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理科 中学生

またもや質問です! あってるかどうか教えて頂きたいです😖 また、答えも教えて頂きたいです~!

第1章 化学変化と原子・分子 基本問題 1 原子や分子について、 次の問いに答えなさい。 □(1) 原子について正しく述べているものを、次のア~エから選べ。 ア 原子は、化学変化によって,さらに小さな粒子に分割できる。 イ 原子は、非常に小さいが、質量をもっている。 ウ 原子は、化学変化するとなくなることがある。 工原子は、現在までに50種類ほど発見されている。 □2) 分子について正しく述べているものを、次のア~エから選べ。 ア 物質が状態変化すると、分子そのもののつくりが変わる。 イ 同じ物質でも、分子をつくる原子の種類と数はそれぞれちがう。 ウ 分子の考えは、ドルトンによって提唱された。 エ 分子をつくる物質と分子をつくらない物質がある。 (3) 右の図の①~④は、4種類の ① (2) 物質の分子のつくりをモデルで 表したものである。 それぞれの酸素原子 物質名を書け。 水素原子 □(4) 右上の図の ①~④を. 元素記号を用いた化学式で表せ。 (5) 右上の図の②や③のように、2種類以上の原子が結びついてできている物質を 何というか。 2 右の図は、水素原子の記号日を含む3種類の物質の 酸素原子 (3) 1 1.2.3.4 ○○ 水素原子 酸素原子 炭素原子 (①1) イ (2) ア ①酸素 ② 水素、酸素 (2) (3) (4) ③ 水素 3 ④炭素、酸素 ① ③2H 4 (H) TINN (5) 分子

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古文 高校生

課題が高校から出されています。 全く高校生の勉強をしていないのに、いきなり教科書を参照しながら古文の課題をやれと言われました。 全く分かりません。4月10日までにやらなくてはなりません。どなたでもいいので古文について教えてください😢😢🙏🏻ほんとに困ってます💦 (母音が重なる... 続きを読む

2 歴史的仮名遣い 口語文に使われている現代仮名遣いに対し、文語文で使われている仮名遣いを 歴史的仮名遣いという。これは、平安時代中期ごろの用例を基準としている。 歴史的仮名遣いの読み方 1語中・語尾の「は・ひ・ふ・へ・ほ」は、「ワ・イ・ウ・エ・オ」と読む。 いはひ〈祝ひ〉→イワイ くふく食ふ〉→クウ うへ〈上〉→ウエ ※語頭に「は・ひ・ふ・へ・ほ」のある語が、他の語の下に付いて複合語にな った場合は、「ハ・ヒ・フ・ヘ・ホ」と読む。 はつはな〈初花>ハッハナ 2次のように母音が重なる場合は、長音で読む。 ※「フ」も「ウ」と同じ。〈1の原則〉 ●アウ やう様〉 オー〔36〕 ●アフ たまふ〈給ふ〉 →タモー[tamahu→tamau→tamô〕 いうげん<幽玄>ユーゲン [iugen→yūgen] ●イウ ●イフ いふ〈言ふ〉 エウ 〔1〕 例せうと〈兄人〉 →ショート〔seuto syōto〕 けふ〈今日〉 ●エフ ●オウ おうな〈嫗〉 ↓オーナ[ouna→ôna] オー〔06〕 ●オフ きのふ〈昨日〉 キノー [kinohu→kinou→kinô] 3「ゐゑを」は「イ・エ・オ」と読み、「ぢ・づ」は「ジ・ズ」と読む。 ゑむ〈笑む〉エム をんな〈女〉 オンナ ゐなか〈田舎>イナカ なんぢ〈汝>ナンジ みづから〈自ら〉→ミズカラ 4助動詞「む」、助詞 「なむ」などの「む」は、「ン」と読む。 5「くわ・ぐわ」は「カ・ガ」と読む。 くわんゐ〈官位>→カンイ 入門 古文と現代文の違い 歴史的仮名遣い (ST2)-P ➡M-(yau→yô) →ユー[ihu→iu→yū] →キョー[kehu→keu→kyō〕 書かむ カカン ガン ぐわん〈願〉 確認問題 ●次の歴史的仮名遣いで表記してある 語を、現代仮名遣いに改めよ。 うつは(器) 2ゆふ(結ふ) いきほひ (勢ひ) まうす(申す) あふぎ(扇) てふ(蝶) 7ひうが (日向) 8ゐる(居る) 9ひとこゑ(一声) 10のこ(男) 1もみぢ(紅葉) (愛づ) 次の傍線部を、平仮名・現代仮名遣 いに改めよ。 2 1名をば、さかきの造となむいひける。 (竹取物語・おひたち) (翁は名を、さかきの造といった。 2 いとうつくしてゐたり。 (竹取物語・おひたち) (かぐや姫は) とてもかわいらしい姿で竹の中 に座っている。 1. ][ ] [ ][ ] 7

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