4 図のように,関数y=xのグラフ,関数y=-1/3のグラフがある。 y=x,y=-123m²のグラフ上に,
x座標がt(t>0) である点をとり, それぞれA,Bとする。 また, 点Aを通りx軸に平行な直線と関数
y=xのグラフとの交点を C, 点Bを通り軸に平行な直線と関数y=-1/3のグラフとの交点をDとす
る。ただし、座標軸の単位の長さは1cmとする。
次の問いに答えなさい。
(1) t=3のときの点Dの座標を求めなさい。
(2) 線分ACの長さを, tを用いて表しなさい。
(3) 線分ABの長さを, tを用いて表しなさい。
(4) 四角形ACDBは正方形とする。
① t の値を求めなさい。
②直線ADの式を求めなさい。
3 点Bを中心とする半径ABの円と, 線分CB との交点をE
とするとき,四角形AEDBの面積は何cm² か,求めなさい。
3
3D
4
y
O
y=x²
B
(
y=
3
9
IC