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公民 中学生

公民です!分かる所だけでいいので教えてください!

在 して、 4 行政の仕組みと内閣 p.96~97 (1) 行政の役割と仕組み [1 ] : 国会の制定した法律や予算にしたがって政策を実行すること →国においては [② ] を中心に [③ (2) 内閣の仕事と組織 内閣総理大臣は週に2回、 内閣による会議である [④ ・・・閣議は最終的には[⑤ ]が原則である + 内閣は法案を国会に提出することができる 2023 中3公民 No.28 (3) 立法と司法の関係 A議院内閣制 (責任内閣制) 日本 イギリス オランダなど 内閣は国会の信任に基づいて成立し、国会に対して[⑥ [] 責任を負う 日以内に [⑧ が招集さ →衆議院の選挙が行われた後には、 [⑦ れる。 そこで内閣は[⑨ し、選挙結果をふまえた新たな内閣が成立 ]が指揮監督する B 大統領制 : アメリカ フランス・ロシア 韓国など 主権者である国民が立法を担う議員と、 行政の長である大統領を別々に選挙 →10 + 大統領は議会が可決した法案に対して [② の2以上の賛成で再可決されれば法案は成立する ]を主催 ※ただし、アメリカなどは [① 可能であり、議会に対する指導力を発揮する手段となっている C 権力集中制: 中国・ベトナム ・ 北朝鮮など 議会に権力を集中させ、立法・司法・行政を統制 →中国では中国共産党のトップ (=12 5 行政の役割と行政改革 p.98~99 (1) 行政権の拡大 ] の形で政策を議会に提出することが ] を行使できるが、3分 が国家の最高指導者となる 19世紀以前のヨーロッパ: [ の考え方が中心 ↓政治の役割を国の安全保障や治安の維持など最小限にすべき 20世紀以降: [ の考え方が中心 ・・・社会保障や教育、雇用の確保など多様な仕事を行うべき →行政権の拡大を招くことに 7行政を は国会 と考える 閣総理 理大臣 (特別 から い者 国会 合に

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古文 高校生

この問題の解答がアなのですが、なぜそうなるのかを教えてください!

SS TO PR ひとり 2 紀伊国名草郡貴志の里に、一つの道場有り。号をば貴志寺と日ふ。其の村の人等、私の寺を造れるが故に、以て字とせり。白壁の天皇の御代に、 こゑ おきな こゑas によ enn 一の優婆塞有りて、其の寺に住りき。時に寺の内に音ありて呻ひて言ひしく、「痛きかな、痛きかな」と言ひき。其の音、老大人のひのごとし。 優婆塞、初夜は、路を行く人の病を得て参り宿れるならむかと思ひ疑へり。起きて堂の内を巡り、堂を見れども人無し。其の時に塔の木有り。 未だ造らずして、久しく倒れ伏して朽ちたり。これ塔の霊ならむかと疑へり。その病みふ音、夜毎に息まず。行者聞き忍ぶること 得ぬが故に、 起きて窺ひ看るに、猶し病める人無し。然して最後夜に、常の音に倍して、大地に響きて、大きに痛み呻ふ。猶し塔の霊ならむかと疑へり。 なほ によ 明くる日つとに起きて、堂の内を見れば、其の弥勒の丈六の仏像の頸、断れ落ちて土に在り。大きなる蟻千ばかり集まり、其の頸を嚼みく だきつ。行者見て、檀越に告げ知らす。 檀越等、悲しびて、復た造り副へ奉り、恭敬し供養しき。 (『日本霊異記』) U. A い とどま によ ここ own

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歴史 中学生

社会のプリントなんですけど答え合ってないとこあったら教えて欲しいです!🙇🏻‍♀️ ※字が汚くてすいません💦

★旧石器時代 時代の展望 文字を使わない狩猟中心の未開な時代 ①道具・・・ 打製石器 ②住居 洞穴や竪穴住居 ③遺跡・・・ 野尻湖遺跡 (長野県) 【1 ★縄文時代 時代の展望約12 1万年前、気候温暖化により氷河期が終わり、 間氷期に入る。 氷が解けて海水面が上昇し、現在の大陸が現れる。 縄文時代は約紀元前11000年あたりから始まる。 狩猟と探中心の生活であるが、 貧富の差がない互恵性社会。 末期には稲作伝来 石器(石皿・すり石など) 【4 _】女性をかたどったもの) 縄文土器 1 ① 道具・・・ 打製石器の改良 (石)【3 ②住居··· 15_ _】 住居 【6 _ 貝塚 (東京都) 【7 】 遺跡 (青森県) 加曽利貝塚 (千葉県) ④生活... 【8 漁労中心であったが、縄文末期に大陸から稲作が伝わった。 海沿いのゴミ捨て場を 【9 ⑤埋葬 屈葬(手足を折り曲げた埋葬方法)・副葬品はないことが多い。 遺体の頭蓋骨には抜歯も見られる。 共同墓地であることから階級差はなかったと想定される。 ★弥生時代 時代の展望 文末に稲作が伝えられ、やがて全国に広まる。 同時に金属器がもたらされた。 人々の生活は安定し本格的な定住生活が可能となるが、こ の稲作と鉄器の普及により人口が増加し、A 階級差 】 が生まれる。 ムラ同士は境界を接するようになり、鉄や領土などをめぐり様々な問題が起こるよ うになり、 18 争い Ⅰ が起こっていく。 中国 日本 春秋戦国 生活・・・ 【10_ _】 の普及と 【11_ ②道具... 【12_ ③住居・・・ 竪穴住居 ⑥・・・ 板付遺跡 (福岡県) 【14_ 】 遺跡 (佐賀県) 【15_ _】 遺跡 ( 静岡県) ⑤埋葬・・・ 共同墓地 伸展葬 (手足を伸ばした埋葬方法) 葬墳丘墓も見られるが、地域差があり 副葬品は少ないことから中央集権的国家はない と想定される。 ⑥文献 『漢書』 地理誌 ・・・ 紀元1世紀ごろ 「それ楽浪海中に倭人あり分かれて百余国となる~」 _1 が漢に使いを送り金印を授けられた。 金印は 【17 】 【19 **** | B 秦 漢 三 ● 『後漢書』東夷伝 57年… 【16 ● 『魏志倭人伝』 239年 【18_ 岩宿 15 Ⅰ 遺跡 ( 群馬県) 弥 2311 Ⅰ の使用階級差が生まれる _】 木下駄 【13_ Ⅰ 倉庫 銅鐸・銅・銅矛・弥生土器 生 日本のできごと Fi CES BU 57年 奴国王が金印を授かる 3000~4000年前ごろ金属器稲作が伝わる 代 239年 卑弥呼が魏に使いを送る 2 1 3本 世界のできごと BC334年 アレクサンドロス大王の東方遠征 BC202年 220年 BC22年 秦の始皇帝が中国を統一 という。 】 が魏に使いを送り金印を授かる。 漢が中国統一 中国が魏蜀呉に分かれる 16奴国のヨ福岡 18 台東 No1 県の志賀島で発見。 4土偶穴住居大森県三内丸山 座制 10 1160 22 621 13 ft 1477 13 1710 1545

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現代文 高校生

7、8、10段落目の内容がよくわかりません。例などを挙げてわかりやすい言葉で説明して欲しいです。

ひかる おいずみ 奥泉光 己を放り込む虚構 人が生まれ育った場所を故郷と呼ぶのなら、 庄内は必ずしもぼくの故郷とは言えないだろう。 生まれたのはた しかに山形県ではあるけれど、一年も経たぬうちに両親ともども東京に移ってしまったからである。とはいえ母 の実家である、広々とした水田に点在する集落の家には、祖母と曾祖母が残って、毎年夏には必ず帰省して庄内 平野の穏やかな風光のなかに長い時間を過ごした。 ② 子どもにとって夏休みはそれだけでもう心弾む出来事であるが、ぼくにはさらに田舎での数週間という贈り物 があったわけである。 すばやく身を翻し水底の泥に隠れるドジョウ、草いきれのなか息を殺して浮標を見つめた 用水路での魚釣り、蚊帳に置かれてあわく明滅する蛍、サエギるもののない広い夜空に横たわる銀河、集落のは ずれから繰り返し眺めた月山の姿――。 これら子ども時分の貴重な記憶の数々は、一昨年に書いた「三つ目の鯰」 という作品となって一部結晶したのであるが、要するに大人になるまでのぼくにとっては、庄内はただ心楽しく エキサイティングな冒険の場所にすぎなかった。 ○筆 ③ 故郷という言葉とともに山形の家のことを考え始めたのは、三十歳に近くなってから、小説を書き始めたころ のことである。 ④ ひとつのきっかけは父の死である。葬式が終わり、田んぼの真ん中の墓地で、白木の箱から父の骨灰を墓の底 にばらばらとまいたとき、かつてない不思議に甘美な気分にぼくは捉えられた。それはどうやら自分もいずれ死 ねばこうなるのだとの思いであるらしく、そう思って周囲を見回してみれば、五月の水田は湖沼のように陽光を 映して輝き、月山と鳥海山が蒼くくっきりとした稜線を鮮やかにして墓地を遠くから見つめている。雲雀のさえ ずりが空の高いところできこえた。 ⑤ 自分の死に場所にここは悪くない。そのような声が、 「故郷」という言葉とともに、初夏の平野をぼんやりと眺 めるぼくの心に、静かに立ちのぼってきたのである。 ⑥ 「故郷」とは言うまでもなく近代に発明されたひとつの虚構である。都会での生活スタイルが確立されるにつれ 生じてきた、だれとも連帯せずに浮遊している人の孤独感、あるいは根を断たれているとの不安感が、 温かく己 を包み込んでくれる母胎のごときものとして、己の魂が穏やかに回帰すべき場所として、遠い憧れの地境として、 「故郷」のイメージを文学的に創造した。故郷の山河といった場合、山や河自体は当然昔からそこにあったはずだ けれど、それらが懐かしい風景として思い描かれるにいたったのは、明治以降の文学がそのように描いてきたか らである。 ⑦ たとえば柳田国男の「常民」概念をここであげるなら、それが現実に生きてある人々を具体的にさすのではなく、 失われた何かを回復せんとする柳田のロマン派的文学の心情が作り出した虚構であることは、数多くの批評家が 指摘するとおりである。「常民」とは都会にある者の眼に映った、 「故郷」に棲む人間の幻像である。 一方では、少なくとも近世以来、西欧的な都市団体をもたなかったわが国では、都会の生活者といえども地縁 血縁のしがらみからは逃れがたく、そうしたしがらみの象徴としての意味をもまた「故郷」は担うことになった。 かくして故郷は両義的であり、だからこそ遠くにありて想うものなのである。 ⑨ 虚構である「故郷」はつまり選びとられるものである。選んだおぼえなどないという人にしても、無意識のうち にそうしているのであり、人生の節目のあるとき、ここがやはり私の故郷なのだと、感慨にとらえられつつ風景 に良をやった記憶がだれにも必ずあるはずである。 ⑩ 虚構をこととする作家であるなら、当然この選択にはジカク的である。作家は「故郷」を発見する。たとえば中 上健次にとっての紀州がそうである。むろん作家は故郷にアンジュウしたり、ただ感傷にひたるために故郷を選 ぶのではない。何らかのかたちで「私」を問題にせざるをえない近代小説の伝統のなかで、 己自身をひとつの虚構 に放り込むことで、多様な物語を「私」の内部に導き入れようと作家は企むのである。 ⑩ ひとりの作家であるぼくは、庄内を自分の「故郷」として選んだ。 これから小説を書き進めていくなかで、ぼく の「故郷」は途切れることなく、創造の活力を与え続けてくれるだろう。 32 [⑧] ① 14 筆る 2-1 5-3 7~6

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