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理科 中学生

⑶から⑹まで教えてください

練習 5 うすい水酸化ナトリウム水溶液 (X液) とうすい塩酸 (Y 液)がある。 この2つの水溶液を表に示す量で混ぜ合わせ、A~Eの 5種類の水溶液をつくった。 A~Eの5種類の水溶液にそれぞれBT B液を加えて色の変化を調べたら、 Dの水溶液だけが緑色のままで、 中性であることが分かった。 次の問いに答えよ。 A C B D E X液の量(cm) 20 20 20 20 20 Y液の量(cm) 4 8 12 16 20 (1) 下線部について、A・Eの水溶液の色は、それぞれどんな色に変化したか。 ア~エから選べ。 ア 赤色 黄色 ウ 青色 かっ色 (2) 水酸化ナトリウム水溶液と塩酸を混ぜ合わせたときの変化を化学反応で示せ。 (3) A~Eの水溶液のうち 水酸化物イオンと塩化物イオンの数が同じものを選べ。 (4) A~Eの水溶液を加熱して水を蒸発させたところ、2種類の固体が残ったものがあった。 それはどの水溶 液かすべて選び記号で答えよ。 (5) A~Eの水溶液のうち、どれとどれを混ぜ合わせると中性になるか。 その2つを記号で選べ。 ただしそれぞれ の水溶液はすべて混ぜ合わせるものとする。 (6)X液10cmに含まれる水酸化物イオンの数とY液10cmに含まれる水素イオンの数の比を求め、最も簡単な (1) A: (3) 整数比で答えよ。 E: イ (4) NaOH (2) NaOH+HCl → Nacl+H2O (6) (5)

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化学 大学生・専門学校生・社会人

分光光度法 色素吸収のスペクトル ブロモフェノールブルー669.96g/mol メチルオレンジ327.33g/mol ①.ブロモフェノールブルー、メチルオレンジそれぞれについて最大波長におけるモル吸光係数を計算せよ ②混合試料スペクトルから各色素濃度を計算せよ ※混合試料... 続きを読む

考察 1. 光 2. 3. 目的 テーマ⑤ 分光光度法: 色素の吸収スペクトル 色のある化合物はそれぞれに固有の吸収スペクトルを持つので、 最大吸収波長と最大吸収波長にお けるモル吸光係数で見分けることができる。 本実験では異なる色素の混合溶液の紫外可視吸収スペクトルから個々の色素の含有濃度を定量分 析する。 試薬と器具 1. 紫外可視分光光度計 2.ブロモフェノールブルー 669.96g/mol 分子量 3. メチルオレンジ 327.33g/mol " 4.ブロモフェノールブルーとメチルオレンジの混合溶液 実験作 1.メスピペットを用いて、 ブロモフェノールブルー原液 (100 mg/l)1mlを10ml メスフラスコに とり、H2O を加えて、 全量を10ml とする。 その溶液を下記の比率で希釈した濃度の異なる5 種類の溶液を作成する。 そのうちの約4ml を駒込ピペットで石英セルに入れる。 求め ブロモフェノールブルー 1ml 2 ml 3 ml 4ml 5 ml H2O 4ml 3 ml 2ml 1ml 0ml 2.メスピペットを用いて、 メチルオレンジ原液(100mg/l) 1ml を10mlメスフラスコにとり、 H2O を加えて、全量を10ml とする。 その溶液を下記の比率で希釈した濃度の異なる5種類の溶液 を作成する。 そのうちの約4ml を駒込ピペットで石英セルに入れる。 中の メチルオレンジ H2O 1ml 2ml 3ml 4ml 5 ml 4ml 3ml 2 ml 1ml 0ml Nam Mom 3. 紫外可視分光光度計の石英セルに H2O を入れて奥のセルホルダーにセットする。 (ブランク) 上の12で調整したブロモフェノールブルーとメチルオレンジの濃度の異なる溶液の紫外可 視スペクトルを測定する。 4. ブロモフェノールブルーとメチルオレンジのそれぞれのスペクトルから、最大吸収波長と最大 吸収波長における吸光度を読み取り、横軸に濃度を、 縦軸に吸光度をプロットして、グラフを 作成する。 5.ブロモフェノールブルーとメチルオレンジの濃度未知の混合試料の紫外可視スペクトルを測 定する。 26

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化学 高校生

問1と問2を教えて欲しいです

A 酸性水溶液中における過酸化水素 H2O2 とヨウ化物イオンIとの反応は,次の式 (1) で表される。 ・・・・・・(1) H2O2 + 2H+ + 2I- → 2H2O + I2 ← この反応は定量的に進行するので,たとえば過酸化水素水溶液の濃度決定に用いることができるが, 終点が検出しにくいので、次の式 (2) の反応と組み合わせて,以下のような手順で実験を行うことが多い。 .(2) I2 + 2S2O32- 2I + S4062- .... まず,コニカルビーカーに濃度未知の過酸化水素水溶液 V1 mLをとり,十分量の硫酸酸性ヨウ化カ リウム水溶液を加えると, 式 (1) の反応によって I, が生じる。 次に, ビュレットに入れたチオ硫酸ナト リウム水溶液をコニカルビーカー内に滴下していくと,式(2)の反応によって 12 が消費されていくが、 その全てが消費された点を滴定の終点とする。 なお、滴定の終点は指示薬としてデンプン水溶液を用 いることで検出できるにはたらく録に (3) この一連の操作において,コニカルビーカー内のI-の物質量は実験開始時点に戻っていることにな るので,式 (1) と式 (2) から I と I2を消去してまとめた次の式: ア ・(3) を用いて計算することができる。たとえば, 滴定に用いたチオ硫酸ナトリウム水溶液の濃度が Cmol/L, 終点までの滴下量が V2 mLであれば, 実験に用いた過酸化水素水溶液のモル濃度は イ される。 |mol/Lと表 問1 下線部①について, 終点の検出法を30字以内で説明せよ。 問2 空欄 ア • イに適切な反応式または文字式を入れよ。 F

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