7 右の図1のように, 線分ABを直径とした円0があ
る。 円0の周上に点Cがあり, AC=BC である。 また,
点Aを含まない弧 BC上に点Dをとり,線分 AD と線分
BCの交点をE. 直線ACと直線BD の交点をFとする。
このとき、次の問いに答えなさい。
ただし、点DはB、Cと一致しないものとし, 円周率
はぁとする。
(1) △ACE = △BCF を証明しなさい。
図 1
<-6
A
1
点Dを,図2のように ∠CAD = 15° となるようにとったとき, ACE と △BDE の面積比を
求めなさい。
図2
A
(3) D. 図3のように △ABF の面積が △ABE の面積の2倍となるようにとる。
AB=6cm のとき, 図の斜線部分の面積を求めなさい。
図3
15°
A
E
0
6cm
E
D
D
D
B
B
B
OM6(474-37)