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数学 高校生

問二を教えてください!!

1 | データの分析を利用した問題の解決 これまで学んできたデータを分析する方法を活用して,実際に身の回り や社会の事象について考察し,問題を解決することを考える。問題解決の 進め方として,次の5つの過程からなる枠組みがよく用いられる。 3 周題(Problem) 問題の把握と設定 疑問や解決すべきことに対し,それらに関連があると思われる事柄を 検討して, データを利用して解決できそうな明確な問題を設定する。 5 計画(Plan) データの想定, 収集の計画 問題の考察に必要なデータを集めるために調査や実験の計画を立てる。 10 アンケート調査であれば調査の対象や質問の項目などを考え, 実験で KI あればデータを測定する方法や手順などを考える。 公的機関や企業などが公表している既存のデータを活用することも考 えられる。その際は,データの信頼性や調査方法などに注意する。 ③ データ (Data) データの収集、表への整理の 計画に沿ってデータを収集し,必要に応じて表などに整理する。 記入 や測定にミスがあれば, 値を修正したりデータから除外したりする。 ④ 分析 (Analysis)... グラフの作成, 特徴や傾向の把握 こう DE DEUS OF 目的に応じてデータの特徴を数値やグラフに表し, データの分布の様 子やデータどうしの関連性を調べたり,それらを比較したりする。 2 結論付け,振り返り ⑤ 結論 (Conclusion) 分析の結果から、 設定した問題についてどのようなことがいえるか考 える。十分な結論が得られない場合は,計画を見直したり、 異なる方 法で分析したり,新たな問題を設定したりして,さらに考察を深める。 ... 15

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数学 高校生

問一を教えてください!お願いします!!!

1 | データの分析を利用した問題の解決 これまで学んできたデータを分析する方法を活用して,実際に身の回り や社会の事象について考察し,問題を解決することを考える。問題解決の 進め方として,次の5つの過程からなる枠組みがよく用いられる。 1 問題 (Problem) 問題の把握と設定 疑問や解決すべきことに対し,それらに関連があると思われる事柄を 検討して,データを利用して解決できそうな明確な問題を設定する。 計画 (Plan) データの想定, 収集の計画 問題の考察に必要なデータを集めるために調査や実験の計画を立てる。 アンケート調査であれば調査の対象や質問の項目などを考え, 実験で あればデータを測定する方法や手順などを考える。 公的機関や企業などが公表している既存のデータを活用することも考 えられる。 その際は, データの信頼性や調査方法などに注意する。 ③ データ (Data) データの収集、表への整理 計画に沿ってデータを収集し,必要に応じて表などに整理する。 記入 や測定にミスがあれば, 値を修正したりデータから除外したりする。 グラフの作成, 特徴や傾向の把握 ④ 分析 (Analysis) 06. GE 目的に応じてデータの特徴を数値やグラフに表し、データの分布の様 子やデータどうしの関連性を調べたり,それらを比較したりする。 ⑤ 結論 (Conclusion) 結論付け 振り返り 分析の結果から, 設定した問題についてどのようなことがいえるか考 える。十分な結論が得られない場合は,計画を見直したり,異なる方 法で分析したり,新たな問題を設定したりして,さらに考察を深める。 ... 10

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理科 中学生

2枚目の問題を解くために質量パーセント濃度を求めるのは分かるんですけど、物質がaは17.0でbは15.8で考えるのかがよく分からないです💦

9 (1) エタノール500 水 15cm を混ぜて、混合物の質量を 3 身のまわりの物質について調べるため、次の 〔実験1〕と〔実験2] を行った。 測定したら19.0gであった。これを図のように枝つきフラ スコの中に入れて加熱し、出てきた液体を3cmずつ3 試験管に集めた。 それぞれの試験管にふくまれるエ タノールと水の割合を調べたところ、1本目の試験管の 液体にふくまれるエタノールの割合が最も大きかった。 0 17.9 7.0 40 60 80 20 18.0 18.3 18.7 19.1 19.6 15.8 30.7 53.0 83.5 122.5 [実験2] ① いろいろな温度で水50.0gに溶ける物質A, B の最大量を調べたところ、 表のように なった。 (2) 物質 A,Bを17.0gずつとり、別々のピーカーに入れ,それぞれに50.0gの水を加え て水溶液の温度を20℃にした。 このとき, 物質Aは全部溶けたが,物質Bは溶け残り が生じた。 3 ②の物質Aのビーカーを加熱し、水溶液の体積が半分ぐらいになるまで水分を蒸発 させたところ, 水溶液の中に細かい結晶ができた。 ④物質Bを80.0g とってビーカーに入れ, 50.0gの水を加えて水溶液の温度を80℃にした。 濃度 このとき、 物質Bは全部溶けた。 表 0.8 [温度 [℃] 5 (4.0 物質 A [ g] 物質B[g] 100 A B 17.0 17.0 とけた 280 INV PIDE 15g 次の (1) から (4) までの問いに答えなさい。 [実験1]に用いたエタノールの密度は何g/cm か。 最も適当なものを,次のアからエまでの中か ら選んで, そのかな符号を書きなさい。 ただし, 水の密度を1.0g/cm とする。 ア 0.8g/cm3 イ1.0g/cm3 1.3 g/cm³ エ 1.5g/cm3 ・温度計 たけのこり 20€ 110 X 15 (2)〔実験1], 1本目の試験管の液体にふくまれるエタノールの割合が最も大きいことを確認した 方法として最も適当なものを、 次のアからエまでの中から選んで、 そのかな符号を書きなさい。 ア/3本の試験管から, それぞれの液体を同量ずつ蒸発皿にとり、火を近づけて燃え方を調べる。 イ3本の試験管の後ろに白い紙を置き, 色がついているかどうかを調べる。 3本の試験管にスチールウールを入れて, 気体が発生するかどうかを調べる。 3本の試験管に息をふきこみ, 白くにごるかどうかを調べる。 枝つき フラスコ -水 17.0 190 to

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理科 中学生

明後日が受験なので大至急でお願いします! 袋Qの膨らみ方は袋Pより小さくなった そのように考えた理由は袋Qの中に入れた液体はエタノールよりも水の方が多く含まれているから の2つが答えなのですがなぜこうなるのか教えて欲しいです!

5 太郎さんは、物質の状態変化について調べる実験を行い、ノートにまとめた。あとの (1)~ の問いに答えなさい。 ただし、温度に関係なく起こる水の蒸発は考えないものとする。 太郎さんの実験ノートの一部 【手順】 ① 水とエタノールをそれぞれ別々の容器に入れ て加熱し、 温度変化を測定した。 2 の操作とは別に、水20cmとエタノール 5cm²の混合物を枝つきフラスコに入れた。 ③ 図1のような装置を組み立てて水とエタノー ルの混合物を加熱し、 出てきた液体を試験管A、 Bの順に3cmずつ集め、 加熱をやめた。 ④ 同じ大きさの4つのポリエチレン袋P~Sを 用意し、 袋Pには試験管Aに集めた液体3cm 3 を袋Qには試験管Bに集めた液体3cm²を入 れた。 袋Rには水3cm を、 袋Sにはエタノー ル3cmを入れた。 ⑥ 空気が入らないように袋P~Sの口を密閉し、これらの袋に約90℃の熱湯をかけた。 100 80 温 60 度 [℃] 40 20 図2 0 2 4 6 8 10 加熱した時間 〔分] 図 1 表 F 袋 P Q R S INS 【結果】 ・図2は、⑩の操作における、 水とエタノールを加熱した時間と温度との関係をまとめ たグラフである。 表は、5 の操作において、 それぞれの袋に熱湯をかけたあとのようすをまとめたもの である。 熱湯をかけたあと、 袋Qは膨らんだが、 その膨らみ方は、 袋Pと異なっていた。 石 水とエタノール ガラス 氷水 試験管立て ようす 膨らんだ 膨らんだ 膨らまなかった 大きく膨らんだ B

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