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理科 中学生

(2)がなぜウになるのか詳しく解説をお願いします。

6つの発光ダイオードを 「L」 の形に並べた光源 凸レンズ 光学台 (10点×2) スクリーン 凸レンズによる像 13 良平さんは,図1のような実験装置で,凸レンズによっ 図1 てスクリーンにできる像を調べた。 光源は, 発光ダイオードを, 凸レンズのある側から見て「L」の形に並べたものである。こ の光源から24cmの位置に凸レンズを置き, 凸レンズから40cm の位置にスクリーンを置いたところ、スクリーン上に光源の像 良平さん 24cm 40cm がはっきりとうつった。この状態から,光源とスクリーンの位置を変えずに, 光学台の上で凸レンズを動 かすと, 凸レンズの最初の位置とは別の位置で,再びスクリーン上に光源の像がはっきりとうつった。 (1) 図1のように,この実験で光源の後ろにいる良 ア イ ウ I 平さんから見たスクリーン上の像として最も適当 なのは、右のア~エのどれか。 1つ選び、記号で 答えなさい。 8000 (2) 実験結果について述べた次の文の ① ② にあてはまることばの組み合わせとして適切なの は,あとのア~ウのどれか。 1つ選び, 記号で答えなさい。 凸レンズを最初の位置から ①と、再びスクリーン上に光源の像がはっきりとうつった。この像は, 最初の像より ② ア ①…光源に近づける ②・・・小さい イ ①…スクリーンに近づける ②…大きい ウ①・・・スクリーンに近づける ②・・・小さい ]

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物理 高校生

画像の問題の問7の答えが③になる理由が分かりません。 解説をお願いしたいです。

第1問 図1のように、なめらかで水平な床の上に, なめらか な表面をもつ質量 M の台が水平に置かれている。 台の右側は, 点を通る紙面に垂直な軸を中心とした半径の半円筒状に, 直方体がくりぬかれた形をしている。 図1は床に鉛直な断面を 示しており、 面 AB は水平で, 曲面BCになめらかにつながっ ている。 点0を原点とし、 水平右向きにx軸, 鉛直上向きに y軸をもつxy座標をとる。 重力加速度の大きさはg とする。 床は十分広く、空気の影響は無視できるものとする。 運動はす べて図1の紙面内 (同一鉛直面内) で起きているものとし、 以 下の問いに答えよ。 [1] 台を床に固定し,質量mの小物体を面 AB上のある点から 速さで水平右向きにすべらせた。 小物体は半円筒に沿って 運動し、BC間の途中の点Dで台から離れ, 最高点 Qに達 したのち落下した。 x軸とODのなす角をα 点Dにおける 小物体の速さを 点Dから点Qまでに要する時間を する。 小物体の大きさは無視できるとする。 Vo B 床 図1 問1 小物体がBD間の∠BOP = 0 となる点Pにあるとき, 小物体の速さを 0, 1, g を用いて表せ。 問2点Pで小物体が受ける垂直抗力の大きさNを,m,vo, 0, l,g を用いて表せ。 問3 速さを, α, L, g を用いて表せ。 D 台 問4時間 t を,,αg を用いて表せ。 問5点Qの座標 (X, Y) が次の等式で表されるとき, gのうちから必要なものを使って書き表せ。 ① (5) の空欄に入る式または文字を,,,, X= ① × ② - ③ × ④ xt YQ = ① × ④ + ③ × ② xt- ⑤ x t² [2] 台の固定を外し、 静止した台の面 AB 上のある点から, 質量mの小物体を速さで水平右向きにすべらせた。 小物体は 半円筒に沿って運動してある高さまで上がったのち, 台から離れることなく折り返し, 半円筒に沿って降りて面ABに引 き返した。 小物体の大きさは無視できるとする。 問6 小物体が最大の高さに達したときの小物体の床に対する速さを 02, m,Mを用いて表せ。 問7面ABに引き返した小物体が,床に対して左向きに進むのは,mとMの間にどのような関係があるときか。 次の①~ ⑧のうちから最も適切なものを1つ選んで番号で答えよ。 (1 1 -M m<- (7) m<2M ② m> -M ③m <M 4 m > M ⑤ m<√M ⑥m> √2M ⑧ m>2M

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理科 中学生

(3)の答えはイ→ア→エ→ウなんですがそれができた流れを教えてください🙇

6 ユウさんは,大地の成り立ちについて探究的に学んだ。 次の(1)は地層からわかることを (2) は 異なる火山灰層の比較からわかることを, 3)(1),(2)の学びをもとに過去のようすについて分析 したことを, 考察した流れである。 ろとう がけ (1) 学校の近くの露頭(地層が地表に現れている崖など)を 観察した。 図1は, 観察した露頭の模式図である。 A層 ではブナの化石が確認でき、 B層では角がとれ. 丸みを 帯びたれきが見られた。 Y面は過去に風化. 侵食の影響 おうとつ を受けた不規則な凹凸面である。 (2) 図2図3は、先生から示されたもの である。図2は、 図1 とは異なる露頭の 模式図である。 C層と層は、異なる 火山灰層で、 それぞれ別の火山が噴火し てできたものである。 また。 図3は、 の影響による同じ厚さの火山灰層の広が りのようすをまとめたものである。 火山 灰は、 噴火した火山に近いほど厚く堆積 し、上空の風の影響を受け、 火山の風下 側に広く堆積することがわかった。 (3) 4と表は、 先生から示されたもので ある。 図4は、 図2のC層とD層の厚 さを調べた地点からと。 周辺の火山 ア, イ, ウエの位置関係を表した模式 図である。 下の表は,地点からの火 山灰層の厚さをまとめたものである。 火 山灰層の厚さは、風化や食、 崖やくぼ みなどの地形による影響はないものとし て、 と表から分析し、 噴火した火山 噴火が起こった順を考察した。 |4 a. 図2 BMM -Y面 A層 断層 X 図 1 D層 同じ厚さの火 山灰層の広が りのようす。 火山に近い 内側の線の 方が厚い C層 牛 火山 火山 上空の風の向き (西南西の風の場合) 図3 ! h 図4 ウ.. E. P HA 20km 地点 a b c d e f g h i j k 1 m no pq r S t 56 53 4 39 37 12 3 289 16 17 D層の厚さ [cm〕 0 0 0 1 0 7 57 1438 C層の厚さ [cm] 2 15 48 44 42 25 28 24 22 28 23 19 14 17 14 10 11 8 6 5 このことについて、 次の1. 2. 3. 4の問いに答えなさい。 ただし、 地層の上下の逆転はな いものとする。 1 (1). A層にブナの化石が確認できたことから、この地層が堆積した当時は、やや寒冷な気 候であったことがわかる。 このように、 堆積した当時の環境を推測することができる化石を何 というか。 2 次の ① ② に当てはまる語句をそれぞれ ( れきが① (風化する運搬される)とき, ② 熱流水) の影響を受けたため。 内の文は。 (1) れきが、 下線部のようになる理由を説明したものである。 の中から選んで書きなさい - 6- ◇M4(137-37) できごと で。 図1の地層がつくられるまでの出来事のうち、次のア, イ, ウ. エについて、 古い順 左から記号で書きなさい。 ア 断層Xの形成 イ A層の堆積 ウ B層の堆積 エ Y面の形成」

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理科 中学生

理科 電流 下の問題が分からないので教えてください🙇‍♂️

2. 図1のように, 100gの銅棒を2本の同じつるまきばねで水平につり下げました。 この銅棒のまわりに磁石で垂直に磁界をつくりました。 スイッチを入れると銅棒に電流が 流れます。 また, 図2は今回用いたつるまきばね1本と, ばねにつるすおもりの質量の 関係を表したものです。 以下のような実験を行いました。 次の問いに答えなさい。 ただ し100gの物体にはたらく重力の大きさを1Nとし, 電流の向きは実験に応じて切りか えができるものとします。 8(1)←(1) 6 直流電源 4 S極 スイッチ の B び 2 [cm] N極 0 0 50 おもりの質量[g] 図2 図 1 [実験1] スイッチが切れている状態のままにすると, ばねが少しのびて銅棒が水平な 状態でつりあいました。 [実験2] スイッチを入れるとばねののびは4cmになり, 銅棒が水平な状態でつりあ いました。 [実験3] [実験2] の銅棒を質量の異なる同じ長さの銅棒に取りかえ, 電流の大きさ は同じで流す向きを逆にして同様の実験を行いました。 ばねののびは8cm になり,銅棒が水平な状態でつりあいました。 (1)[実験1] のとき, ばねののびは何cmですか。 7 ① 1 cm ②2cm 3cm 4cm ⑤5cm 6cm ⑦7cm ⑧ 8cm ⑨9cm ⑩ 10cm (2)[実験2] のとき銅棒を流れる電流が,磁石による磁界から受ける力の向きはどち ち向きですか。 8 ①N極からS極 ②S極からN極 ③AからB のは ④ BからA ⑤上向き ⑥ 下向き くしていくと

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