1次関数(1)
5右の図1で,点Aの座標は(-4, -3)であり, 直線(は1次関数
/=-エ+5のグラフを表している。直線(とり軸との交点をB, 直線
上にあり,2座標が8より小さい正の数である点をPとする。また,
2点A. Pを通る直線をmとし, 直線Mとり軸との交点をQとする。
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図1
Y=スt5
m
B
(タ,3)
P
このとき,次の問いに答えなさい。
(東京改〉
(1) 点Pのエ座標が2のとき, 直線mの式を求めなさい。
m)
(2) AQ=QPとなるとき,点Qの座標を求めなさい。
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