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物理 高校生

(6)の(b)について質問です。 答えは"間隔は変わらない"でしたが、自分はxの経路差の式からアルミ箔の厚さDよりもガラス板の間隔が大きくなるので経路差xは小さくなる→干渉縞の間隔は狭くなると考えたのですがどこが間違えているか教えてください

341 くさび形空気層による光の干渉 2枚の平行平 板ガラスの交点OからL=0.10m離れた位置に厚さD〔m〕 のアルミ箔をはさむ。 真上から波長 入=6.0×10-7mの光 じま を当てて、上から反射光を観察すると干渉縞が見えた。 交 0 点Oからx〔m〕 の位置Pでの空気層の厚さをd〔m〕 とする。 光 ID アルミ箔 L=0.10m (1) 位置Pに明線が見えるときの2dを入, m(m=0,1,2, ...) を用いて表せ。 0点 0付近に見えるのは明線か,それとも暗線か。 (3) 位置Pに明線が見えるときのxを入,L,D,m(m=0, 1,2,..)を用いて表せ。 (4) 明線の間隔が 2.0mmのとき, はさんだアルミ箔の厚さD〔m〕 はいくらか。 (5) 2枚のガラス板の間を水で満たす。 ガラス板の間が空気の場合と比べて, 明線の間隔 は何倍になるか。 ただし、空気の屈折率を1. 水の屈折率をnとする。 (6) 再びガラス板の間を空気だけにして, 上のガラス板を固定し、 下のガラス板を水平に 保ったまま鉛直下方にゆっくりと下降させる。 (a) 干渉縞は右,左のどちら向きに移動するか。 (b) 干渉縞の間隔はどうなるか。

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地理 中学生

(5)の問題について 答えは富山県がオ、C県がウになるのですが、残りのA、B、D県がア、イ、エのどこに当てはまるか教えて欲しいです。考える時のポイントなども教えていただけるとありがたいですm(_ _)m

21 日本の地域的特色と地域区分、日本の諸地域 | さくらさんは,富山県と人口規模が近い県について調べ、 資料にまとめた。 A県~D県は, 地図中のあ~えのいずれ かの県である。これをみて、あとの問いに答えなさい。 資料 (2019年, 県庁所在地の年間降水量は1991年~2020年の平均) 人口 面積 県庁所在地の農業産出額(億円) 製造品出荷額 (万人)(km²) 年間降水量(mm) 米 野菜 果実等の総額(億円) 452 56 24 39,411 県 |富山県 104 4,248 2,374 96 1,877 1,150 1,207 120 242 63 27,416 108 9,323 898 460 719 28,679 924,725 1,414 76 144740 26,754 C県 D県 1077,735| 2,626 172 661 123 16,523 (「データで見る県勢2021」, 「データで見る県勢2022」, 「理科年表2022」 より作成) 地図 う A県 あ B 表 ( 2019年) 県 ア イ い (1) A県の県名を漢字で書きなさい。 Va あとの2枚の写真は, B県とその隣県の,そ れぞれ県庁所在地の冬の様子を写したものである。 なお, B県とその隣県は同緯度である。 同時期にこのような違 いがみられる理由を、 次の語をすべて使って書きなさい。 [ 季節風 奥羽山脈 ] ウ I オ う あ 食料品 19.9 飲料・飼料 17.5 石油・石炭製品 20.4 電子部品 食料品 鉄鋼 15.4 食料品 非鉄金属 化学 19.7 生産用機械 エ 世界文化遺産に登録された熊野古道があり, 山道の 保全と観光の両立が求められている。 (4) よく出る D県の農業について説明した文として適切 なものを,次のア~エから1つ選び, 記号を書きなさい。 ア広大な平野には水田が広がり, 冷害に強い品種が県 を代表する銘柄米となっている。 イ 野菜の出荷時期を早める農業が行われ, 近年は,食 肉のブランド化を図る動きも進んでいる。 ウかんがい用にため池や用水路をつくって稲作などが 行われている。 エ温暖な気候を利用したみかんや梅の栽培がさかん で、山の斜面に果樹園が広がっている。 ( (5) やや難 思考力 下の表のア~オは、資料の5県の 各県における製造品出荷額等の割合のうち, 上位5品目 を示したものである。 次のさくらさんのメモを参考に、 富山県とC県の製造品出荷額等の割合を表したものを 表中のア~オからそれぞれ1つずつ選び, 記号を書きな さい。 さくらさんのメモ 富山県では,古くから製薬が発展し、今でも医薬品 製造がさかんである。 高度経済成長期にはアルミニウ ム工業が急成長し、現在も, アルミサッシやファスナー などを製造するアルミ産業が集積している。 C県北部では,戦後, タンカーなどが入港できる港 が整備され,多くの鉱産資源が輸入された。 現在も, 産業の基礎素材を製造する重化学工業がさかんで,C 県北部が属する工業地帯の特徴の1つとなっている。 JAS (6) 新傾向 日本の自然災害に関する次ページの文中の X に入る語句を、漢字2字で書きなさい。 また, 文中の津波による被害について, 南海トラフの巨大地震 が起きた際,津波の到達が想定される範囲に含まれない 県を, 地図中のあ~えから1つ選び, 記号を書きなさい。 品目と割合 (%) 12.8 電子部品 11.5 情報通信機械 19.3 化学 13.0 輸送用機械 12.8 金属製品 10.5 11.4 14.3 11.1 10.8 化学 化学 はん用機械 金属製品 非鉄金属 9.2 ゴム製品 6.8 9.3 生産用機械 : 8.6 13.7 食料品 7.1 6.7 電気機械 6.5 9.7 電子部品 8.3 ( 「データで見る県勢2022」より作成)

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数学 高校生

106.3 記述これでもいいですか?

472 基本例題106 約数の個数と総和 (①) 360 (2) 12" の正の約数の個数が28個となるような自然数nを求めよ。 (3) 56の倍数で,正の約数の個数が15個である自然数nを求めよ。 p.468 指針▷ 約数の個数, 総和に関する問題では,次のことを利用するとよい。 自然数Nの素因数分解が N = pare…・・・・・ となるとき 正の約数の個数は (a+1)(6+1)(c+1)...... EO (1+p+p²+...+pª)(1+g+q²+···+q°)(1+r+r²+··+²) ******** (1) 上のNが2を素因数にもつとき, Nの正の約数のうち偶数であるものは 2°•g.xc...... (a≧1,b≧0,c≧0, ...;g,r, ··· は奇数の素数 1+ の部分がない。 【CHART 約数の個数, 総和 素因数分解した式を利用 と表され, その総和は (2+2²+...+2ª)(1+q+q²+…+q°)(1+r+r²+...+rº)... を利用し, nの方程式を作る。 (2) (3) 正の約数の個数 15 を積で表し, 指数となる a, b, の値を決めるとよい。 15 を積で表すと, 151 53 であるから, nは15-11-1 または5-13-1 の形。 解答 (1) 360=2.32.5であるから,正の約数の個数は (3+1)(2+1)(1+1)=4・3・2=24(個) また,正の約数のうち偶数であるものの総和は 00000 ←p,g,r, ….. は素数。 14 pg're の正の約数の個数は (a+1) (6+1)(c+1) (p,q,r は素数 積の法則を利用しても求め られる (p.309 参照)。 (2+22+2)(1+3+32)(1+5)=14・13・6=1092 (2) 12"=(22-3)"=22"• 3" であるから, 12" の正の約数が28個(ab)"=a"b", (q""="" であるための条件は (2n+1)(n+1)=28 このところを2mmとし 偶数は201 みである。 よって 2n²+3n-27=0 ゆえに (n-3)(2n+9)=0 nは自然数であるから n=3 (3)の正の約数の個数は 15 (=15・1=5・3) であるから,nは か pg²(p, g は異なる素数) または の形で表される。 nは56の倍数であり, 56=2.7であるから, nは²の形の場合は起こらない。 で表される。したがって, 求める自然数nは n=24.72=784 たら誤り。 <p=2,g=7 15-1515-11-1 5・3から D-13-1 (1) 756 の正の約数の個数と、正の約数のうち奇数であるものの総和を認めた 練習 2 106 (2) 正の約数の個数が3で,正の約数の総和が57 となる自然数nを求めよ。 (3) 300 以下の自然数のうち,正の約数が9個である数の個数を求めよ。 CP. 484 EXTO 指針 n CH 解 √n²+ 平方し m, n 40の糸 また、 解は順 したが 検討 上の 1つ 答え ま の自 は, 例え が決 ある とい ため、 しか る。 一致 10 練習 107

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歴史 中学生

社会のプリントなんですけど答え合ってないとこあったら教えて欲しいです!🙇🏻‍♀️ ※字が汚くてすいません💦

★旧石器時代 時代の展望 文字を使わない狩猟中心の未開な時代。 ① 道具・・・ 打製石器 ②住居・・・ 洞穴や竪穴住居 ③遺跡・・・野尻湖遺跡 ( 長野県) 【1 ①道具・・・ ②住居・・・ ★縄文時代 時代の展望 約 【2 1万年前、気候温暖化により氷河期が終わり、 間氷期に入る。 氷が解けて海水面が上昇し、 現在の大陸が現れる。 縄文時代は約紀元前11000年あたりから始まる。 狩猟と採集中心の生活であるが、 貧富の差がない互恵性社会。 末期には稲作伝来。 ②道具・・・ ③住居... ⑥文献・・・ 春秋戦国 打製石器の改良 (石鏃) 【3 【5_ 】 住居 ③遺跡・・・ 【6 】 貝塚 (東京都) 【7 遺跡 (青森県) 加曽利貝塚 (千葉県) ④ 生活・・・ 【8 】 漁労中心であったが、縄文末期に大陸から稲作が伝わった。海沿いのゴミ捨て場を【9 ⑤埋葬 屈葬(手足を折り曲げた埋葬方法) 副葬品はないことが多い。 遺体の頭蓋骨には抜歯も見られる。 共同墓地であることから階級差はなかったと想定される。 ★弥生時代 時代の展望 縄文末期に稲作が伝えられ、やがて全国に広まる。 同時に金属器がもたらされた。 人々の生活は安定し本格的な定住生活が可能となるが、こ の稲作と鉄器の普及により人口が増加し、【A階級差】が生まれる。 ムラ同士は境界を接するようになり、鉄や領土などをめぐり様々な問題が起こるよ うになり、 [B 争い 】 が起こっていく。 ①生活・・・ 【10 _】 の普及と 【11 【12 】 太下駄 【13 竪穴住居 中国 日本 秦漢 三国 ・岩宿 ④遺跡・・・ 【14 板付遺跡(福岡県) 】 遺跡 (佐賀県) 【15_ 】 遺跡 (静岡県) ⑤埋葬・・・ 共同墓地・伸展葬 (手足を伸ばした埋葬方法) 屈葬墳丘墓も見られるが、地域差があり 副葬品は少ないことから中央集権的国家はない と想定される。 『漢書』地理誌・・・ 紀元1世紀ごろ 「それ楽浪海中に倭人あり分かれて百余国となる~ 」 _】 が漢に使いを送り金印を授けられた。金印は 【17 】 【19 『後漢書』東夷伝57年・・・に 【16_ 『魏志倭人伝』 …239年、【18 弥 生 TH'HARHI 弥生時代 石器(石皿・すり石など) ・【4 遺跡 ( 群馬県 ) 日本のできごと 15 登呂 2311 時 57年 奴国王が金印を授かる |3000~4000年前ごろ金属器・稲作が伝わる 代 239年 卑弥呼が魏に使いを送る 】 の使用階級差が生まれる 倉庫 銅鐸・銅鏡・銅矛・弥生土器 】女性をかたどったもの) 縄文土器 2 1 10ヶ国の福岡 世界のできごと BC334年 アレクサンドロス大王の東方遠征 が魏に使いを送り金印を授かる。 BC22年 秦の始皇帝が中国を統一 3廃製 10 A11-112760 Ger 18 邪馬台国東 という。 BC202年 漢が中国統一 220年 中国が魏蜀・呉に分かれる No.1 24-7 】 県の志賀島で発見。 土偶竪穴住居の大森県三内丸山 5 13 高床 14 合野竹里

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数学 高校生

まだ解いてる途中なんですけど、損益計算書や貸借対照表に勘定科目を書く順番ってバラバラでいいんですかね??決算整理前残高試算表の勘定科目と仕訳で出てきた勘定科目どっちを先に書くか決まってないですか??

練習問題 11-19 損益計算書 30分解答 P.127 次の決算整理前残高試算表および期末修正資料により、 損益計算書を完成しなさい。 なお, 会計期間はx8年4月1日から×9年3月31日までの1年とする。 期末修正資料 決算整理前残高試算表 x9年3月31日 勘定科目 (単位:円) (1) 仮受金の内訳は次のとおりであり適正に 処理する。 貸 方 ¥400 ① 受取手形の期日取立分 ② 期首において備品 (取得原価¥500, 減 価償却累計額¥100) を売却した代金 各 自算定 なお, 売却備品については仮受処理を したのみで売却処理は一切行っていない。 (2) 貸倒引当金を差額補充法により設定する。 なお、決算整理前残高試算表の貸倒引当金 のうち¥6は売上債権に対するものであり, 残額は貸付金に対するものである。 売上債 権に対して2% 貸付金に対して担保処分 見込額¥600を控除した残額の50%を設定す る。 (3) 商品の期末棚卸高は次のとおりである。 なお, 収益性の低下による評価損は売上原 2,500 6価の内訳科目とするが, 棚卸減耗損は販売 10 ¥4 費及び一般管理費に表示する。 借 方 V 1,329 現金預金 受取手形 売掛金 --------------- ✓6,880 √1,260 繰越商品 --------------- 1,400 貸付 金(財 ✓7,800 建 2,200 備 24,749 1,460 1,240 1々に! 物 品 ---- 支払手形 ✓1,490 買掛 金 ✓228 780 ✓600 仮受金 ------------- 長期借入金 退職給付引当金 --------------- (1)① (仮 ② 仮 貸倒引当金 --------------- 建物減価償却累計額 備品減価償却累計額 -------------- 資本 金 利益準備金 任意積立金 ✓920 給 ✓ 191 広告宣伝費 (仕 ( ----------- 繰越利益剰余金 --------------- 売 受取利息 仕 ✓ 42 保 険 12 雑 15 為替差損益 --------------- 息入料費料費益 受 V. 5,649 ✓ 570 ✓350 85 上 11,300 45 受 (備品減価償却累計額) (固定資産売却損) (2)(貸倒引当金繰入 ) (金) 金) ✓(貸倒引当金繰入 ) V V 400 (受取手形) 380 (備 品) 100 20 40 貸倒引当金設定額の計算 (売上債権) 商品) 702 440 24,749 営業外債権の貸録 営業外費用 396 貸倒引当金設定額の計算 (貸付金) (¥1,400-¥600) ×50%= ¥400 ¥400- (¥10- ¥6) ¥396 込) ---- 帳簿棚卸高実地棚卸高 数量原価数量 正味売却価額 70個 B商品 25個 @¥10 20個 A商品 75個 ¥20 @¥25 @¥9 (4) 建物および備品に対して減価償却を行う。 建物 定額法 耐用年数: 30年 残存価額: 取得原価の10% 備品 定率法償却率: 年20% (5) 従業員の退職給付引当金を¥500計上する。 (6) 保険料は全額建物に対する火災保険料で 毎年同額を1月1日に向こう1年分として 支払っている。 (7) 買掛金のうち, ドル建買掛金¥105 (1ド ル, 仕入時の為替相場1ドル¥105) が含ま れている。 決算時の為替相場は1ドル¥110 であった。 (8) 長期借入金は本年2月1日に期間3年に て借入れたものであり、利息は毎年1月31 日に利率年4%を支払う契約になっている。 (9) 税引前当期純利益の50%相当額を法人税, 住民税及び事業税として計上する。 (¥1,460-¥400+ ¥1,240) ×2% = ¥46 受取手形 前記 (1)① 売掛金 ¥46- ¥6=¥40 貸倒引当金) (貸倒引当金) 1,260 (繰越商品) 1,750 (仕 入) 400 500 40 396 1,260 1,750 ○○株式会社 I IEE 高 売上原価 1. (期首商品棚高) 2. 当期商品仕入高 合 Bt 3. 期末商品棚卸高 差 引 4.(商品評価損) 売上総利益 Ⅲ販売費及び一般管理費 1. 給 料 2. 広告宣伝費 3. 保 険 料 4. (貸倒引当金繰入) 5. ( 6.( 棚卸減耗損) ) 7.( ) 8. 雑 2 ⅣV 営業外収益 損益計算書 自x8年4月1日 至x9年3月31日 1.(受取利息 ) VI 4 営業利益 V営業外費用 1. ( 1. 支払利息 2.(貸倒引当金繰入) 3. ( ) 経常利益 U 損失 4 商 5 ( 費 流動資産 現金預金 受取手形( 3売掛金( 貸倒引当金 ( ) 税引前当期純利益 法人税、住民税及び事業税 当期純利益 品 :) 流動資産合計 II 固定資産 (1) 有形固定資産 1 建 価償却累計額 ( 資産の部 ¥1,060 ) (,240 ) 46 ) 物 (7,800) 936 ) 2,200) 612 ) 品( 減価償却累計額( 有形固定資産合計 (2) 投資その他の資産 1 長期貸付金(1,400) 貸倒引当金 ( 400) 投資その他の資産合計 1,260 ( -6,880). (8,(40) ( 1,750) ( 6,390) ( 20) ( ( ( ( 920 191 24) 40 ) (5) ( (4) ( 396 ) ( ) ( ( ) ) ) ( (2,254 ) (1,580 ) 1,329] 6,864) (1,588) (1,000 ( ( 貸借対照表 ×9年3月31日 ) ) 1 I II I ( ( (6,410) (4,890) (単位:円) 11,300 ( ( ( ( 45 ) ) ) ) ) 流動負債 1 支払手形 2買 金 3 ( 4 ( ) 流動負債合計 固定負債 1 長期借入金 2 ( ) 固定負債合計 負債合計 (4) (減価償却費) 減価償却費の計算 建物 (5) (6) 株主資本 1 資本金 ¥7,800- ¥7,800×10% 30年 (9) 備品 2 利益剰余金 (1) 利益準備金 (2) その他利益剰余金 任意積立金 越利益剰余金 利益剰余金合計 (退職給付費用) (前払保険料) 前払保険料の計算 (¥1,700- ¥340 ) ×20%= ¥272 ※1 ¥2,200-¥500 ¥1,700 前記(1) ⑦ ※2 ¥440- ¥100=¥340 前記(1) ① ¥42× (8) (支払利息) 未払利息の計算 9ヵ月 9ヵ月+12ヵ月 ¥600×4%× 負債の部 (為替差損益) 為替差損益の計算 ¥105-1ドル×¥110=△¥5 (損) (法人税、住民税及び事業税) 法人税等の計算 純資産の部 570 2ヵ月 12カ月 ¥2,152×50%= ¥1,076 税引前当期純利益 350 506 = ¥234 C 500 18 =¥18 =¥4 5 1,076 233 ) ) 1,490 ) ) 600 (建物減価償却累計 (備品減価償却累計 4 (未払利 (退職給付引当 (保険 5,649 (買 ・商品 Do/201 (未払法人 掛 商品 ¥10 第

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