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生物 高校生

高校一年生の生物基礎で 学校で休んでた日にやってた授業内容についてです。 DNAの構造をやっているのですが、 下の図の左の🧬このような図に関してですが、 らせんしている紫のやつはなんですか? ヌクレオチドやヌクレオチド鎖がどれなのかは分かります。 この紫はなぜこのようになっ... 続きを読む

A DNAの構造 ヌクレオチド DNAはヌクレオチドが多数結合した分子である。 ヌ クレオチドは,糖 に リン酸と塩基 が結合した化合物である(図2)。 さん & catal hase DNAの糖はデオキシリボースである。 また, 塩基にはアデニン (A), チミン (T), グアニン (G). シトシン (C) の4種類がある。 | DNAの二重らせん DNA は, 多数のヌクレオチドが結合したヌクレオ チド鎖からなる。ヌクレオチド鎖は、隣り合ったヌクレオチドの糖とリン酸 が交互に結合している(図3)。 えんきつい ヌクレオチド鎖の塩基部分が、向き合うヌクレオチド鎖の塩基と 塩基対 をつくる (図4)。 向き合った塩基は、 必ず A と T, G と C が対になる。 こ のような性質を相補性という。この性質のため、DNAの一方のヌクレオ チド鎖の塩基配列が決まると、もう片方のヌクレオチド鎖の塩基配列も自動 的に決まる。 対になった2本のヌクレオチド鎖は, ねじれてらせん状になっ ている。このようなDNAの構造を二重らせん という。 にじゅう double belix ヌクレオチド リン酸 . -ヌクレオチド間の結合 T( 図3 ヌクレオチド鎖 A G C ヌクレオチド鎖 リン酸 ヌクレオチド鎖 A T TA ・塩基対 G C 塩基 DNAのヌクレオチド リン酸 P 糖 デオキシ リボース T G A アデニン チミン DNAの塩基の種類 図2 DNAの構成単位 C グアニン シトシン 二重らせん AT TA G TA} G C 塩基 A C CG らせん1回転で10塩基対 10 15 図4 二重らせんの模式図 2本のヌクレオチド鎖が塩基どうしで結合し, それがねじれて 重らせんをとる。塩基はAとT,GとCが対になって結合して, 塩基対を形成する。 20 ヌクレオチ の構成要素で いる。 塩基 ヒトを含 しかし、各生 るので、現オ 様性が見られ AT G CTG CCA 図 5 ヒト ら数えて何個 まとめ Topic 52.5

未解決 回答数: 1
物理 高校生

問3で、解答のマーカー部がわかりません。よろしくお願いします。

次に、図1の振動板を取り除き, ついたての隙間をふさぐ。 そして, ついたて から20cm離れた点 A の位置で水面に浮かべた小球を振動数 5.0 Hz で上下に振 動させると,点Aから波長10cmの円形波の水面波が発生した。 十分に時間が 経過すると,水面上には、ついたてに入射する波とついたてで反射した波が弱め 合う点を連ねた曲線が現れた。 図3中の実線(-) と破線 (-----) は,点Aを 中心に広がる波の、ある瞬間の隣り合う山と谷の波面をそれぞれ表している。た だし、波がついたてで反射する際に波の振幅および位相は変わらないものとする。 また、水面で発生した波は正弦波と考えてよいものとし、水槽内での波の減衰や 水槽の壁面での反射は無視して考えるものとする。 水面波 ① 1 ⑤ 5 ------ 2 ------ 66 ついたて 図 3 B 10 問3 ついたてに垂直で点Aを通る直線がついたてと交わる点をBとし (図 3), 水面上に波が弱め合う点を連ねた曲線が現れているときを考える。 点Aと 点Bの間を通る弱め合う点を連ねた曲線の本数として最も適当なものを 次の①~⑧のうちから一つ選べ。 ただし、 弱め合う点を連ねた曲線が点A または点Bを通る場合には,それらの曲線は除いて考えるものとする。 17 本 20cm n ③3 Ⓒ7 15 44

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数学 高校生

問題にはなっていませんが Dを通る確率の求め方をを教えてくれませんか?(答えは1/2です) 自分なりに考えたのですが、4列目までに、赤1、赤2、白1、白3がいると思いました。 でも、そこから分かりません

赤球が2個と白球が3個ある。 2個の赤球には1,2の数字が一つずつ、3個の白球には 1,2,3の数字が一つずつ書かれている。 この 5個の球を横一列に並べる。 (1) 球の並べ方は全部でアイウ通りあり。 赤球と白球が交互に並ぶ並べ方はエオ通りある。 (2) 図1のような経路があり、隣り合う二つの曲がり角の距離はすべて 1 である。 最初点Aにある点Pが球の並び方に従って次のよう に道を進むものとする。 赤球のときは書かれた数だけ上向きに移動し、白球のときは書かれた数だけ右向きに進む。 例えば球の並び方が 1, 3, 白 1, 赤 2,2のときは, 点P の進み方は図2の太線のようになる。 B 点Pが点Eを通る確率は A カ キク また、点Pが点Cを通る確率は C ス 図 1 E A C 図2 であり、5回の移動において、 同じ向きへの移動が続くことがある確率は であり、 点Cまたは点Dを通る確率は t である。 E さらに, 点Pが点Cまたは点Dを通ったとき。 赤球と白球が交互に並んでいる条件付き確率は 47 チツ ケ コサ である。 である。

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