炭素のとちらが, 何g反応せずに残っているか。 口物質 ] □質量[ g] -45-

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理科 中学生

(3、(4)、(5)がなぜそうなるのかわかりません。 解き方と説明をして頂きたいです。

口(3) 加熱すると気体が発生し、試験管Bの石灰水が白くにごった。 このとき発発生 った化学変化を何というか。 した気体と同じ気体が発生する方法を, 次のア~エから選べ。 ア酸化銀を加熱する。 亜鉛にうすい塩酸を加える。 イ 二酸化マンガンに過酸化ヒ水素水を加える。 エ 炭酸水素ナトリウムを加川熱する。 ウ L この実験で、4班では,加熱後の試験管Aに銅だけが残り.ほかの班ではい ずれも銅と黒色の物質が残った。2班ど5班で残った黒色の物質はそれぞれお もに何と考えられるか。残った物質の組み合わせを,右のア~エから選べ。 イ 5) 4班の実験から, 酸化銅は, 銅と酸素の質量が何: 何の割合で結びついた酸 化物と考えられるか。最も簡単な整数比で表せ。 2班 5班 ア 酸化鋼 酸化側 酸化鋼 炭素 ウ 炭素 酸化鋼 エ 炭素 炭素 「Aいろいろな質量の炭酸水素ナトリウムを用意意し, それぞれにうすい塩 酸(塩酸A)を15cmずつ加え, 発生する気体の体積を測定した。 また, 塩 酸Aの濃度と異なる濃度の塩酸(塩酸B)を用いて同様の実験を行った。 こ れらの実験で用いた炭酸水素ナトリウムの質量と発生した気体の体積と の関係を調べた結果をグラフで表すと, 右の図のようになった。ただし、 気体の体積はいずれも同じ温度, 同じ圧力で測定したものとする。 口(1)この実験で発生した気体は何か。化学式で書け。 実 口(2) この実験で発生した気体と同じ気体が発生するものを, 次のア~エから選べ。 ア 水を電気分解する。 イ 硫化鉄にうすい塩酸を加える。 ウ 石灰石にうすい塩酸を加える。 エ 酸化銀を加熱する。 800 塩酸A 体 600 の 体 400 積 (cm]200 塩酸日 0 0 1.0 2.0 3.0 4.0 炭酸水素ナトリウムの一 00.0 4 3)))炭酸水素ナトリウム5.0gに塩酸Aを10cm°加えると, 炭酸水素ナトリウムの 一部が反応せずに残った。残った炭酸水素ナトリウムは何gか。 C02 (1Y 血(4)/炭酸水素ナトリウム5.0gに塩酸Bを15cm?加えたときも炭酸水素ナトリウム の一部が反応せずに残った。この残った炭酸水素ナトリウムをすべて反応させ るには, 塩酸Bを少なくともあと何cm加える必要があるか。 塩酸Aと塩酸Bを同体積ずつ混合した。 この混合した溶液を用いて炭酸水素 ナトリウム10.0gをすべて反応させるには, この溶液を少なくとも何cm’加える (3) 3 2 (5 必要があるか。 - 47 - っ

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理科 中学生

この理科の問題全然わかりませんhelp me!!

~③に最 (国立島専 しい反応が起 きる。この実 ついてできた物 (3))を入れるとにおいの強い気体が )ウム水溶液を加えると、 塩化ナトリウ 図3 21 [鉄および鋼と硫質の化合) 次の文を読み、以ドの問いに答えなさい。(3), (4), (5)は割り切れない場合 は小数第2位を四捨五入して小数第1位まで答えること。 【実験1 解粉と確資粉末それぞれ 10gずつを混ぜ加熱したら, 硫化銅が15g 生成した。このとき開は残っていなかった。 銅が確黄と反応するときの化 学反応式は次の通りである。 「実験2) 鉄粉と解粉の混ざったもの10gに硫貴粉末 10g を混ぜ、 加熱したら。 破化制と硫化鉄の混合物が 15.5g生成し, 銅粉も鉄新も残っていなかった。 (11 破化鉄の化学式を書け。 (2) 鉄と破黄との反応は最初だけ加熱すれば、 後は加熱を止めても反応は進 行する。これはなぜか。 15字以内(旬読点はつけなくてよい)で説明せよ。 O3) 副原子と鉄原子の質量の比は8:7である。実験2の銅粉と鉄粉の混合物 10gの中に銅は何gあったか。 04 鉄5gと反応する硫賞は何gカか。 05) 鉄粉と創着の混合物 10g の創と鉄の創合がいくらであっても銅粉と鉄粉 が残らないようにするためには、 破賞は少なくとも何gあればよいか。 O 化鉄についてあてはまる文を選べ。 ア 黒色の関体で, 水に溶けない。 イ 硫酸を加えると青色の水溶流になる。 ウ 塩像を加えると無色, 無見の気体が発生する。 I 石につく。 オ 黄色の固体で、燃やすと刺激臭のある気体が発生する。 回1 ー反応式で表せ。 Cu + S→ CuS こ。 歌に 2.0 ー上 加熱 量o.5 にかっ 0 0 3 4 1 2 乗り返 加熱した国数(国) 図2 g. 4.0g. および5.0g と変えて同様の実験を の質量(g)」 と「化合した酸素の質量(g)」の関係 たい。図3には銅の質量が1.0gの結果だけぶ 3.0g.4.0g, および5.0gについて考えられ 庁線で結んでグラフを完成させよ。 も入れないで加熱したときは, ステンレス皿の 21 実験1より、制10gと 5gが化合して破化副15gが生成されることがわかる。 (鷹児島- ラ、サール高) また、鉄車子と確貴子、 副子と資子の数は、 ともに1:1の割合で化合する。 の解の質量。 oとなる。 中の物質の質量

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理科 中学生

分かる方解答お願いします🙏

あることがわかっている。 では, 7.0gの鉄粉を全て反応させるには, 1鉄と硫黄の結びつき 実験 鉄粉と硫黄を混ぜ合わせ, 試験管A, B に分けて入れた。 図1のように, 試験管Aの 混合物の上部を加熱した。混合物の上部が 赤くなったところで加熱をやめたが, 反応は 続き、硫化鉄ができた。 実験2] 実験1の後, 試験管Aの中の物質の一部 を試験管に少量とり, 図2のようにうすい塩 酸を加えて、発生する気体のにおいを調べた。 試図2 験管Bの中の物質についても, 同じ操作を行った。 (1) 下線部のには,化学変化にともなう熱の出入り が関係している。化学変化が起こるときに, 熱が 脱脂綿 図1 試験管A 鉄粉と 硫黄の 混合物 3) うすい塩酸 発生して温度が上がる反応を何反応というか。 試験管Aの 物質の一部 (2) 下線部②の, 硫化鉄を化学式で書きなさい。 (3) 下線部3において, 気体のにおいを確認するときの動作について, どのようにすればよいか。 簡単に書きなさい。 (4) 実験1で鉄と硫黄は過不足なく反応したものとすると, 実験2で 水素が発生したのは, 試験管Aと試験管Bのどちらの物質か。 (5) 3.5gの鉄粉を全て反応させるのに必要な硫黄の質量は, 2.0gで 少なくとも何gの硫黄が必要だと考えられるか。 スタンド

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